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スレッド一覧

  1. パソコンクラッシュ(>_<)(6)
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夏季休暇の郷愁

 投稿者:管理人 iPad 7400  投稿日:2018年 7月26日(木)17時07分36秒
編集済
     下の「夏季休暇」、いいですね。どこまでも青い夏の空、東京の炎暑の空とはえらい違いです。
(これはスマフォの写真ですか。すごく解像度が高く、色合いもいいですね。湖に映った青空も、緑の樹々もいい)。
   また、夏季休暇、という言葉もいいですね。我ら〈定年組〉は、休暇という言葉は適当しません。
毎日が休暇、ですから。また、夏休みという言葉は、遠い青春時代、いや子供時代を思わせますなあ。
    小生の後悔は、その青少年時代にあまり山など遠出の旅をしなかったことです。わずかに乗鞍岳や大正池のあたり行ったこと、同人の小池さんの実家、富士見へ行ったこと、くらいかな。あ、軽井沢はさすが何回か行きました。堀辰雄生誕100年の時、野口存彌さんたちと、行った。
    パーティーも終わったし、ちょっとtripへ出かけてみますか。
 
 

夏季休暇

 投稿者:坂井瑞穂  投稿日:2018年 7月26日(木)06時05分31秒
  鳥海北麓・秋田県にかほ市の大潟沼のほとりです。三日間滞在、景観最高で全く飽きがきません。  

連想ゲーム

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2018年 7月26日(木)05時07分55秒
編集済
  大堀さん、コメントをありがとうございます。

岐阜・・・都の西北・・・となると坪内逍遥でしょうか。逍遥は美濃の生まれ。

話は変わります。脈絡はありません。いつものことですみません(苦笑)

天皇皇后両陛下が愛媛県の中村知事を御所に招かれ、状況を詳しく聞かれたとの報道。ネットでは非難ばかり。凄いですね。

今年の暑さは、例年とは違うようです。
 

一盛り終えて

 投稿者:管理人 iPad 7250  投稿日:2018年 7月25日(水)14時17分53秒
編集済
     土倉姉のご提案の創作の充実、そのための小品特集もいいですね(「老いの風景」というテーマ、いいですね)。とりあえず、先だっての編集会議では、同人誌各誌の1ページ紹介をやっていこうではないか、となりました。ま、編集部や編集同人のところに来ている文芸同人誌、研究誌、詩誌などを、編集同人の分担で、5~6冊扱おうとなりました。
   このことは先日のパーティーで、勝又浩先生や『文芸思潮』誌の五十嵐勉氏がおっしゃっていた同人誌の充実、を横のつながりも加えた交流をもって、活性化させていくことになると思います。また、各雑誌の作品を寸評であっても講評していくことは、小説などについて、いまどういうものが書かれているのか、また求められているのか、を知ることになると思います。とりあえず小生は、ちょうど昨日電話でお誘いがあった馴染みの同人誌の会の合評会に行く予定です。紹介のためのヒントも見つけにいくつもりです。

    パーティーが思った以上に好評で、参加者からのメールでは、「よかった」「〇〇さんに出会えました」「いい思い出になります」「ありがとうございました」などのメールの他、参加できなかった方からも次の機会に、などありました。小生個人も、参会者から、雑誌やご本をいただき、うれしく思っています。いま、個人的にも、読書欲旺盛、書き込みしたい気持ちがいっぱいありますので、ぜひ鋭意進めていきたいと思います。

  https://9301.teacup.com/douzinnnzassi/bbs


  
 

「群系」の創作部門を充実させるために

 投稿者:土倉ヒロ子  投稿日:2018年 7月25日(水)05時38分56秒
   次号への提案。全員参加で小説を書きませんか。川端の「掌の小説」に習って。1ページから4ページまで。永野編集長、編集委員のみなさまもご検討ください。考えただけで、いくつものストーリやら場面が浮かんできます。

 先日、85歳になる知人に久しぶりにあった。「どうしたの、具合が悪かったの・・・」
「いや、こう暑いと汗かくでしょ。下着の脱ぎ着が難しくてね。下着係が必要よ。誰かいないかしらね」

 思いあたるのが悲しい。手が不自由になると、下着も上手く着脱ができないのだ。悪戦苦闘を映画にとったら、かなり滑稽なシーンになるだろう。
 そんなことを言って笑っている彼女は顔の手入れも爪の手当ても熱心にやっている。いつまでも美しくありたいのだ。
 と、こんな「老いの風景」を書いてみたい気がしている。
 

愛媛もいいところ

 投稿者:大堀敏靖  投稿日:2018年 7月25日(水)00時41分58秒
   鎌田さん。
 ありがとうございます。

 連日の、サウナに入ったような、溶けるような、焦熱地獄に加えて夏季講習が始まり、
 さすがに参っておりましたが、そういう地元岐阜を「いいところ」と書いていただき、
 一陣の涼風が吹き抜けたようです。

 愛媛はみかんや「坊ちゃん」、道後温泉、正岡子規で名が知れ渡っております。
 岐阜では姿を消してしまった路面電車もまだ走っていると思います。

 松山城も行きました。

 雨が少ないはずの瀬戸内ですが、今回の水害は大変なことでした。
 海が近い分、猛暑もやわらぐと思いますがいかがでしょうか?

 岐阜は地味な県ですが、下呂温泉という天下の名泉がありますので、
 湯治にでもお越しいただいて、
 山間のひなびた温泉宿で鎌田さんの深淵なる仏教哲学論でもじっくりお伺いできたらと思います。
 

浪速の出前

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2018年 7月24日(火)22時04分59秒
編集済
  二人のおばちゃんは、浪速を出前してくれたのかもしれませんね。
折角の出前ですから、隣でゆっくり。とは言っても、賑やか過ぎるのは・・・

今昔物語・天竺編でしたっけ。
難波は「無為の津」を思い出させてくれるところ。忘れて遠くなりました。

悲しい色やね 上田正樹
https://www.youtube.com/watch?v=jy2OpsdHJBE
 

午後のひととき

 投稿者:管理人 iPad 7123  投稿日:2018年 7月24日(火)16時18分45秒
     いま大島駅上のカフェ・ドトールに来ています。まあ、とにかく暑いので、すぐ帰宅するよりここで涼を求めているのですね。が、このところいつも満員で、空席を見つけるのがちょっとタイヘン。皆も小生同様、熱暑を避けてしばらくの涼みになのですね。
   前にも書いたように、ここは若い人、男も女性も来ているのですが、午後のひととき、おばちゃんたちも多い(さすが下町)。まあ、小生の斜め左のソファーシートには高齢のおばちゃんが三人、おしゃべりしてくつろいでいる。右前のデスク席の一人には、ちょっとオバマに似た黒人風の人がパソコンを打っている。小生の右は受験生らしいデブの男子、左は女子高生、殊勝にも読書していたが、いまはスマホをいじっている(ま当方もタブレットをいじっているのだが)。ま、コーヒーが220円だから、女子高生(女子大生)も気楽に来られるのだろう。
   要するに、ここは老若男女、国境も超えていろいろな人が憩いのひとときを持てるのだ。おばあちゃんたちも静かに話している。若者たちはむろんおとなしい。ま、この国は意味もなく喚いたりしないのがいい。みんな集まって、静かに自分の時間を満喫しているのだ(ま当方もこんな書き込みで、ひとときを過ごしている)。日本って国はいい。
   むろん、時折、うるさいのがいる。先だっては、おばちゃん二人が大きな声で喋っていたのには多少閉口した。それもこういうのに限ってなかなか帰らない。ここは浪速ではないんよ、おばちゃん!
   ところで、先日のパーティー、大成功だったのではないか、と思います。祝辞の内容がよかったのみならず、出席者の自己紹介をやってもらったのも、よかったのではないか。ま人数がほどほどだったから出来たのであったかも。
 

岐阜はいいところ

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2018年 7月24日(火)14時10分16秒
  大堀さん、お久し振りです。岐阜はいいところですね。

二十七年前、従兄弟の葬儀で岐阜に出かけたことを思い出します。
東京駅から名古屋駅まで新幹線。名古屋で名鉄に乗り換えて岐阜まで。西は長良川。東は木曽川。美濃は日本近代文学の揺籃?などと、脈絡のない空想を楽しんでいたものでした。なぜかほっとする眺めがいいですね。一方、夏は暑いだろうな?とか、長良川や木曽川が氾濫したら大変なことになるだろうな?とか、関係のない空想。

豪雨の後は猛暑になりましたね。内陸部の暑さは尋常ではないようです。
三十年近く前になりますが、40度近くになるとの予報。出勤したら皆でぐったり。夕方まで熱中症の対処に追われたものでした。
 

映画「まあだだよ」を思い出す。

 投稿者:土倉ヒロ子  投稿日:2018年 7月24日(火)09時14分25秒
   「まあだだよ」は黒沢明監督の最後の映画。内田百閒の随筆を脚色したもので百閒と弟子たちの交流が描かれる。先日の「群系」パーテイで、布施田先生が百閒の作品にふれられたので、この映画を思う出した。のんびり、ふんわりと温かな師弟愛が醸しだされていい映画になっていた。従来の黒沢映画とは全然違っていた。大監督の晩年の心境がこの作品と思えば、自ずと死が身近になってきた芸術家の在り方としてワンシーンも見逃せない感じをもったものだ。
 教え子役の役者がみないい雰囲気であった。もう、一度見てみよう。
 

創刊三〇周年記念パーティー 続編

 投稿者:管理人 iPad 6892  投稿日:2018年 7月23日(月)14時03分26秒
編集済
     パーティーの動画、続いて、リンクを貼っておきますね。
   少し音が小かったのが、残念です。

https://m.youtube.com/watch?v=0kX1Guv7O24    同人挨拶  安宅夏夫さん、祝詞 勝又浩さん。

https://m.youtube.com/watch?v=4eO9mRjUWkE    布施田哲也さん(続き)、五十嵐勉さん

https://m.youtube.com/watch?v=oF8fWMg4xU4   祝詞  五十嵐勉さん(続き)。出席者自己紹介

https://m.youtube.com/watch?v=N5IAAeo7XmQ   閉会の辞   草原克芳さん

https://m.youtube.com/watch?v=FILFv0vCUKk
   出席者自己紹介 (続き)   取井一さん、相川良彦さん、野本恵理子さん、安宅はるみさん。

                                 ◯

   ついでに、パーティー次第もご参考までに。
   「群系」創刊三〇周年記念パーティー
                                 日時 平成30年7月22日(日曜) 午後3時~5時
                                 場所 京王プラザホテル本館47階(新宿区) あおぞらの間
     パーティー次第
         3:00  司会(前半)  澤田繁晴・稲垣輝美
        挨拶   安宅夏夫  群系創刊同人・詩人
        祝詞   勝又  浩         文芸評論家・法政大学名誉教授
        乾杯           森  晴雄        文芸研究者 ・芸術至上主義文芸学会理事
        3:15     《歓談》   45分   出席者紹介
        4:00  司会(後半) 荻野央・間島康子
         祝詞   吉岡昌昭        「全作家」編集長
         祝詞   内田   誠          ジャーナリスト
                              祝詞   布施田哲也      小児科医・病院長
                              祝詞           五十嵐勉          作家・「文芸思潮」編集長
   4:15     《歓談》
        4:45  閉会の辞  草原克芳
        4:50  記念写真
                      受付  近藤加津 稲垣輝美   河野綾

 

パーティー会場スナップ

 投稿者:管理人iPad mini  投稿日:2018年 7月23日(月)12時02分55秒
      iPad miniで、当日会場のスナップ写真を撮っていました。この掲示板では、一度には3枚しかアップできないので、何回かに分けて掲出になるかもしれません。  

「群系」創刊三〇周年記念パーティー 報告

 投稿者:管理人 iPad 6892  投稿日:2018年 7月23日(月)11時00分47秒
編集済
     無事に終了しました。やはり、素晴らしい会になりました。ご出席の方々皆いい方で、またご挨拶の先生方のお話も興味深く、それぞれのお立場からのご発言は皆が聞き入る感じになりました。
    当初は欠席通知が相継ぎ、また無音の方もいらして、さらに暑さもあって主催者として落ち着かない日々を送っていましたが、少ない人数でしたが(25人)、予定の方々全員がいらして、こんなにも充実したパーティーになり、やっと胸をなでおろしています。雑誌本体刊行より、パーティーの企画・実行はたいへんなものでしたが、いまは満足感でいっぱいです。皆様、ありがとうございました。
   午後5時過ぎには終わったのですが、有志による二次会にも参加して、十数人いたのに、小生含め最後の閉店まで三人が残って談義に花を咲かせて、帰宅したのは12時を回っていました。心地よい疲れで久しぶりによく眠れました。

   朝起きてみると、同人お二人の書き込みがありました。それの前に、岐阜の大堀敏靖さんが、「群系」創刊三〇周年記念への祝詞を書いてくださり、ステキな長良川の花火と、ヘンデルの水上の音楽をリンクしてくれました。昨日見たとき、嬉しく感激ですぐにも返信や書き込みをしたかったのですが、当日の忙しなさで今になってしまいました。ほんとうにありがとうございました。
   ご出席の皆さん、またさまざまなご用、ご事情でお出でになれ なかった皆様、管理人はほんとに大満足な気持ちになれました。この暑さもなんのその、です。
    どうぞ、9月17日(月曜・祝日)の合評会で、また会いましょう(編集後記参照)。

    早速当日の動画をYou tubeに、数本にわたってアップしました。You tubeの検索窓に、「群系」あるいは、「群系パーティー」で検索すると出てきます。(一部ですがやはりリンク貼りました)

   https://m.youtube.com/watch?v=0EfnbdN6N_k&t=6s   ご挨拶の、吉岡昌昭さん、内田誠さん、布施田哲也さん。
   https://m.youtube.com/watch?v=HCGGd2_Aq_g   自己紹介の、市原礼子さん、小野友貴枝さん。
   https://m.youtube.com/watch?v=0Sb8Dr9UpvA&app=m&persist_app=1#fauxfullscreen
  自己紹介の近藤加津さん、稲垣輝美さん、河野綾さん、勝原晴希さん、間島康子さん。
   その他、徐々にアップしていきたいと思います。(^ ^)

    下は、集合写真です。5枚のうち一枚。さらにその後の二次会のスナップ。例の通り、クリックすると拡大します(あれ、この操作はiPadだけだっかな?)
 

「群系」創刊30周年パーティー、万歳!

 投稿者:荻野央  投稿日:2018年 7月23日(月)09時18分1秒
編集済
  暑い暑い暑い新宿でした。私はここ二週間ほど軽めの熱中症みたいで、新宿まで電車は座っていました。(好きな新宿行き、そんなことはこれまでなかった)新宿駅西口から京王プラザホテルまでの地下歩道は蒸籠の中みたいで途中でBook 1stに逃れました。もうふらふら。危なかったナ。

来賓の祝辞がそれぞれ素敵で文学をこよなく愛する気持ちが現れてるなあ、と感じました。特に「文芸思潮」編集長の五十嵐さんが“スマホ「現象」”を例に取り現代日本の文明(詩人、鮎川信夫は「そんなもの、あったのか」というのですが)の「危機」を熱く訴えられ、そのさなか現代文学へ「群系」はもっと鋭く応じてもらいたい、という内容はピシリと胸に応えました。
(前号で行われたメジャー系文学誌のブック・レビュウの必要性をあらためて感じました。どなたでも結構ですが毎月量産される現代文学の洪水に向かう人、いないかなと思います。例えば「この半年間」で気になった小説・批評・詩の感想を書くなど)

後は九月の合評会に向けてずっしりと厚い本誌に、私は夏休みの宿題として取り組んでいきたいと思います。

皆さま、また、合評会でお会いしましょう!!
 

猛暑の中の「群系」パーテイー

 投稿者:土倉ヒロ子  投稿日:2018年 7月23日(月)08時29分25秒
   新宿の街が燃えているようだった。日陰に入ってもむっとする重くまとわりつく暑さ。高速バスで新宿バスタに到着するが、西口の京王プラザホテルまでの道のりが遠く思える。歩き始めたが無理はやめにしてタクシーに乗る。

 予想より少人数のパーテイであったが、御祝辞をいただいた先生方の文学に対する直向きな愛に感動する。改めて詩歌、小説が何より好きでよかったと思っている。ロビーで杉浦先生にお会いする。とても、89歳になるとは思えないお元気さである。常に戦う姿勢がお元気の素なのか・・・

 福井県からいらしたF先生のお話が素敵でした。内田百閒のある作品の文章に心打たれ、自分もそんな文章が書けたら死んでもいいと。初めて文学に触れたときの初々しい心を保っておられる。厳しい医療に携わっておられるのに素晴らしい。ところで、内田百閒の作品名をお教えください。聞きのがしました。
 では、みなさまお元気で、また、合評会でお会いしましょう。

 

群系創刊30周年、40号刊行おめでとうございます!

 投稿者:大堀敏靖  投稿日:2018年 7月22日(日)10時02分52秒
  本日は東京でパーティーが開催されますが、仕事がありまして伺うことができません。

盛会を心よりお祈り申し上げます。

奇しきご縁で永野編集長殿にお声を掛けて頂き、8号から参加させていただき、20号あたりからようやく会の方針を理解できて、評論を書くようになりましたが、まだ「文学」というものがよくわかっておりません。

 しかし、書くことは好きで楽しんでおります。
 特に掲示板に投稿させていただくのは楽しく、草原さん、荻野さん、土倉さん、鎌田さん、根保さんなどにいじられ、揉まれ、緊張感も伴って、その間に「推敲」ということを学び、ずいぶん鍛えられました。

 感謝しております。

 全国一の特異な文芸同人誌「群系」は永野編集長殿はじめ、編集部の方々の采配の下にこれからも、「文学の危機」を克服すべく、果敢に発行し続け、若い執筆者も糾合しつつ、末永く続いて発展していきますことを、酷暑の続く岐阜より祈念申し上げます。
 写真機が登場しましても絵画は滅びなかったように、どんなにテクノロジーが進化しても、人間の存在する限りは文学は不滅だと思いますので、確信をもって、原稿用紙なり、パソコンなりに今後も向かい続けたいものだと思っております。

長良川の花火と水上の音楽を貼り付けまして私のお祝いの気持ちとさせていただます。

https://www.youtube.com/watch?v=waIazhTVRpw

https://www.youtube.com/watch?v=UnTfED5A1yE
 

読同人誌三昧?

 投稿者:管理人 iPad 6650  投稿日:2018年 7月21日(土)16時12分48秒
編集済
      いまさっき、ご出席の方々に挨拶メールを送りました。(^ ^)

    ま、しかしこの連続の暑さはわれわれの人生上でも初めてのことではないでしょうか。先週芸至上の例会の時暑かったのが、このまま続いています。この暑さ、今月いっぱいどころか来月まででダラダラ続くそうです。心身とものリフレッシュが必須ですね。
(下の荻野さんの、アサガオ、いいですね。アジサイの次の花ですね。七月刊ならアサガオだったかも)。

    このところ、当方は各同人誌の小説・批評も読んでいます。「カプリチオ」「風の道」「白雲」などですが、小説の場合、ぜひ他の方の意見・感想も聴きたくなりますね。今回の芥川賞、あるいはそれから漏れた、北条裕子さんの「美しい顔」は読んでみたくなりました。

https://mainichi.jp/articles/20180719/k00/00m/040/144000c
 

朝顔クン、頑張る

 投稿者:荻野央  投稿日:2018年 7月21日(土)09時31分15秒
編集済
  ◆今年の朝顔は蒔いた種から発芽したものではなくて、昨年一昨年に植えた種からのものです。不思議だな。眠っていたのかな。特に今年の朝顔は淡い紅色が中心に向かうと白くなっていくもの(一番目の写真)、それから(これは今朝に発見したのですが…こういう毎朝の発見が朝顔の楽しみでもありますが…)真っ白な朝顔(二番目の写真)に出くわしました。何年ぶりだろう。もう一度会いたかったので感動ものです。
[また、淡い紅色の朝顔クンは二日間咲き続けています。不思議だな…]

◆昨日気づいたのですが群生のバジルが花を付け(一番下の写真)バジルの匂いが漂っています。癒し効果、バツグン!これはほんとうに好い気持ちになります。

◆強い陽ざしの下、これら植物たちの様子に、うっとりしてしまってやや熱中症ぎみに。いけませんナ(-_-;)
 

パーティーの人数報告、今日午後にも。

 投稿者:管理人 iPad 6500  投稿日:2018年 7月20日(金)08時50分26秒
編集済
     きょう、午後にも会場の京王プラザホテルに、出席者数の報告をします。明後日の当日お出ででもokですが、出来れば ご出席の方は昼過ぎまでに当方に連絡下さい。以下のパソコンメールでも、このiPadで見ることができ、すぐ返信出来ます。snaganofy@siren.ocn.ne.jp

  もうかつてなかったほど、多彩な方々がおいでです。まず、これだけの方にお会いできるのは、他の同人誌も含めて、以降ないでしょう。同人誌のこと、文学、絵画、音楽、政治経済問題など、いろいろなお話ができます。
    このところの暑さでどこにも行ってない方、ステキなホテルに涼みに来ませんか?

                                                     ◯

   しかし、当方もYahoo!の天気予報、いつも見ていますが、この先一週間もずっと厳しい暑さが続くようですね。特に、内陸の埼玉、群馬、山梨の暑さは37~38度の最高気温が続くようです。こんな暑さの中、高校野球の地区予選は続けるのでしょうか。熱中症にならないのですかね。
   消夏法は、まず日中は出歩かないことですね。用件は朝のうち済ますか、夕方になってからがいいですね。これだけの暑さはストレスですから、カラダにいいことはもちろん、精神的、つまり心の満足がいくことをやらねばなりません。子供なら夏休みの遊びですね。大人ならドライブや、クルマがなければ電車に乗って、海や山へ行くー。これは絶対思い出になります。しかし、大好きな京都・奈良は、今の時期はダメです。中高年には危険な暑さ、です。
    思うに、夏の暑さ、冬の寒さも、寿命に関係すると思います。当方の仮説ですが、気温が適切温度より一度上がったり下がったりする土地では、一年寿命がみじかくなるのではないでしょうか。
 

パーティー当日配布の資料作成中です。

 投稿者:管理人 iPad 6280  投稿日:2018年 7月18日(水)12時41分54秒
編集済
     厳しい暑さが続きますねえ。

   さて、群系パーティーも間近に迫りました。挨拶の方々にプロフィールをお願いしましたが、とりあえず5人の方々の返信がありました。さらにネット検索してみると、いろいろなご業績などがあって、当日お会いするのが楽しみになってきました。
    先日、弟に会いました。当日行けなくなったということで会ったのですが、まあ過去ずっと来ていたので同人となじみだっただけに残念。ま、いつもながらカンパをもらいました(不肖の兄(^^;)ー。ま、出来たら皆さんと納涼コンパを夏の終わりにご一緒したいとのこと、でした。
(しかし、彼には説諭されました。皆、現役で仕事やっている人は、時間繰りがうまく行かないんだよと)。

   せっかくですから、パーティー次第・芳名以外に、三〇周年ですから、今までの本誌の年譜や、同人・出席の方のご活動の資料も作成しようかと思っています。ご著作のある方はどうぞ、お持ちください。受付の後、会場内のテーブルに置きたいと思います。(なお、何か当日のことでご提案、訂正などある方は、ご通信よろしく)。

   暑い日々ですが、日曜当日、涼みに行くか、という気持ちで、京王プラザホテル、お出ででも結構ですよ(ま、会費一万は受けますが)。一応、二日前の明後日に、人数報告を入れますが。当日受付は二時半ですが、一時でも二時でも早めに来て47階からの眺めを見ていることも出来るそうです。でも、こんな一流ホテルが、よくこんな料金で、西洋・中華料理、※飲み放題、の饗応をしてくれますね。
※ 生ビール、ウィスキー、赤・白ワイン、ソフトドリンク(オレンジジュース、グレープフルーツジュース、ウーロン茶)ーパンフレットより

                              ◯

   このところ、体調がいいので透析中は読書、在宅ではiPadをずっと見ています。先日来の芸至上や太宰治展の関係で太宰作品を読んでいましたし、「だりん」同人だった田邊一廣さんの『カチューシャの悲しみ』『アンナ・カレーニナの愛を超えて』には、いろいろ教えられました(トルストイのこと、キリスト教とそれに関した宗教画などーこれはその絵をその都度iPadで確認、鑑賞しました。下のURL参照)。昨日は、編集部同人の「スカンジナビア半島の白夜の太陽」(「カプリチオ」誌掲載)を読みました。これは死刑囚の、その最後の瞬間までを描いた、ほとんど過去になかった素材を、それを執行命令する法務大臣の日常と対比的に書いて、力作でした。ちょうど麻原たちの執行の直後で、法務大臣も女性で、シマルテイニアスな感じで、感心しました。
   パーティーの後は、「白雲」誌の合評会に行く予定です。
   ま、iPadで見たある番組司会者の言ではありませんが、色々なことに参加してこそ、人生の面白さがあります。先日の芸至上の例会は、多くはなかった者の、毎度出席の馬渡先生、安田さん、そしてほとんど無欠席の盟友森晴雄氏には敬意を感じています。

※ 以下の絵画は、悔悛するマグダラのマリア  カラヴァッジォ画  (田邊一廣さんの『アンナ・カレーニナの愛を超えて』から)。
http://art.pro.tok2.com/C/Caravaggio/Str027.htm

  
 

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