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スレッド一覧

  1. パソコンクラッシュ(>_<)(6)
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電電セット

 投稿者:草原克芳  投稿日:2018年 5月27日(日)12時55分1秒
編集済
  >ウナギ屋さんからの電話?

■電気ウナギの丼ぶり物のようです。
浅草裏のゲテモノ系の食堂で、こっそり出るとか。(要予約)
夏翁先生ご紹介の①~③のレストランでは、特別会員制の賄い料理。
「ウナ電」通に言わせると、舌先のピリピリ感がたまらなく、癖になるとか。
電気ブランとのセット注文がお得。
下手な板前に任せると、感電死――。

http://6910.teacup.com/capricciolitera/bbs
 
 

いろいろな知識の持ち主

 投稿者:管理人 iPad 8795  投稿日:2018年 5月26日(土)18時54分13秒
編集済
     学士会館や如水会館は、帝大や一橋のOBしか利用できないのではないのですか。

   しかし、この間の安宅先生のアドバイスはたいへんなものでした。新聞社などにはただ送るだけではダメで、文化部の編集委員・記者宛てにしなくては、と各新聞社のそういう担当のお名前をサジェストしてくれました。出版社も同様、三田文学に詳しいのは当然としても、我々が今回世話になっている、季刊文科誌の由来、発行元の鳥影社の創設者まで教えていただきました。そういう知識は、ペンクラブや、著作権協会のパーティーで、それぞれ知り合ったそうです。こういう方が、本誌にいらっしゃるのは、鬼?に金棒ですね。

    ところでパーティー会場については有力な候補が見つかりました。比較的安く済んで、場所的に便利なところ、何より一流?のところです。下見をしてから、よければそこに決めます。
 

ウナギ屋さんからの電話?

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2018年 5月26日(土)18時52分18秒
編集済
  ソバ屋の出前への催促と勘違いしていました(苦笑)すみません。

・・-・-・(トン・トン・ツー・トン・ツー・トン)

アルファベットだとUR(urgent)、カタカナだと「ウナ」になりますね。
「至急検討を乞う」との打電なのでしょうか?
 

ウナ電

 投稿者:狐の孫娘  投稿日:2018年 5月26日(土)14時43分34秒
  ①交詢社。②学士会館。
②は神田神保町。小学館、共立女子大の向かい。
行き安いし、安め。①は「飲み屋」あるが高いか。
③如水会館もあるが、神保町からは少し歩くから難か。

草原・姐御情報の「松本楼」「精養軒」はゲニュウス・ロキの神霊ありそうで「群系」にはベスト。

以上、追加情報・夏姫。
?
 

土倉さんのリサーチ・パワー!!

 投稿者:荻野央  投稿日:2018年 5月26日(土)13時42分13秒
  たくさんの情報…スゴイ。

市ヶ谷アルカディアは懐かしいですが、上野精養軒も捨てがたいですね。

日比谷公園の松本楼も良さそうだ。行きたい…。

(いっそのこと3年連続してやってみては。なんちゃって)
 

日比谷「松本楼」はいかがですか・・・

 投稿者:土倉ヒロ子  投稿日:2018年 5月26日(土)12時36分56秒
   日比谷公園の奥にある「松本楼」は「カレーライス」100円のイベントでも有名ですが、何回かランチをしてます。いつも満席ですが、パーテイーは6000からあるようです。
 二次会は有楽町のガード下あたりなら安くすみますね。地下鉄、JRも使えて交通網は完璧かと思うのですが・・・

 いろいろとあって迷いますね。
 

三十三年前

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2018年 5月25日(金)20時14分7秒
編集済
  葦の会が発足したのは昭和五十九年秋から昭和六十年春の間だったように思います。
永野さんに誘われて懇親会。夏期講習会の前でしたから、昭和六十年の六月か七月頃だったような。皆で鮎の塩焼きを頂いていたら、遠くから梵鐘の響き。幸田露伴「五重塔」を連想していました。

群系関係での出会いは、昭和五十九年と六十年、この二年間に集中しています。昭和とともに去るばかりと思っていたものですが、そうではなかったようです。「つくべき縁あればともない、はなるべき縁あればはなる」(歎異抄)という言葉の順を逆にして、「はなるべき縁あればはなれ、つくべき縁あればともなう」

話題と直接の関係はありませんが、三十二年前に読んでいた「自我と無我」についての文献を再読しているところです。
 

パーティーは一年のうちのアクセント

 投稿者:管理人 iPad 8656  投稿日:2018年 5月25日(金)17時59分26秒
     せっかくすごくいい雑誌が出来て、これら執筆者はどういう方々だろう、と興味を持っていただいた時に、そういうパーティーがあるというのは、人びと皆が喜ぶことではないでしょうか。
    いい会場で、美味しい料理と色々な方との出会い、そして耳傾けたいスピーチ、などなど。パーティーはほんと、一年の中でのアクセントだと思います。特に文学や文化的な集いでしたら、同好の人びとにあえるし、ご著作などあれば持参して披露もしたり出来るのでは。

    一つエピソードを披露すると、当方が現役の予備校講師だった頃、学期前はパーティーをほぼやっていました。在京のみならず、地方の予備校もとうきょうの先生を招聘して、看板講師としてレクチャーしていました。その時、パーティーではコンパニオンの女性がいたり、余興に手品師が来たりして、まあ目覚ましいものでした。ま、普通は30~50人のパーティーですが、駿台になると数百人ですから、縁日みたいに仮のお店や氷の彫刻なんかも出ていました。何よりパーティーの場でこそ、他の科目の先生と知り合いになったりで、メリットはいろいろでした。
    しかし、天下の駿台も生徒募集に陰りが出かけた前世紀末くらいから講師の雇い止め、それに反発する組合が結成されなどして(当職もそこに入り、組合でいい人びとと知り合えた)、学校側もパーティーどころではなくなり、当方が辞めた以降は、ただ授業やるだけになったそうです。

     今回、このためにiPadでいろいろなホテルを検索したりしましたが、東京にはすごいホテルがありますね。赤坂東急ホテルはあの界隈の雰囲気とあわせて昔からいいなとおもってましたが、近くのホテルニューオオタニ、や以前赤坂プリンスホテルがあったところは、別の大きな立派な高層ビルが建っているようです(グーグルアース参照)。
   ま東京のど真ん中は、我々には縁のないところですが、せめてそこではないけれど、いい会場で思い出を作りたいですね。
    
 

市ヶ谷が無難でよろしいかと

 投稿者:土倉ヒロ子  投稿日:2018年 5月25日(金)15時55分35秒
   「市ヶ谷アルカディア」の記憶が残っています。JR市ヶ谷は、地下鉄も使えるし。ちなみに私は木更津から「アクアライン高速バス」で東京駅。中央線経由で行きます。梅雨は明けてますか?

 永野さんはパーテイがお好き・・・ワクワク感が伝わってきますよ。元気ですね。

 

「群系」40号は、月曜にも出来!

 投稿者:管理人 iPad 8632  投稿日:2018年 5月25日(金)14時49分44秒
編集済
     先ほど、版元の龍書房から連絡あって、40号の印刷出来が早まり、執筆者分は28日の月曜にも梱包・発送出来るということでした。ま、それまでに同封する書類など作って送ってということでした。ちょうど新しいパソコンを導入したので、Excelなど添付ファイルで送れるようになりましたのでこの件はこれでいいです(作業は龍書房社内でやってしまうということでした)。その他一般会員、寄贈先は30日の水曜、いつものように編集部同人が伺って作業をやってしまいます。よろしくお願いします。

     パーティー会場の方は、見積書を出していただいたり、空き具合など回答頂いていますが、一つわかった事実があります。それは会場の広さです。どこのホテルの宴会場にもホームページがあって、部屋の人数などに応じた会場の写真も載っていますが、50人くらいだと、80平方メートルのものになってしまいがちです。でも、群系がかつてやったパーティーは相応に広かったイメージなので、聞合わせると、例えば三〇周年の時(2015年)のアルカディア市ヶ谷は165平方メートルだったそうです。これは大きな情報ですね。狭いとそれだけで印象がイマイチだし、立食やスピーチもいい印象では無くなります。それと、会場の立地はやはり大きな条件のようです。
    ま、これから詰めていきます。

※  ちなみに、パーティーの日時は、発行から二ヶ月後の、7月22日(日曜)の午後三時から、二時間ないしは二時間半で押しています。いい部屋があって、どうしても日時が合わなければ、一週間遅らせたり、あるいは場合によっては金曜日などウィークデーになることも考えます。ま、極力避けますが。それとご出席の人数ですが、今回は過去4回の時よりも意義付けが大きいし、何より40号の誌面を見れば、外部の方も一度行ってみたいと思う内容ですので、同人に限らず、広く文学が好きな方のご出席を、ということで訴えて行きたいと思っています。よろしく。
 

上野「精養軒」に賛成

 投稿者:土倉ヒロ子  投稿日:2018年 5月25日(金)08時56分41秒
   JR上野・公園口から動物園をめざし、ぼたん園わきくらいから精養軒に向かう道があったと記憶してます。「二次会」は「精養軒」から池之端にでると「炉端焼き」の居酒屋などあり。
 7月末なら不忍池などの散策もよろしいかと思いますが。交通の便は悪くないですよ。

 公園口まで戻ってきて、上野駅周辺にも店があったかと。
 

ご要望が強ければ。

 投稿者:管理人 iPad 8578  投稿日:2018年 5月25日(金)01時42分35秒
編集済
     精養軒の伝統とゆかしさはなるほどと思います。でも幹事としては交通の問題をあげざるをえません。JRの上野駅公園口ならまだしも、多くの方は地下鉄だと思います。すると駅から15分くらいはかかるのでは。また二次会の場もどこかと考えてしまいます。精養軒はそれでも建物自体大きいようなので、そこで二次会的な喫茶店などがあるかもしれません。
   思い出しましたが、群系創刊前の読書会(葦の会)の懇親会か何か、上野公園内でやった記憶があります。もう三十数年前ですが、確か医学生だった鎌田さんもいらっしゃいましたね。
    個人的には上野・浅草は懐かしい、床しいところではあります。浅草ビューホテルも候補にあがりましたが、やはり交通の便がよくない、ということで引き下げました。いわゆる浅草駅からではない場所なのです。でも浅草六区から近いその界隈には、何と十二階(凌雲閣)があったところなのですね。

    出来れば明日にでも、会場下見して来ようと思いますが(今のところ、市ヶ谷~新宿あたりを考えています)、ご要望が強ければ、精養軒も考えます(一番早く、パーティーの見積書を送ってきたところでもありますしね)。
 

あれっ…。

 投稿者:草原克芳  投稿日:2018年 5月24日(木)20時27分48秒
編集済
  ■土倉さん案の上野精養軒、
なくなっちゃったんですか。

確かに会費一万円は高いけど(個人的には)、
30周年、40号というグランドクロスみたいなキリのいい号だし…。
明治・大正文学関連で深い因縁のある洋食系レストラン(精養軒=西洋軒)で、
"物語のあるトポス"(安宅さんふうのいいまわし)、日本近代文学史ゆかりの空間、
としては、
なかなか、捨てがたいとは思うのですけどねぇ。



■精養軒を愛用した文人たち

http://gmex21.com/seiyouken/novelists.html#tanisaki
ただし、エピソードは、築地精養軒と上野精養軒に分散。

> 大正12年の関東大震災により築地本店が焼失したため、上野精養軒はこの時より本店機能を果たすことと
 なりました。 当時、上野精養軒は、内外王侯貴族・名士達が馬車で駆けつけ、鹿鳴館時代の華やかな
 文明開化の一翼を担う会場として栄えました。(HPより)

・谷崎潤一郎、精養軒オーナーの北村家に学資を援助されて一高へ入学しながら、北村家の小間使い穂積フクに手を出して、追放。
・森鷗外を追ってきたドイツ人女性エリーゼ・ヴィーゲルト(「舞姫」エリス)、築地精養軒に一か月宿泊。
・芥川龍之介、中国への旅の送別会を、上野精養軒で。
・太宰治 処女作『晩年』の出版記念会、上野精養軒で。檀一雄、井伏鱒二ら参加。
・二葉亭四迷、朝日の記者としてロシアへ。その送別会が上野精養軒。帰途、ベンガル湾上にて客死。
・夏目漱石、『三四郎』、『行人』に、上野精養軒がしばしば登場する。


~どうやら、ここが、
日本におけるフランス料理の原点…らしい。
http://gmex21.com/seiyouken/chef.html#kitagaki


写真、上から
・かつての上野精養軒
・錦絵「上野精養軒」
・舞姫エリス嬢、1ヶ月ご滞在の「築地精養軒ホテル」
 

会場

 投稿者:佐藤文行  投稿日:2018年 5月24日(木)11時28分12秒
  貸し切りパティスペースcom
https://www.kasikiri-party.com/space/?p_ca=4
これだと、都心/料理付き で5000円もあればOK
ホテルに拘らなければ実質的。

http://snow-man.com/

 

演台の幕

 投稿者:佐藤文行  投稿日:2018年 5月24日(木)11時16分12秒
  「大判プリントの達人」で検索してみて下さい。
1万円以下で充分なもが手に入りそうです。

http://snow-man.com/

 

飯田橋・「ホテルメトロポリタンエドモント」はいかがでしょう?

 投稿者:土倉ヒロ子  投稿日:2018年 5月23日(水)18時23分50秒
   今日、配達された案内の中に「ホテルメトロポリタンエドモント」がありました。飯田橋駅から5分くらい。料金は8500円。飯田橋も二次会の心配はないかと思います。  

群系パーティーの会場問い合わせ

 投稿者:管理人 iPad 8350  投稿日:2018年 5月23日(水)15時02分54秒
編集済
      今日くらいから、群系パーティーの会場問い合わせを、編集部同人でやり始めています(横浜在住の同人は、横浜のホテルなど問い合わせていただいています)。パーティー会場のホテルなどに直接電話連絡したとこもありますが、問い合わせホームのあるところには、以下のように記して送りました。

    文芸雑誌「群系」の創刊三〇周年記念パーティーをやりたい。
    7月の22日(日)、午後三時頃から、二時間(できれば二時間半)。
    50~60人、立食。お部屋はありますか?
    お一人様いくらでしょうか。9千円くらい希望。
    看板や花代込めて一人一万円、すなわち50万で行けませんか?

    問い合わせ先は、山の上ホテル、上野精養軒、京王プラザホテル、アルカディア市ヶ谷、などです。
    二次会のこともありますが、とりあえず、これでいけるかの、問い合わせです。

   群系の会の過去四回のパーティーは、40人くらいのものでしたが、今回はもう少し多くの方の出席が見込めます。
「群系」40号発送のときに、会場が内定出来ていればそのままご案内を同封できますが、まだの場合は、改めてご案内と出欠のハガキを出すことになります。(ま、ご案内は「群系会報」発送の際にでもいいですかね)。→ 「会報」発送は、近頃メール添付ですね。ご案内もネット経由でいいかしらん。
   手間も時間もお金も全部、節約出来るのですが。郵便(お手紙)でないと、ご案内は失礼でしょうか。
 

パソコンの使い方

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2018年 5月23日(水)14時01分6秒
編集済
  他人が教えることではありませんし、教えられるものでもありません。使い始めた動機を振り返って分析すれば、自然と見えてきます。

アプリケーションは必要なものだけを使えば良いでしょう。標準で提供されていても、使わなくてはならない理由にはなりません。

問題というか困っていることの多くは、意義や使い方とかではなく、操作上のトラブルのように見受けられます。検索すれば、大抵は見つかりますから、そちらを参照するのが便利でしょう。

個人的なことになりますが、パソコンを使い始めた動機は文書作成と通信でした。今も変わりません。これが使う意義になります。環境は変わっていきますから、必要に応じて移行してきました。これが使い方といったところでしょうか。

最初はMS-DOS用のワープロソフトを使っていましたが、印刷の仕上がりが物足りなくなってきたため、TeX(組版用のフリーソフト)を十年くらい使っていました。Windows 2000とOfficeの環境になってから、満足できる印刷結果が得られるようになりましたから、それからはOfficeを使っています。通信は双方向通信が基本だと考えていますが、具体的なシステム構築については省略します。

デスクトップパソコンは自分で組み立てます。
納得できる環境を自分で構築するのが目的です。メーカーのセット品を買うより高くつきますが、ハードもソフトも過不足のない安定した環境になり、耐久性は比較にならないくらい良くなります。五年前に組み立てたデスクトップパソコンを使っていますが、トラブルはありません。

これらはあくまで、私の好みの問題ですから、真に受けてはいけません(笑い)ハードもソフトもいろいろとありますから、自分にとって使いやすいものを使うのが一番でしょう。

余計なお節介になりますが、永野さんの場合、peopleやOne Noteを使う必要はないと思われます。無理してEdgeやSkypeとかを使う必要もないでしょう。

余談になりますが、iPhoneとiPadの標準アプリは、程よい具合になっていますね。
以前はいろいろアプリを入れていましたが、使わないアプリを削除していったところ、標準のアプリとSafariで表示される広告をブロックするアプリだけになってしまいました。身軽でいいですよ(微笑)

追記 (2018/05/24) 内容は変わりませんが、少し修正しました。
 

パソコンアプリの使い方、教えて

 投稿者:管理人 iPad 8316  投稿日:2018年 5月23日(水)10時43分19秒
     パソコンについて、いろいろ知識・情報をお教えいただくと助かります。せっかくのSNSですので、会員・同人が気楽に疑問を問いかけ、わかる人、経験済みの人がそれについて具体的につづってみる。そんな自由な情報交換の場に掲示板がなればいいと思います(必ずしも文学や、雑誌のことだけでなく)。
   さしあたって当方の疑問は、サイトの保存ですね。いま見ているサイトをそのままアイコンを作って、次回以降はそれをクリックすればすぐにそのサイトにとぶという仕組みです。以前は、前にも書きましたが、右クリックですぐアイコンが作れたのに。いまは仕方ないから、「お気に入り」に保存しています。

    それから皆さんの経験談があれば伺いたいのは、Windows10からの新しいアプリの使用法ですね。いや使用の前に、それが何だか、どういうメリットがるのか、ですね。たとえば、「people」というアプリ。人々、って何だ、と思ってしらべていると、どうやら連絡名簿のようですね。でもそれって、メールアプリに連絡簿ありますよね、それとどう違うのでしょう。当方は、群系会員名簿は、とうの昔からExcelで作っていますが、それにはメールアドレスは載っていない。それが載ってメールにもすぐ使えて、住所録の宛名ラベルにもすぐプリントアウト出来るなら、使う価値がありますが。
    「One note 」ーこれはなにでしょう? ひょっとして、クラウドの一つでしょうか。クラウド自体あまり馴染みがない当方にとって、すぐ使用するいぎがわかりません。noteという言葉でいえば、最近のサイトには、そのまメモなどを直接サイトに書き込むことができますが、そんな書き込みをするような需要はないので、あまり必要性を感じません。そういえば、インターネットエクスプローラいがいに、最近のPCには、インターネットedgeというのが取ってかわりましたね。タイルにもそっちが載っている。でもこれ、エクスプローラとどこが違うのでしょう。
   最近のマイクロソフトのアプリでは、skyp、でしたっけ、要するにテレビ電話機能、これをだいぶ売り出しているようですね。テレビ電話は前世紀にもあって試したことがりますが、これって相手が必要ですね。恋人や赤ちゃん、テレビ電話で見たい相手がいる人には必須でしょうけど、当方には今は縁がありません(昔、入試問題の解答を作成していたとき、東進の仲間がこのスカイプ設定を求めて、ほんの一時期使ったことがありますが)。ビデオ撮影、動画を撮るだけなら、いまのこのiPadが十分その役を果たしています。

    とにかく、iPadで身近なことはたいてい出来るので、デスクトップパソコンの意義、Windowsの使い方指南を是非、というところです。
 

まあまあ・・・(笑い)

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2018年 5月22日(火)21時20分4秒
編集済
  新しいパソコンの試用結果は残念ですね。

パソコンは道具ですが、道具だからこそ、まずは要不要を事前に吟味し、きちんと選ぶこと。手元に来たら、きちんと手入れし、いたわること。使う人の努力は欠かせません。言うまでもないこと。でないと、道具が道具の本領を発揮してくれることは、ないのではないかと・・・

道具として使い物にならないのであれば、廃棄という選択肢もありますね。

追記 2018/05/23
iPadと同じような感覚で使いたいのあれば、WindowsではなくMacでしょうね。Windows 95以降、似たような外見になりましたが、使い方の流儀が違います。とはいっても、できること・できないこと、向き・不向き、好き・嫌い、等が交錯しますから、悩ましいところです。ならば、ということで、「二刀流」も悪くはありません。
 

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