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スレッド一覧

  1. パソコンクラッシュ(>_<)(6)
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ニッポンに行きたい!

 投稿者:管理人 iPad 4710  投稿日:2018年 7月 6日(金)01時12分56秒
編集済
     あ、鎌田さん、どうも。
   朝はラッシュですけど、でも午後やるよりは時間が過ぎるのが早い感じです。昼以降の時間が楽しみに使えます。
   ここのところ、看護学部の実習生が小生のところに立て続きに、お話を聴きにきています。長期透析者で元気な人、話をするのが嫌いでない人(好きな人)ということで、当方が選ばれているようです。でもおかげで退屈しのぎになるし、若い人の英気をいただいています。

   次のYou tubeは、日本の木造建築に関心がある13歳のポーランド少女の日本滞在記です。笑顔で元気で利発な日本好きな子。パパとそろって、ステキな親善大使でした。(ま、iPad見ていると、こういうのも発見!)  でも、これの前は、いま暴く昭和の歴史、という感じで、連合赤軍の暗黒史を見ていました。

https://m.youtube.com/watch?v=vmI7khBnWXg#fauxfullscreen
 
 

気にしないこと

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2018年 7月 5日(木)23時55分39秒
編集済
  永野さん、お疲れさまでした。どうしましょう。

ホーチキ カゴの鳥
https://www.youtube.com/watch?v=I1CjMvonKWc

今日の出発は朝六時半。雨が降る時は、降るのがよし。
通行止めにはならなそうですが、遅れるのは必至ですから、
三十分くらい早く出発。患者も少しは努力しないとね(笑い)

アナと雪の女王
https://www.youtube.com/watch?v=AoUxjQOQW7A

なぜかオバサン・ファッションとオバサン・髪型ですね。
こうでないと、味わいが蒸発してしまう不思議・・・

いろいろと、悩ましいところです。
 

電車故障で遅刻!

 投稿者:管理人 iPad 4640  投稿日:2018年 7月 5日(木)16時19分45秒
編集済
     鎌田先生、順調に回復のようで結構でした。小生もヘマトクリットが高いせいか、先日のように数時間歩いても、その晩しっかり寝ると、翌日に後を引かないことでした。
    今日は、雨なので朝早めに家を出た(朝7時前)のですが、あろうことに、都営新宿線の車両故障ということで、電車が遅延、乗れるはずの電車が扉いっぱいにぎゅうぎゅう詰めで、二電車、見送ったことでした。さて乗ったはいいが、前の電車がつかえているということで信号待ち、度々。反対方向、本八幡行きはガラ空き。でつくづく思ったのは、都心ばかりにビルを建てるな、よでした。ですから、先日の日比谷のミッドタウンについても、実は懐疑的でした。大資本が、自分らの都合・利益のためにだけ、ビルを建てているな、でした。

 

ツアーの区切り

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2018年 7月 5日(木)15時32分43秒
編集済
  三日振りの志津川ツアー。吹きつける雨と飛沫。前がよく見えない。
目が見えるようになったのにね。まあいいか(笑い)

速度を落として高速道路を北上。煽る車はいない。そりゃそうでしょう。

内科も眼科も、これからは定期検診。三年振りの一区切り(微笑)

ということで、関係ありませんが、終わりのない物語(笑い)

ネバーエンディング・ストーリー
https://www.youtube.com/watch?v=zeRoEBvBL4Y

ゲルマン神話というか、北欧神話を齧らないと、わかりにくいかも。

 

「会長ファイル(仮称)」の発刊編集から、北海道ツアー予定だったのに、中止

 投稿者:小野友貴枝  投稿日:2018年 7月 5日(木)14時10分8秒
  4日から、北海道ガーデン街道+旭山動物園ツアーを申し込み、この3日間に照準を合わせて雑事をこなしてきたのに、何と言うことか、豪雨と強風、河川の氾濫で観光客が遭難しても困るとツアーが中止しました。私は、時間が宙ぶらりんになり、昨日は、「万引き家族」を見て、その後「弘法の湯」美人の湯にあやかってきました。そこで永野編集長もおっしゃっていた「万引き家族」のテーマ、配役はすごい、オリジナリティー抜群です。是枝監督は原作からシナリオまでお一人で、という突っこみ本気度が良かったと思います。映画はシナリオが良くないと、テーマが崩れる、外れるとかいう勿体無い映画がよくあります。この映画は原作と同じ作家だから、なお賞がとれたのだと思いました。(私は、まだ原作を読んでいませんからこれから読みます。)もう1つ気になることとして、群系管理人の7月1日メッセージ、創作への疑問文、ニヒルすぎませんか?批評論文は文学では大切かもしれませんが、創作の意義、読者へのメッセージは創作の方が大きいと思っています。最近の傾向としてテーマへの深さ広がりは、確かにありきたり。ストリーに面白さ、新しさがない感じがします。ここから私の作品。坂井瑞穂様のご指摘のとおり、鬱体験という、深みから逃げています。私の今回の「息子と、開運」もテーマも軽くあしらっています。本当は、 「息子は、サギ」と、いうオレオレ詐欺にあう母親の心臓にもっと食い込まなければいけないテーマです。東南アジアの母親は、息子サギに遭うメカニズムを殆んど持っているそうです、これは私のテーマでもあります。以上つれづれに  

梅雨の中休み

 投稿者:管理人 iPad 4470  投稿日:2018年 7月 4日(水)14時28分38秒
編集済
      明日から雨模様復帰。梅雨の中休みは終わりで、梅雨らしさ復帰。しかし、中休みという言い方は不適切ですね。34度もあった酷暑でしたから。明日から、この酷暑の中休みですかね。

    個人的なことですが、昨日から透析が午前になって、昼過ぎに解放され、そのまますぐ帰宅する気になれず、バスを市ヶ谷で降りて、JR線に乗り換え秋葉原から有楽町まで行ってきました。これというほどの目的はなく、駅前のビックカメラ(旧・有楽町そごう)で、iPadなど見た後、日比谷の方へ行ってみました。みゆき座などのある映画街ですね。
    ま、十数年ぶりに来ましたが、一つ確認しようと思ったのは、先日、芸至上の例会へ行く途上の京浜東北線から見えた日比谷ツウィンビルの隣の超高層ビル、ですね。行ってみると、今風のちょっと重厚なその名前も、東京ミッドタウンヒビヤ、というのでした(背中が日比谷シャンテ)。ま、六本木だかにある東京ミッドタウンと姉妹ビルなのかな、入口が上に何階もの吹き抜けで、エスカレーターがつづいていました。ま上って洋服などのウィンドウを見て歩きましたが、むろん関心なし。疲れたから、コーヒーでも飲もうかと思ったら、週日なのに、どこも人でいっぱい。ま、女性初め、セレブの人たちなんでしょう。一階がレクサスのショーウィンドウだったので、来る人を選別していますね。(たまたまその名を入れたら、早速この板の上に、LEXUSの広告が入りましたね、早い!でもまた消えた)。
    外へ出てみると、その向こうがあの宝塚の東京劇場(言い方はなんというのか)。やはりこちらも、人だかり。最初は何かな、と思ったのですが、紅なんとかというトップスターの公演を見るための、女性ファンの並びでしたね。こうまでして、一つことに集中できるのは羨ましい(といって、俺らも同人誌やっているか)。反対側は映画館が並んでいたと思ったが、様子が違って、やはり大きなビルになって、映画館は一つ? あいだは樹木を植えたプロムナードになっている。
    さて、さらに行くと帝国ホテルである。大抵の人には無縁の場所。ウィンドウをみていると、高級レストランのようで、シックな感じの空間に、紳士氏駆除が談笑している。向かい側の日生劇場は珍しく、昔と変わらない。さて、そこを通って日比谷公園、さらに北に戻って、皇居お堀端へ出た。萩原恭次郎の「日比谷!」という前衛詩の交差点である。疲れたからしゃんがんでいると、交番のお巡りさんが見ていそうだったので、さらにお堀端を東京駅の方へ歩き、帝国劇場は前のままというのを確認、さっきの東京ミッドタウンヒビヤ、とともにiPadでインスタグラム?を撮ったことであった。
※  写真、上と中。帝劇の上に見える白亜の超高層は第一生命ビル(GHQ本部があったところ。むろん建て替え)、さらに向こうに見えるブラウンの、いや灰色の超高層がくだんの東京ミッドタウンヒビヤ、です。下、は皇居方向。
    歩き過ぎて、帰りはラッシュにぶつかってしまった。暇な一日、いや半日であった(でも、谷崎潤一郎も、「今日は一日中タクシーに乗っていた」という文を残している。特に目的もない歩き(ランブリング)もよいではないか、ー。
※  写真はクリックすると、拡大します。ミッドタウンヒビヤは、デカイ、です。(しかし、私どもの生活とどういう関係がある?、と言ってはおしまいですね)。
 

小野友貴枝著 息子と開運

 投稿者:坂井瑞穂  投稿日:2018年 7月 3日(火)20時10分49秒
  ほのぼのとした家族愛がテーマの創作だと思っていたのですけど、その後の小野先生の注釈では実際あった息子さんの闘病記もあるらしい。もし本当にそうならリラックスして読めるものではなくなります。評論会で<鬱病>という重篤な状況に不似合いなほど軽快に描かれている不自然さを指摘されたとありますが、読みものとしては不自然さは感じませんが、本当に闘病記として綴られているのなら、正直なところ心配になってしまいます。
私がいちばん考えさせられたのは、お母さんがここまでしっかり者だと息子や娘の立場として親離れする機会を逃してしまうのではないか、ということです。家庭の事情はそれぞれだし、一概に何がベストなのかなどと結論を急ぐべきではないと思うのですが。
母と父の思い出とか、私が家族のことを小説にしたら東野圭吾調のミステリーが出来上がりそうです。しかし現実、あまりやりたくない。なんでも包み隠さずストレートに書いている小野先生が羨ましく感じることがあります。
 

日本の夏

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2018年 7月 3日(火)17時16分17秒
編集済
  電撃殺虫器ですか。二十五年くらい前、流行っていましたね。

バチッと大きな音がしたと思ったら、散らばった虫たちの死骸。

蚊取り線香の方が、情緒があっていいかも・・・

金鳥蚊取り線香(昭和四十六年)
https://www.youtube.com/watch?v=h3_WLMxV7oY

 

また、追加が来ました。

 投稿者:管理人 iPad 4263  投稿日:2018年 7月 2日(月)22時43分15秒
     今日になって、二人ほど出席追加、さらに二人ほどが日程調整待ちとなった。ま、挨拶をお願いしたい人たちなので、よかったことだ。さらにもう二、三人が来れば、パーティーの賑わいもでてこよう。今週末の、会場への人数報告までに、さらに来てくれる人のご返信を待つばかりである。

   ところで、下はソースネクスト社からの商品宣伝メールです。なかなか面白い発想のものですね。

   http://www.sourcenext.com/cp/h/1806/c_0000033472/?i=mail_it&utm_source=sn&utm_medium=em
 

強風に折れた桔梗を・・・

 投稿者:荻野央  投稿日:2018年 7月 2日(月)14時58分17秒
編集済
  ポッキリ折れたので「ああ、もうダメだな」と放置したまま二日間。

しかしなかなか枯れません。

不憫に思って、食卓の上のガラス瓶に挿しました。

すると白い桔梗が!!

(生命力が強いなあ、と感心しております)

※ガラス瓶の傍には、我が家の猫くんのhair。言い訳でした(-_-;)
 

小説の読み方

 投稿者:管理人 iPad 4083  投稿日:2018年 7月 1日(日)22時02分16秒
編集済
     今日も、同人誌が送られてきた。俳句やエッセイが多い「白雲」誌と、小説がメインの「遠近」誌だ。先日も「相模文芸」が送られて来たばかりだ。「白雲」には頼まれて、巻頭言を書かせていただいたこともあり、何度か合評会にもおじゃました。しばらく行けなかったが、先日主宰の岡本さんと長電話したこともあり、月末の合評会は伺わせてもらおうと思っている(メイン同人の草場白岬さんからもお便りをいただいた)。「遠近」誌にもそのパーティーに群系同人数人とうかがったことがあるが、今回主筆の永井靖氏の追悼号になっていた。存じ上げないが、多くの方の追悼文と写真の特集があって、小生のような部外者にも様子がわかる編集であった。「相模文芸」もあいかわらず、情熱的な書きぶりだが、執筆者が皆同じように見えるので、プロフィールなどで、紹介していただくと外部の者にもなじみやすいと思う。でも、その一部の方々によって、先日、小誌「群系」の批評もしていただいたようで、感謝である。
    その他、単行本になった創作も送られてくる。先日もそうした佳作の一本を透析中に半分ほど読み、また次の日に読み終える予定。この方には、お礼のご文を送ったことであった。

    しかし、いったいに小説とは何か。どのように読んだらいいか、根本のところが疑問になってきている。いや、どのように読んだらというのは、日頃の文芸研究、批評の頭目であるから、言い方としては正確ではない。むしろ、この作者は何のためにこうした作品を書いたのか、その動機、を知りたいのである。作品の内容をうかがうのがテーマの追求とするなら、こちらはいわばモチーフの追尋ということになろう。いや、なぜこういうのか、というと、多くの文芸同人誌に、こうも多く創作、いえば小説が書かれているからだ。なぜ、こうも自分(または仮託された他者)を書くのか。
    当方個人は、作品の魅力を引き出したい方で、いわば批評に関心があって、今更自分の個人史を書く気はない。それほど波瀾のあった人生とも思えないし、自分の中身をいわば分身を作って、今更、「ボヴァリー夫人は私だ」と叫ぶ気持ちにもなれない。ま、それでも泰西の自然主義作品はそれでもドラマがあったろうが(江藤淳に言わせればそんなものは何ほどでもない、まして日本の自然主義は。いわばけちょんけちょんであるが)。
   しかし、その我が国の小説作法は、自己の内面の真実を探る、という醜の御盾のもとに、ま急カーブを曲がって、何かとんでもない方向に行ってしまったようであるがー。
   ま、当方は一様に私小説を否定するものでもない。あの小林秀雄すら当初は私小説めいたものから出発しているのだし、「私小説論」であるべきそれを論じてもいる。
   だが今日、文学は廃れたという一方で、こうも多くの同人誌で小説が書かれるのはなぜか?体制に反撥したいのか、昔は良かったという追憶のセレナーデを紡ぐのか。そもそも読まれたいのであるか、それともとにかく書きたい気持ちがさきにあるのか。いったいなぜ、かくも皆小説を書くのか。小説の可能性、というものがあるのなら、それがわかるような方向を示唆する作品が欲しい。同人誌の作品は、いわば草の根で、だいじではあるが、映画賞を受賞した「万引き家族」のようなインパクトはあるか、もっといえば、虐待された五歳の女の子の残した一文のような、心に残る表現のありようはないのか。
   当方は、読みたい小説(読み物)として、個人的には、日本古典がある。同じ自己露出といっても、「蜻蛉日記」なら読んでみたいと思う。巻頭にあるように、「世の中にある物語はどうも嘘っぽい、こんな私でも私なりに自分の人生を綴ってみたい」と言って、その書く内容は、ひたすら愛する人の愛を待ち続け、自ら愛することをしないある女性の記(堀辰雄)なのであるが、読んでみたいと思うのである。なにかしらゆかしさを感じるのである。
    ちょっと話が抽象的になったので、具体的に、自他の作品評で、問題の所在を明らかにしたい。

   https://6928.teacup.com/377612377612/bbs
 

雑談

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2018年 7月 1日(日)01時28分29秒
編集済
  永野さんからのメッセージに思ったこと。

縁はあっても、気付かないことが多いのかもしれませんね。
離れたと思っていても、邪魔しないよう見守ってくれているのかも。

人との関わりがあまりなくなった、などと言っていると、身内が嘆き、
昔からの仲間が嘆き、今の仲間が嘆き、新しい仲間が嘆くのがオチと
いうものでしょう。思っているよりずっと、縁やつながりは広がりを
持っているもの。

それはともあれ(笑い)iPadはいいですね。iPhoneと組み合わせると、
更に便利です。適当に使っているだけですが(永野さんに叱られそう
ですね。大笑い)これがちょうどいいのでした。
 

楽しい集いに。

 投稿者:管理人 iPad 3929  投稿日:2018年 6月30日(土)21時42分36秒
編集済
     7月22日のパーティー、まだ余裕があるので、どうぞよろしく。メールでいいです。
           メール宛先  uf2gmpzkmt@i.softbank.jp

    次回は、創刊四〇周年記念になります(ま本誌がその時まで続いていたらですが)。こういう皆が集まる機会は、他の同人誌、研究会でもそうはないと思います(芸至や、故葉山先生のグループなども、後継者が、あまりそういう会を企画しないのでは)。
     ところで皆さんも、最近は、友人と会うことがめっきり減ったと思いませんか?会ってもしょうがない、話すことがない、まあそうなってきているのではないですか。人はこうして老いていくのですねー。
     当方は編集部や同人とはよく交流しています(酒食の後、勢いつけて、カラオケも)。
     同人誌や、趣味の集いをやっている人は老けないですね。ある同人誌の方は、パーティー行きたいけど、自分が主宰している俳句の句会があるんだ、ということでした。(そういえば、昨日だかは、群系同人も含めて、有志何人かが集って、懇話会を開いたそうな。ー小野さんの投稿。当方、主催者から長電話で報告、受けました。今度から、小生もいろいろ出席するようにします)。
    いまちょうど若い女性から電話、パーティー申し込みがありました。ま、実際老若男女が集う会になりますね。
    来週後半に、編集部同人が会場近くのエクセルシオールカフェ(やっとこの名前、覚えた)に集まって、細かい次第など相談します。
     ぜひ、よろしく。
 

「息子と、開運」の真意(群系40号掲載させて)と併せて「会長ファイル」の発刊に向けて

 投稿者:小野友貴枝  投稿日:2018年 6月30日(土)14時12分38秒
  昨日表記の交流会にて、今回群系40号に掲載した「息子と、開運」の批評会があり、かなり辛辣な意見を頂きました。大方の意見にある息子の企業鬱は、さぞ暗い体験だったのに、軽妙に書きすぎと言われました。本心息子の鬱体験は、手の指さしのべようがないほど、私のことばでは、息子のすんでいる方に向かって息ができない、そんな気持ちでした。でも、自立快癒をのぞむばかりで、決して手を出さないと、口も出さないと、自分わを戒めたのです。だからかもしれません、軽薄なタッチで小説を流しました。開運の八方印鑑も同じでした。そしてオレオレ詐欺に引っ掛かりそうになった体験の伏線から持っていった「息子は、サギ」という言葉、キャッチコピーの不愉快さ、許しが足しです。よく息子集団が警察に殴り込みに行かないかと、私は怒っています。私はきっと、息子の鬱経験で、サギに会わない母親に慣れたかもしれません、距離感を覚えましたから。後になりましたが、群系で掲載させて頂いた「会長ファイル」5シリーズまとめました。これも昨日、株式会社文芸社に持っていきました。皆さま方に可愛がって頂きありがとうございます。あとがきに群系連載作品と明記しました。永野編集長様本当にありがとうございます。「社会派小説」でデビューしたいです。9月頃の発刊をと願っています。
 

「群系」についての批評

 投稿者:管理人 iPad 3859  投稿日:2018年 6月30日(土)13時14分31秒
編集済
    「群系」40号の作品評がありましたので、URlを引いておきますね。

文芸同志会通信
http://bungei.cocolog-nifty.com/news/2018/06/40-c0ec.html

全国同人誌交流板
https://6928.teacup.com/377612377612/bbs


     ところで、「蜜のあわれ」の映画、you tubeで、小生もトレーラーですが見ました。赤い金魚のべべ着た二階堂ふみは、適役、です。でも、いいなあ、ぞっこん惚れるなんて。回春ですぞ。
 

密のあはれ

 投稿者:佐藤文行  投稿日:2018年 6月30日(土)13時12分15秒
  最近は女優の二階堂ふみにゾッコン惚れ込んでしまい、我を失いかけている。
この歳になって・・・ 周囲に気づかれぬようにしてきたが、どうやら妻の態度が変わってきた。
彼女の出演映画を漁りながら「やめろー!」と叫びたくなりながら、濡れ場に錯乱寸前。
千の顔を持つ悪女のようだが、本人はあっけらかんとしていて常にニュートラルだ。

「密のあはれ」を観て、原作を読んだ。室生犀星はどんな気持ちで書いたのか。
映画は別物だ。出来ることならば、撮影現場に同席したかった。
スタッフに隠れて緊張している七十男に向かって二階堂は、
あのしゃがれた声で「ハハハ」と軽く笑いかけてくれたかもしれない。

「ヒミズ」「Scoop」「私の男」・・・「リバース・エッジ」は上映期間を逃した。
室生犀星全集が二束三文で売っているかもしれないのに、ブルーレイを買うのか?
荻窪にもレンタルショップがあるなぁ・・・

http://snow-man.com/

 

特に変わりなく

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2018年 6月29日(金)22時54分16秒
編集済
  白内障手術での眺め。日常との違いは、特にありませんでした。
光の分散が少し賑やかでしたが、動きは緩やか。なるほどね(笑い)

眼内レンズが入って手術を終え、眼帯で覆うまでの束の間、手術室の
天井が異様に鮮やか。見えるようになったのですね。

車椅子に乗せられて病室へ。点滴とモニターは変わらず。
三時間後には最初の処置。六時間を無事に過ぎたら、点滴とモニター
とは、さようなら。ありがとう(笑い)

大学病院の眼科病棟は基礎疾患を抱えている患者ばかり。私も同じ。

手術後の異変・・・iPadがよく見えること(笑い)

二週間後。特に変わりなく。普段の生活に戻っても大丈夫とのこと。
 

iPadの手製パンフを作りたい。

 投稿者:管理人 iPad 3670  投稿日:2018年 6月29日(金)11時45分29秒
編集済
      この板の閲覧者は多いですねえ。おとついの夕方投稿から、まだ二日と経っていないのに、アクセス数は250人以上です。同人・会員はせいぜい70人ですから、どなたがご覧になっているのでしょう。
    この会員、は今回増えています。つまり、二千円の振込み者数は過去最多ではないでしょうか。当方、振込み通知票が来たら、iPadのExcelに書き込みます(パソコンにも共有)。それを元に領収書を発信しています。主にメールで。ここのところ毎日、来る。いまも振込み通知がきました。(これはゆうちょダイレクトというネットがあって、iPadでわかるのです)。
     パーティーの出席通知は明日までが締切ですが、返信ハガキには、電話番号とメールアドレスを書く欄があるので、欠席者も含め、それらをiPadの住所録に書き込んでいます。ちょっとしたご連絡など、メールはたいへん重宝です。
     当方は、パソコン(2台)、スマフォ、iPad(2機)と持っていますが、それらをお持ちでない方もいます。携帯だけは持っていてもいわゆるガラ携で、メールが出来ないどころか、この掲示板(SNS)も見られません。いわば情報鎖国の人(友人)がいます。当方は彼らにiPadの便利さ、素晴らしさを、会って講義したいくらいなのですが、会うことが最近ママなりません。で、気が付いたのですが、iPadの紹介パンフみたいのを作って、彼ら四、五人に送ろうと思っています(アップル社で作成していればいいのですが、全てITで済まそうとする“先進的”な企業なので、そういう紙媒体は作っていないのではないか。ー
   iPadがあると、人生を楽しめますよ。
   例えば、文学作品も読めるし、それを元にした映画も見られる。音楽もバッハもモーツァルトも聴けるし、ピアノのアプリもあるので、それらを弾けます。鍵盤のどこを押せばいいか、指示が出るので、当方でもモーツァルトも弾けます! もちろんメールもし放題。Wi-Fiがあれば、何時間操作していようと、料金は同じ(パソコンでネットをやっている人は、ローカルネットで料金は余計にかからない)。一番のおススメ(かつ一般的な使用法)なのは、わからない言葉が出てきたら、すぐ検索出来ることですね。
    何度もこの板に書いているように、iPadと電動アシスト自転車は生活の量と質を高めます。それに、鎌田さんも受けたという白内障の手術ー。当方、以来半年になりますが、全く問題はなく(半世紀間掛けていたメガネは不要!)、自転車の遠出は出来るし、透析中も本が集中して読めるようになった。視力が裸眼で1・0近く出るようになって、体調も良くなり、血液データもいいです(ま、よく動くようになって、洗濯や部屋の掃除、エアコンの設定、全部テキパキやれました)。明日から透析を午前にしましたが、朝のラッシュに耐えられると思ったからであり、午後の時間を有効に使おうと思ったからです。女子医大は新宿区にあり、そこから新宿でも都心でも、神保町でもすぐ行ける。土曜の午後もいろいろな会合や、講座を聴きに行ける。実は明日も童謡の朗読の会が神保町であります。会場の北沢ビルというのも、iPadの地図アプリですぐわかったし。最近、いろいろな講座に出掛けているのは、元気な証拠でしょ。(「源氏物語」をこの歳になってよみだしているのも、気力があるからです!ま、何が健康にいいか、ほとんどのサイトを見てそれを実行しているからであり、サプリもセサミン、ブロリコを飲んで、CRPも良くなりました。「この人を見よ」ではありませんが、回春のさなかにある当方でした(パーティーのハガキが来ない友人についにメールで問い合わせしたら、「あ、すまん。具合が悪くて。いま寝てた。でもパーティーは必ず行きます」!とあった。彼にこそは、健康生活を伝授したい。一番大事なひとり。でもヤッコさん、この書き込みを見ないだろうな)。
   体調がイマイチだから、パーティーは出ないという方が何人もおられましたが、前にも書いたように、コミュニケーションこそが寿命の要諦。そこでいい友人・異性を見つければ、人生上のメリット。数は多くないけれど、当方が尊敬する方々がお出でです。今日は今から、会場の京王プラザホテルへ、下見・相談に行って来ようかと思います。

https://9301.teacup.com/douzinnnzassi/bbs

 

半分、青い。

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2018年 6月29日(金)08時24分11秒
  白内障手術を受けると、青く見えるようになります。
何のことはない。「半分、青い。」だけ。

(両目の手術を受けた場合は、変化に気付かないようです。)

それはともあれ、豊川悦司が演じる秋風先生は佐村河内?

半分青い眺め・・・味わいがあっていいものです。
 

いつものカフェ

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2018年 6月28日(木)18時59分34秒
  永野さんの後を追って白内障の手術。経過良好。よしよし。

海辺の公園へ。ぶらっとドライブ&散歩。水筒に冷や水?
入れ忘れてしまったが、まあいいか。缶コーヒーを手元に。

写真は、いつものカフェ。気温は三十三度だったらしい(冷汗)

 

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