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  1. パソコンクラッシュ(>_<)(6)
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*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


データ管理の基本

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 6月 4日(日)19時07分9秒
編集済
  三十年前よりデータ管理にはパソコンを使うようになりましたが、
基本は三つではないかと考えています。

(1) 些細なデータであっても安易に捨てないこと
(2) バージョン管理の手法を取り入れるとよい
(3) 同じデータを複数保存しておくこと

(3)は何かのミスや記録媒体のトラブルでデータを失ってしまうのを
できるだけなくするためで、「フェールセーフ」の手法となります。

(2)のバージョン管理は少しわかりにくいかもしれません。
あの時のデータを復元したいと思うことがありますが、そのために使う
手法となります。新しいバージョンに納得いかないことは、ごく普通に
あることですから。

などと言っていますが、昨年の五月、サーバーの管理中、三十年間の
データをまとめて消してしまいました(苦笑&冷汗)
普段であれば、バックアップ用のサーバーに移した上で管理操作を
行うのですが、なぜかバックアップ用のサーバーのデータを全て消した
後のことでした。一瞬の操作ミスで、きれいにリセット(笑い)

六年前から病気続きでグチャグチャでしたから、イヤになっていて、
気分を一新したいと思っていたのかもしれません。
今後も使うデータは常用のパソコンに移していましたし、消えた
データを実務で使うことはありませんし、ちょうど良かったという
ことにしておきましょう。現在のデータ管理は大雑把です(冷汗)

ということで、永野さんに余計なお節介。すみません (_ _;;;

古いホームページと現在のホームページは、ファイルにまとめて保管
しておかれるのがいいのではないかと思われます。ホームページを置く
サーバーの動作や作成・転送に使うソフトの動作等で消えてしまうと、
復元できなくなりますから。

新しいページの公開は管理人の専権事項ですから、好みにあった無理の
ない手法と手順が一番ではないでしょうか?
 
 

「群系会報」の原稿お願いします。

 投稿者:管理人 永野悟  投稿日:2017年 6月 4日(日)12時08分14秒
編集済
   あ、パソコンの不具合があって、申し忘れていましたが、例のように、「群系会報」を出すのでし
たっけね。38号執筆者の皆さんにはぜひ、何かお寄せ下さい、400~600字程度、できたら写
真も添えて下さい。締切は、6月25日頃くらいまでですね。
 宛先は、snaganofy@siren.ocn.ne.jp
です(〒でもいいですが、できれば携帯メールでも可ですので、ネット経由で)。

 「会報」は、締切直後から、電磁メール経由で会員のかたにお送りします(一部、プリントして郵
送)。会報ご希望の方は、メールでご通信下さい(あ、振替用紙に2千円の会費、お振込みいただけ
れば、幸甚でございます)。

 今回は、本誌は、富士正晴ぜんこく同人誌タイショウ授賞、という慶事がありました。このことの
お祝いや、これまでにいたる同人誌投稿のエピソードなど、ぜひ。授賞式に行かれた同人には改めて
当日のことや現地の思い出など、お願いします。

 いいことばかりではないのは、この掲示板でいろいろ報告されましたね。ご自身の一身上のことや
家族のことなど、こういう同人には話してみるのみいのではにか、と思います。

 むろん、文芸誌の行方やこれから特集してほしいテーマや内容などの提言も歓迎、です。

 さらに、パソコンやインターネットにまつわるエピソード、相談事、あるいは逆に、ネットに詳し
い方からのアドバイスなど、「会報」ならではの場としてどうぞ。当方のほうでも、群系ホームペー
ジの新盤制作中ですが、いざこれをアップするのはどうしたらよいか、いまある群系HPが更新され
て消えてしうのではないか、などの不安があります。せっかく38号も刊行されたのだから、鎌田良
知さんなど、専門家?のアドバイス、励ましのもと、早く公開したいとおもっています。
 

パソコンの不具合解消法

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 6月 2日(金)23時03分33秒
  不具合が解消されたようで、よかったですね。

パソコンを起動していろいろ作業していると動作が不安定になる
ことが(たまに)ありますが(変に遅くなったり誤動作のような
感じが出たり)、仮にソフトウエアに不具合がなかったとしても、
避けられないことでもあるのでした。

原因はパソコンのハードウエアの仕組みにあります。
スーパーコンピュータ等ではこうした問題が出ないように対策が
なされていますが、パソコンに実装してもコストがかかり過ぎて
実用的ではありませんから、簡易な対策で対処しているのが現状
です。

永野さんが経験なさった通りで、動作が不安定になってしまった
場合、電源を落として電源を入れ直すだけで、あっさり解決して
しまうことがよくあります。

再起動による不具合解消法はスマートホンやタブレットにも応用
できます。タスクの開き過ぎで動作不安定になっているケースが
結構ありますが、タスクを全て閉じて再起動すると不具合解消と
なることが少なくありません。

それでも不具合が解消しない場合は、ソフトかハードの不具合に
よるものですから、修正・修理を待つことになります。
 

パソコンの不具合が解消されました!

 投稿者:管理人 永野悟  投稿日:2017年 6月 2日(金)20時11分15秒
編集済
   あ、当方のデスクトップパソコンの不具合が解消され、メールなどの受信も再開されるようになり
ました。

 新宿のヨドバシカメラによって、マイクロソフトの係員にきいたのですが、パスワードの解除法など
も教わりましたが、今回の、問題はもっと単純でした、すなわち電源を一度きって、また点ける、す
なわち再起動したのでした。パスワードを何度も入れなおしていたとき、パソコンの電源は入れぱな
しでしたが、それがいけなかったのですね。Windows10になっても、システムの不具合はあるもの
で、それの解消法の一番は再起動でした!かなりプリミティブなことでしたが、まずよかったことで
した。
 iPadにもメールいただきましたが、これからは、こちらの方へご用の方はどうぞ。
     →snaganofy@siren.ocn.ne.jp

 部数の希望もいただいていましたが、今回はご勘弁下さい。
 

同じ病に家人を亡くされて

 投稿者:管理人スマートフォン  投稿日:2017年 6月 2日(金)13時10分28秒
編集済
     あ、珍しく弘前の相馬さんのご投稿がありました。
相馬さまにご不幸があったのを知ったのは何年前でしたでょうか。家人が重い病にかかっているとうかがった時は、母君のことかと思ったのでしたが、まさかご内儀とは!若くしてのご帰天、明文氏の悲歎もいかばかりか、と存じたものでした。
あれから幾星霜、このたび櫻田俊子さまのご紹介のなたで、このお二人の生死について言及されることになったのは、文章のなせる業でしょうか、はたまた幸いですであったことでしょうか?
  相馬さまのこれからのご健筆を祈ります。
 

群系との再会

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 6月 2日(金)04時32分19秒
  第38号、全編に目を通しました。

充実した内容ばかりです。更にじっくり楽しむ予定。
門外漢な私ですが、どれも素晴らしい。(私の投稿は除く)

葦の会で永野さんと好き放題なことを言い合っていた頃を
思い出していました。

群系の会になったことは(はるか昔に)聞いていましたが、
再会となったのは脳卒中で呆けまくっていた最中のこと。
呆けが回復してきたかな?と思ったら、がんとお付き合い。
こういうものなのでしょう。

関係ありませんが、懐かしい曲。大学一年の夏。
池袋の西武百貨店十一階に本屋がありましたから、本を
探しにいきました。閉店間際に流れていた曲。

ポール・モーリア 再会
https://www.youtube.com/watch?v=0ybGtaUn2Ng

本は見つかりませんでしたが、まあいいでしょう。
そのまま帰省してしまいました。

帰省したら高校時代の同級生と再会。
理系の初歩は無限と有限の理論。物理なら力学と波動論と
相対論と量子論、その次は素粒子論(そして統一場理論が
可能なのかどうかへの疑問を持っておくこと)等と青臭い
講釈。冷汗そのもの。

忘れていましたが、忘れてしまうのは、いいものです。

戻らないことは戻りませんから、時をかけるオジサンと
いうことで、ほんの少し、しゃれてみましょうか。
 

土倉様 心からお悔やみを申し上げます

 投稿者:相馬明文  投稿日:2017年 6月 1日(木)18時16分3秒
  ご令息の帰天、ご冥福をお祈りいたします。ご令息の闘病、生への執着をほめてあげて、いつまでも泣いて悲しんでください。それだけが、供養と思います。今はこれしか言えません。  

当方のパソコン、ただいま起動できません。

 投稿者:管理人iPad  投稿日:2017年 5月31日(水)23時37分3秒
編集済
     本日、群系38号を発送しました。執筆者の方も、そうでない一般個人の方も、早ければ、明日木曜日に着くでしょう。中に、群系パーティーのご案内をもれなく入れさせていただきました。7月30日の午後3時から6時半で、場所は、東京新宿区内の出版クラブ会館です。どうぞ、多くの方のご出席をお待ちしています。

   さて、こうした発送のときに、非常に残念なことに、パソコンのアカウントの入力ミスという事態が出来しています。すなわちパスワードが違うということで、パソコンを起動できないのです。昨晩から何度も入れ直して試してみましたが、ダメでした。メールを下さったかたも、そういうわけで内容を確認できません。
  現在のこれは、iPad miniからの通信です。何とか遅くないうちに復旧させるようやってみますので、ご了承下さい。

  ご連絡の方は、当面このiPad用のメルアド、すわち、以下のGメールにお願いします。

     snaganoyf@gmail.com
 

衝撃?

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 5月31日(水)18時36分53秒
編集済
  治療が始まる頃、母と妹はポカン。血液のがん?何それ?

薬学生になっていた姪(妹の長女)には衝撃だったそうです。
物心つかない頃から、妹夫婦に連れられ、私のところに遊びに
きていましたから。「おっちゃん、死んじゃうの?」と泣いて
いたそうな。

泣くことは何もないよ。
おっちゃんはね。いつもと少し違う外出を楽しんでくるだけ。
何も心配はないよ。

ほらね。戻ってきたやろう。
 

宗教的感覚

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 5月31日(水)17時02分42秒
  異変がみつかったのは二年前の六月二日でしたから、
がんとの付き合いはそろそろ満二年。三年目に入ります。

昔からの癖なのですが、生きているということも死ぬかもしれない
ということも「わたし」という根拠のないこだわりが生み出した幻
なのではなかろうか、幻を生み出す根っ子になっているわからない
何かへの執着をできるだけ掘り崩してみよう、まずはここから、と
なってしまうのでした。

いつしか痛みとの区別はなくなり、やわらかく暖かな光に包まれ
光に手を合わせていることに気づきます。平安そのもの。
次の瞬間には元通り。痛いのはやはり痛い。痛いのは痛いのだから、
つべこべ言わず、静かに辛抱するのがよし。「辛抱を楽しもう」と
落ち着くと、なぜか訪れてくる平安。

治療中、痛みが激しかった一ヶ月間は、往復作業の繰り返しでした。

自らによる救済への意志が出発点ではありますが、結果論的に振り
返ると、絶対他力による救済そのものでもあったのかもしれません。

などと言っていますが、今は特に変わりのない平穏な一時。
 

死と宗教

 投稿者:土倉ヒロ子  投稿日:2017年 5月31日(水)14時42分54秒
   皆さまのお心遣い有難く御礼申し上げます。息子は最後まで希望を持っていました。彼の最後の晩餐はお寿司。一巻づつ時間をかけて食していました。肺機能が衰えていましたのですぐに息があがってしまうのです。それでも完食し満足気でした。5月10日、最後の帰宅時のこと。
あくる日、「緩和ケア」病棟にうつり、もう、氷水しか口にできませんでした。

 息子の生命えの執着は激しいものでした。この情熱で、これまでも生きてきたらなんでも実現できていたろうにと思っております。一月早々からの癌との闘いは厳しく辛い日々でしたが、抗がん剤が効かないことがわかると、ありとあらゆる民間療法を試したいと次々に様々な品物が届きました。
 末期がんの療法は、巷にあふれております。糖質、炭水化物抜きの「ケトン食」など、彼の望む通りのものを試してみました。

 私は昨年の肺血栓での入院の時は「母」がたよりでした。もう、十数年も前に亡くなっている母を夜ごと呼びだしては泣き言を言っていました。「母さん、この痛みをなんとかして」。
 眠れぬままにどれほど母と語ったことでしょう。

 息子にとっての私は、多分、そのような存在ではなかったと思いまして、イエスに頼ったのでした。4月12日、「バプテスマ」を受け、少しは苦痛を和らげることができたかと信じます。
 その日以降、牧師は毎日のように病院に通い祈りを捧げてくださいました。

 日本の仏教は、このようなかたちで病人に寄り添うことはありません。葬式仏教とはよくいったもの。最近では若手の住職などが、さまざまな取り組みもなされているようですが、我々の心に届く教えや救いはあるのでしょうか・・・

 キエルケゴールの「死に至る病」が親しく感じられます。
 

土倉様

 投稿者:大堀敏靖  投稿日:2017年 5月31日(水)02時26分17秒
   心よりお悔やみ申し上げます。
 掲示板でご次男さんがお悪いとうかがってから、神仏に毎日手を合わせる習慣のあるわたくしは、土倉さんのご心痛いかばかりかと拝察しつつ、ご次男さんの本復を祈らせていただいておりました。
 薬師寺で写経した折も、祈らせていただきましたが、亡くなられたと知りまして、自分の非力も痛感し残念でなりません。

 私の祖母は身内をなくした中で子供が死んだ時が一番辛かった申しておりました。
 ご心痛は察するに余りあります。

 一つ救いは

>教会で思い描いていたような告別式ができました。不思議と晴れやかな気持ちです。

と書かれていることであります。

 ご次男さんのご遺言の通り、一日でも長生きをされて、文章を綴ってくださることがご次男さんの御霊がもっとも喜ばれることではないかと拝察申し上げます。

                              頓首合掌
 
 

オーディン

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 5月31日(水)00時35分34秒
編集済
  永野さんは白内障でしたか。

昨年の一月、放射線治療の前、白内障はほぼ必発だから、
半年後には手術が必要になるでしょう、と言われていました。

左眼にはたっぷりの放射線。潰れるのかな?
髪の毛がなくなっていたため、頭にはチューリップハット。
付け髭で顔を覆ってしまうと、オーディン?

半年たっても変わらず、一年たっても変わらず。
白内障の発症率は95%ですから、5%も残りがあると呑気に
持ち堪えてくれたのかな?

 

闘病というイメージ

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 5月30日(火)23時11分0秒
  病との営みはそれぞれとしか言いようがありません。
同じ病気であっても、全く違う経過を辿るのは、ごく普通のこと。

症状が残って続く場合は、世間一般の闘病イメージに合いますが、
病気が寛解して症状が全くなくなってしまうと、病前と変わらぬ
日常を楽しむのが闘病生活ということになるのでした。

どこが病気なの?と言われそうですが、模擬的に仕事の状況を
再現してみると、病気の影響は覿面。原発部位だった左眼の奥と
頭が芯から疼き、両足に強い痛みと痺れが出て、全身がおかしい
くらいふらつきます。気力で押そうとしても、三日くらい寝込む
ことになるのがオチ。これがなくなれば、病前の生活に戻れます。

今後の経過は予測がつきませんが、最も警戒が必要なのは病状の
急変でしょう。兆しを鋭敏に察知し、早いうちに対処するため
にも、変わらぬ日々を(穏やかに)楽しみながら、心身の感覚を
素直に保ち続けていく作業が欠かせないのでした。
 

そうでしたか・・・

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 5月30日(火)21時50分50秒
  何も根拠はありませんが「もしかして亡くなられているのでは?」
と感じていました。申し訳ないのですが、言葉がありません。

広い意味では類病になりますが、身体の一部が削げて消え去っていく
ような感覚が出てくることがあります。二週間前でしたっけ、何かが
身体から離れ遠く去っていく感覚に「あれ?何かあったのかな?」と
思っていたところでした。一週間くらい変な夢ばかり見ていました。

同病であっても経過はそれぞれとなりますが、病や経過を自分で選ぶ
ことはできないのでした。いずれ来る(かのように思っている)死も
そうなのでしょう。
 

急でしたね…。

 投稿者:草原克芳  投稿日:2017年 5月30日(火)20時40分17秒
編集済
  所用があって、帰りに途中下車して、また一杯ひっかけてしまいましたが、
下のコメントを読んで、急速に醒めてしまいました。
まだしばらくは、一進一退の闘病の過程があるのかな、と思っていたのですが……。

この板で描かれていた土倉さんのお家は、
文学や音楽の趣味豊かな
とてもいい雰囲気のご家族だと思っていただけに、何とも~。

こういうときは、何を言っても、浮わついた言葉のように思えてしまいます。
ご冥福を――。
 

土倉ヒロ子さんのご次男のこと

 投稿者:管理人 永野悟  投稿日:2017年 5月30日(火)20時16分40秒
編集済
   眼の手術のため、留守にしていました。i
(白内障手術の前段階の、翼状片の切除でした。まぶしかったです)

「群系」38号の発送間際の、二泊三日の入院でしたが、その間にいろいろなメールがきていまし
た。中にはこんな大事なお知らせがありました。メール文をそのまま引用しますね。

    *
 5月16日に二男(39歳)は永眠いたしました。家族が見守る中、苦しみのうちに息をひきとり
ました。見てるのがつらくなるような時間でした。友達に残した父母への遺言は「僕の分も長生き
してくれ」ということでした。教会で思い描いていたような告別式ができました。不思議と晴れや
かな気持ちです。
 私の心境は次号「木偶」に書きました。発行されましたら皆様にお送りいたします。

 熱い夏がきそうな予感。ご自愛くださいませ。


 前から「末期がん」と書いていましたから、母として覚悟の日々だったと思います。われわれ
としては、言葉もありませんが、せめて、皆さんに、ご報告だけはしておこうと、まぶしい視野
のなか、かいておきました。

 

久し振りに飲み過ぎ

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 5月30日(火)15時33分40秒
編集済
  この一年半ずっと感染症が天敵でした。
予防のため抗生物質を飲み続けてきましたが、昨日で終わって
ほっとしたのか、二年振りにだいぶ飲み過ぎてしまいました。

好ましくないのですが、今回はいいでしょう(苦笑)、明日から
普段のペースに戻すことにしましょう。
 

根保孝栄の住所・メール

 投稿者:根保孝栄・石塚邦男  投稿日:2017年 5月30日(火)12時21分47秒
  ・内密の抗議などある時は、手紙かメールにてお願いします。
この場では書けない内容などは、どうぞ。

  053-0011 苫小牧市末広町1-12-1-920  根保 孝栄

  ・パソコンメール  qqre4xk9k@arrow.ocn.ne.jp

    ・携帯番号ー090ー6212-3122 Eメール 0ap0.71578t163u@ezweb.ne.jp
        
 

告発すること

 投稿者:荻野央  投稿日:2017年 5月30日(火)08時42分21秒
編集済
  ◆国家のリーダー、政権の中枢が或る不可解な出来事に「加担している」ことについて、批判する側とされる側の言い合いだけが続いて、そのまま「お蔵入り」となる日本の政治の怪しさ。先日の「関口宏のサンデー」でも、数名のコメンテイターが「ああ、そういうことがあったね~、となっていくことはあってはならないこと」と言っていたけれども、そういう思いは(いくらNHKを含むマスコミが幕引きを手伝っても)国民にあると思う。
しかしながら日々の現状の展開――森友学園に関する財務省の隠ぺい工作、先の文科省の「実質的な」元トップのよる証言に対する政府と一部オバカなふたつの新聞(右翼です、はっきりと)はなんとか「幕引きを図る」方向へ持ち込もうとしている――は歯がゆいものだ。

◆こういう日々の経緯を見ていて、アメリカの花札大統領に関する疑惑、それもかなり濃い疑惑に対して、司法なりFBIの追求が厳しくなされている。この違いはなんなんだと感じる。下手をすると花札は「弾劾」されかねない(されてもおかしくない)。韓国もそうである。あの国民の怒りのデモの圧力に屈服した。
(ついでに言えばヨーロッパの盟主(イギリスではない)ドイツのメルケル首相をとうとう怒らせてしまった。つまりアメリカ頼みとする欧州の姿勢は消滅した、と宣言したメルケルの怒りは花札のせいだろう)

◆と言うことは、財務省の隠ぺいに対して弁護士やら市民レベルで告発しなくてはならない。検察は動かない。特捜などと嬉しそうに活動する検察のいまの最大の相手は政権ではないかと思ったりする。署名活動するのなら、私は毎日出かけてサインする。腰痛だけどデモだってやる。(歳なんだけどな)
安倍と自民公明ののらりくらりと腑抜けの野合野党とのやりとりでは「ああ、そういうことがあったな」へ行ってしまうことだろう。疑われている自民党が「否」と逃げているままでは前川氏は証人喚問されないのではないかと心配だ。

◆告発するときは告発しないと。籠池氏が刑事訴追を受ける可能性を踏まえて国会で発言したり、前川氏が世間の非難を浴びることを承知で記者会見を開くという、この二人の肝はかなり太いものである。二人は覚悟して「告発している」。しかし「たった二人だけの告発」では司直は動かないようである。情けないことだ。FBI長官も首を傾げるであろう日本の政治疑惑の解明においては、いまだにモンテスキューさんは眠ったままだな、と思う。

 

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