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スレッド一覧

  1. パソコンクラッシュ(>_<)(6)
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早朝から人生しちゃったね・・・

 投稿者:土倉ヒロ子  投稿日:2017年 8月 3日(木)06時32分4秒
   おはようございます。さだまさしの「主人公」は泣かせる。私の先輩はさだまさしが大好きで
コンサートでは必ず歌っている。まだまだ現役で声もばっちり出ている。
 ただ、同年の友人でもあり、ピアノ伴奏をしてくれていた相棒を今年になって亡くし、内心はかなりまいっているとおもう。
 今年は大事な人が次々に亡くなって、つらい。キリスト教では死んで天国に行き、永遠の命を得るのだから祝福すべきこと。ということになっているが、なかなか現世の哀しみは断ち切れるものではない。

 夏休み。山登り、海水浴、子供たちと戯れていたころが人生の上り坂。さあ、着地点はどこに、どんな風になりますか?
 
 

サービスエリアの「主人公」

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 8月 3日(木)00時31分9秒
  iPadは楽しいですね。三年前を思い出していました。

通院の行き帰り、途中でサービスエリアに立ち寄りますが、夏の主人公はツバメたちのようです。巣は大切に守られ、すぐ近くまで寄ってきます。写真は今年の七月三日、帰る途中の一コマ、巣立ちを控えた子ツバメたちでした。

 

さだまさしの「主人公」

 投稿者:管理人 iPad  投稿日:2017年 8月 2日(水)21時41分11秒
編集済
     しかし、iPad が二つあるのは便利ですね。iPad miniでさだまさしの音楽を聴きながら、新規のiPadでこれを打ってます。いま、聴いているのは「主人公」という曲。
「あなたのまぶしい笑顔と、友だちの笑い声の中で 、私は必ずきらめいていた」「もちろん今の私は悲しむつもりはない。自分で選んだ以上、せいいっぱい生きる。そうでなければ、あなたにとても恥ずかしいから」「あなたは教えてくれた、小さな物語の中では、誰でも人生の主人公だ」、という歌詞。

  自分の青春が思われますねえ。

https://www.youtube.com/watch?v=v2vOFv3nJbk

 

さだまさし「レモン 」

 投稿者:管理人 iPad mini  投稿日:2017年 8月 2日(水)20時31分37秒
編集済
    ま、街が出てくる歌です。
   いや、いまさらに、涙が出てくる青春の歌ですね。




ライブより。さだの作曲コメントあり。
https://m.youtube.com/watch?v=keIRzP7IL28

https://m.youtube.com/watch?v=_gRbZNiPGxQ

 

街のショット

 投稿者:管理人 iPad mini  投稿日:2017年 8月 2日(水)20時07分16秒
編集済
     ここはどこでしょう。

   梶井基次郎の「檸檬」の舞台、いや違った。当代のさだまさし「レモン」の舞台ですね。

   手前の電車、なかなか発車しない。この動画の終わりにやっと出発進行!!

https://www.youtube.com/watch?v=A2CIKuHzG-g&feature=youtu.be
 

2015・11 群系パーティー 新規アップ版

 投稿者:iPad mini 管理人  投稿日:2017年 8月 2日(水)15時58分55秒
編集済
      以下の動画、当時 iPad miniで撮ったものですが、ごらんのように、快速?でコマ送りされます。これはどうしたら、正常に展開されるのでしょう? アップロードすれば直るかなとおもったのでしたが、甘かったか。


https://www.youtube.com/edit?o=U&video_id=GT2Q7Ff8rdM&feature=vm
 

伊豆の大室山

 投稿者:管理人 iPad  投稿日:2017年 8月 1日(火)21時08分10秒
編集済
    やはり行楽地は人気があるようですね。以下は伊豆高原の大室山にリフトで登った際の様子。
もう、子どものようにはしゃいでいます。

https://www.youtube.com/watch?v=FNoZm3-HI0U


   山の頂上には野口存彌さんと、弟が先に着いていた。書斎の人・野口さんはこの後、
大室山頂上の外輪を一周しました。弟も。小生と安宅さんはそういう無謀なことは
しませんでした。

https://www.youtube.com/watch?v=UfVsFzp42ag


  これは野口さんの伊豆の別荘を、弟の運転で訪れた際のことです。
野口さんは母君の療養のため、ここに別荘を構えたのですが、母君亡き後も、
畑仕事と称して、よく来られていたようです。


   下りのリフトの様子も、他の人撮影ですが、やはりなかなか楽しいですね。
 

iPadで録画を楽しみましょう。

 投稿者:管理人 iPad  投稿日:2017年 8月 1日(火)11時02分4秒
編集済
  午前中からもう、アクセス100回ですね。
  下は、パーティー前の番外編、です。

https://www.youtube.com/watch?v=Vz7TqISnmI0&feature=youtu.be


   ついでに過去ログから。
   下は在りし日の野口存彌さん。世田谷文学館での講演です。父上雨情をめぐって。
  一番前、同人の女性二人が熱心にノートを取っていますね。敬愛する師の前で。
   ご聴講になっている皆さんも、みな真面目ですね。日本人の鑑。

https://www.youtube.com/watch?v=Umdze-KvE6o


   さらにこちらは、千葉の鋸山のロープウェイで。なかなかよかったです。
https://www.youtube.com/watch?v=fYS-MHQk7Rg&t=6s


   ついでに、その下り。姪もみえる。

https://www.youtube.com/watch?v=9otfAjAfJBg&t=44s
 

一日で200回アクセス達成 !

 投稿者:管理人 iPad  投稿日:2017年 7月31日(月)22時20分45秒
編集済
     きょう月曜の朝から、パーティーの動画をリンクしてきましたが、確か当初のアクセスの値は、300900回だったと思います。いま、301,099ですから、一日で200回のアクセスがあったことになります。
   皆さんもご承知のように、同じ端末では、一日何度アクセスしても、一回のカウントにしかなりませんから、実数で200人の方が、この板にアクセス、パーティーの動画をご覧になったことになります。群系会員は80人ですからそれに倍する以上の方々が、注目されていたことになります。

   本誌の前途は洋々としています。
 

帰るところ

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 7月31日(月)20時46分51秒
編集済
  パーティの写真と動画を楽しく拝見していました。

学生の頃、所用で金沢に出かける機会が何度かあり、犀川と浅野川のほとりを散歩したことを思い出します。犀川のほとりには昔ながらの自然風土が残り、浅野川のほとりでは加賀百万石の営みを今に感じたものでした。泉鏡花の生地は卯辰山のふもと、浅野川のほとり、そして金沢城下でしたね。

四国に戻って。

相之谷は小さな源流。分水嶺のふもと。山からの流れは中山川に合流し、西条を潤しながら燧灘に注ぎます。西の山を越えると本谷川。伊予川(重信川)に合流し、松山平野を潤しながら伊予灘に注ぎます。麓は小松街道。向いは石鎚の山並。

大江健三郎が生まれた大瀬は四国山地ど真ん中への入り口。道に迷うと、山と森が果てなく続くだけ。山人(やまびと)の世界?「燃えあがる緑の木」は、この情景を小説にしたように見えてしまいます。

宇和海のほとり。「生まれて潮に湯あみして 浪を子守の歌と聞き 千里寄せ来る海の気を 吸いて童となりにけり」。海人(うみびと)の世界?

それぞれに風土は異なりますが、同じ四国という感覚なのは、お大師様のおかげかも。
 

弟は不思議な存在

 投稿者:管理人 iPad  投稿日:2017年 7月31日(月)19時35分33秒
編集済
    いやあ、土倉さん、恐縮です。
   弟・裕二は、このところのパーティーにほぼ毎回参加してくれて、人数確保に気をもむ兄を気遣ってくれています。しかし、小生と違って忙しい身、グチもだいぶ出ているようですね。
   でも、とにかく早くから結婚、家を持ち、娘二人も出来て、兄の出来なかった世間一般の生活と苦労をしている。
    二月も前だか、次女に赤ちゃんが生まれて、家はてんてこ舞い。還暦過ぎなのに、いまだ仕事に追われるとは、ご苦労さん。
    しかし、格別インテリでもないやつを、却ってこちらはたくましく思っている。有言不実行のインテリを多く見てきた身には、実行のあるやつはいい。いつか彼らの家族と温泉へ行ったとき、カラオケの際、昔話に花が咲いた。「兄貴は、模型が好きで、常磐線の電車作ったり戦艦大和つくったりしていたなあ」ー。「ギョッつ、俺の過去を詳細に知っているヤツがいる!」ーま、それが、身内というものだろう。不思議な存在だのう。
   ま、小生に代わって、iPad、操作して、動画を撮ってくれてありがと。
以降もよろしく!
 

小説の主人公に描ける永野兄弟

 投稿者:土倉ヒロ子  投稿日:2017年 7月31日(月)18時39分27秒
   私は小説は書けないと思っていますが、今回、永野兄弟と親しく話してみると、お二人を軸に面白い小説が構想されてきました。兄弟の資質は大分違いますが、弟君は兄悟さんを批判しながら愛しているのです。その愛情の屈折が面白い。全共闘時代を背景にして、日本社会の大きなうねり、個人と社会。親世代とのギャップなど。大河小説的にも、私小説的にもいい小説が書けそうな気がしている。
 どなたか、同世代の方、書いてみてください。こんなことを考えているのが、何よりの薬になります。
 

写真です。

 投稿者:管理人 iPad  投稿日:2017年 7月31日(月)14時40分45秒
     写真は、パーティーの前後しか、映っていないですね。パーティーの後の記念写真は昨日掲出しましたので、
始まる前のショットです。
 

2017・7 群系パーティー

 投稿者:管理人 iPad  投稿日:2017年 7月31日(月)13時17分43秒
  群系パーティー動画  その5   46分くらい

   授賞式後半  ~閉会の辞       これで動画は終わりです。


https://www.youtube.com/watch?v=BJh7VgTjCUo&feature=youtu.be
 

2017・7 群系パーティー

 投稿者:管理人 iPad  投稿日:2017年 7月31日(月)12時14分0秒
編集済
    群系パーティー 動画  その4   9分くらい

https://www.youtube.com/watch?v=tPQ-jM6HlHs&feature=youtu.be
 

2017・7群系パーティー

 投稿者:管理人 iPad  投稿日:2017年 7月31日(月)11時29分15秒
     群系パーティー動画 その3 です。23分くらい。


https://www.youtube.com/watch?v=ITRRRrU0R2w
 

群系パーティーはとても楽しく

 投稿者:荻野央  投稿日:2017年 7月31日(月)09時39分16秒
編集済
  過ごせました。わたしにとって”パワースポット”である「群系の集い」は、深い呼吸を続ける意味で欠かせないものです。だから九月の合評会が待ち遠しい。午前から始めませんか、という土倉さんの提案に賛成です。

全国同人誌大賞を受賞するという光栄は同人諸氏の長い文学活動に対する最高の「報い」、そして、創刊以来じっくりと文学活動にいそしんでこられた小林さんの批評活動と市原さんの詩作と批評活動に対して、群系賞が「報い」たことに、一メンバーとして喜びを感じました。群系にいることに心から良かったなとも。
あらためてこれからも市原さんの詩を読みつづけ、小林さんの泉鏡花世界の探求を後追いしたいと思ってます。(わたしは泉鏡花のファンであります)

司会をしていますと、司会席から皆様のなごやかな歓談の様子やら、挨拶の花が咲いている様子やらがすべて目に入ってくるので、ああ、良い集いだなとつくづく思ったことです。

ここ最近色々なことがあり、またご自身も体調が崩されるなか、土倉さんが、五年前に初めてお目にかかった時の、勢いと明るさを取り戻しておられるのをみて嬉しかったですし、永野さんもいっときの不調を脱して力強く振る舞っておられるのをみてほんとうにほっとしました。

わたしは十代なかばから詩のようなものを書きはじめて、大学時代は仲間数名と時評やら随筆をガリ版で4年間出し続け、その後、敬愛する父の死とか身内の不幸などあったり、サラリーマンの****な時期をなんとか通過して、振り返れば「パッとしない」人生前半を送ってきたなと思いますけれども、でもその間、シコシコと個人詩誌を作ってきました。五年前に「晴れて自由」な身になったとき群系にめぐり会え、自由に批評活動ができたのは、ほんとうに、群系諸氏のお陰だと思っています。だから、群系のこれからの、したたかな発展を願ってやみません。

(にしても・・・下のyou-tubeに、わたしのツル頭と出っ腹とニヤケ面が、前面に出ているのはなんとも恥ずかしい。まったくカメラに気が付きませんでした。ふ~)
 

お祭りは終わった。

 投稿者:土倉ヒロ子  投稿日:2017年 7月31日(月)05時50分48秒
   5月に二男が亡くなっていて、どうしようようもない空虚感のなかに漂っていましたので、このパーテイーはありがたかった。『群系』が同人雑誌の、頂点に立つような「賞」をいただいて、嬉しさの極み。同人のみなさまありがとう。永野さんありがとう。

 あの世に立つ前に、もう一つ私らしい仕事をしないとね。今度は明治の中期になるのでしょうか・・・

 今度の「合評会」は午前中からやりませんか・・・いつも時間切れで「創作」ははしょってしまうのは良くないですよ。創作部門の充実を図るのであれば御一考を。
 友人のお祝いのメッセージでは「富士正晴が文学界で同人雑誌評を担当してるころ、毎号楽しみに読んでいた」というものでした。富士は座談の名手とも言われていたのですね。

 さあ、同人のみなさま、この不穏な天候の世界をめげずに文学的に?挑戦していきましょう。
 それが、私にとっても悲しみからの脱出と考えています。よろしく。
 

2017・7 群系パーティー動画 その2

 投稿者:管理人 iPad  投稿日:2017年 7月31日(月)02時55分22秒
編集済
  パーティー会場の様子。

  iPadはパソコンより、you tubeへアップロードしやすい。皆さん、ぜひタブレットを手に入れましょう。人生を倍楽しめますよ。

https://www.youtube.com/watch?v=0eUtgzvq_hY
 

2017・7群系パーティー、動画紹介

 投稿者:管理人 iPad  投稿日:2017年 7月31日(月)02時12分24秒
    群系パーティーの動画、です。順に披露していきます。


https://www.youtube.com/watch?v=5B_k-3wsbu8&feature=youtu.be
 

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