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  1. パソコンクラッシュ(>_<)(6)
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当方のPCのOCNメール復活です!

 投稿者:管理人 永野悟  投稿日:2017年 3月 8日(水)12時00分8秒
編集済
   あ、こんなしょうもない文を書いた後、いま一度PCのOCNメールソフトをクリックしたら、なんとメール
通信が復活していました。直したのではなく、直っていたのです、よくある話でお粗末!
 結局、パスワードなどを問うダイアローグは、OCNの側の失調で、なんらかの原因で余計な問合せが出てし
まうのでしょう。顧客(カスタマー)としては何の不具合も落ち度もなかったわけで、正しいパスワードの上
に、さらに「正しい」パスワードを上塗りしても、相手は「正しく」それを不正と認識して、受容しなかったの
でした(OCNのコンピューターのこの融通のきかなさは正しかった)。それでそっとしておいたら、ダイア
ローグは自然に引っ込み、メールソフトは自然復活したのでした。

 
 
 

現在メール、不通中

 投稿者:管理人 永野悟  投稿日:2017年 3月 8日(水)10時24分49秒
編集済
   厄介なことは続くものだ。いま一番必要なときに、当方のPCのOCNメールが、そのメールソフトの不具
合で、不通である。皆からの連絡もあるときに、ユーザーなとパスワードを要求されたが、例の通り、それら
をいれても全部無効のようで、おなじダイアローグが繰り返し出てくる。記録データによると、2013年6
月にOcnメール送信開始とあるから、Windows10になったのもそこのころだろう。文句を言いつつも、3
年半もやっていたのか。

 もとい。これだけのデータを残しているのに、それらが無効とは何か、他にパスワードはあるのか。しかし
いったいこういう不都合のときに、さらに不都合を上塗りするこの、パスワード確認は何のためにあるのか。

 しかたなのいので、当方に連絡の方は、携帯メールにお願いします。→snaganofy@y-mobile.ne.jp
 しばらく昼の外出まで、このOCNソフト、リカバリー、やってみます。


 当方、iPadも現在ネット不通である、「このiPadは使用できません」のダイアローグが出たきりで、再起
動のための長押しをしても、今回には何の効果もない。この不都合の理由と対策をパソコン検索してみると、
その解決策はでていたが、例のとおり、にわとりが先か卵が先か、みたいな話である。いわく「パスコード
を入れてみてください」ー。しかし、それを入れるにも、先のように、「このiPadは使用できません」のダ
イアローグの画面が出たきりで、パスコードを入れる欄が出ないのである。

 入院以来約一カ月もiPadを開いていない。きょうあたり、ヨドバシ秋葉でもいって、問題処理にあたろう。
これほど不便な状態はない。例えば向こう5日間ほどの天気予報を見るにしても、iPadならすぐだが、パソ
コンははまず電源を点けるのにも時間がかかるし、天気予報のサイトを探すにも時間がかかる。(iPadには
そうしたサイトは個人で作成済み)。
 そして今のiPadもが修理できないものなら。新しく「iPadエアー:など購入したい、さらこの際、不便で
通信容量に限界のある現在のWi-Fiから、いま流行りの「〇〇端子」(言葉忘れた)に切り替えたい(安く
て、高性能。動画もさくさく?)。

 当方、健康のほうは復調そのもの、はやく、編集会議も開いて、38号を無事、5月には刊行したい。
 

あれから一年

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 3月 7日(火)20時13分43秒
  治療を終えて、ちょうど一年になりました。昨年の今日。

一年前のメモと写真。少し編集しています。

***

今日は治療のため通院だったが、大失敗。

JRの特急列車に乗り込んだまでは良かったが、
持ち物をチェックしたら、診察券と保険証を忘れている。
慌てて汽車から飛び降り帰宅。
次の特急列車では間に合わないから、やむなく車。
だるかったらJRで帰宅し、明日車を取りに行けばいいか。

八時前に病院到着。八時過ぎに採血。九時前に診察。
九時半から治療開始。終わったのは四時過ぎ。

前処置で抗ヒスタミン剤を抜くことになったが、
十分な量のステロイドを入れるから、特に心配はない。

分子標的薬による治療。
点滴が半分くらい入ったところでだるさがピークになる。
眠気はなかったが、だるさが異様に強く、三時間くらい過ぎたところで、
通常のベッドに移された。久し振りに看護師さんに介助して頂いた。
おかしいくらいふらつく。これじゃ危ないね。
点滴を終える頃には体が慣れ、だるさもふらつきもなくなった。
経過は入院中とほとんど同じ。

 外来化学治療室。病院内で最も明るいところ。
 不思議なところでした。天国に最も近いところ?錯覚でしょう。
 静かで明るい環境。入院中はわがままで、多くの人を困らせていた
 ことに、自然と気付いてしまうのがよかったですね。
 天国に最も近いところで、いつとはなく浮かんでいたこと。
 私はなぜ、今も生きているのでしょう?
 懐かしい風景が戻り。これは何なのでしょう?

静かに点滴に集中できる環境が良かった。安心感は入院中の病室と同じ。
治療室に入ったのはほぼ最初だったが、治療室を出たのもほぼ最後だった。

昨年十一月から続いた治療は今日で終わり。
最後になって冷や汗ものだったが、まあいいだろう。

 

管理人さん退院よかったですね

 投稿者:根保孝栄・石塚邦男  投稿日:2017年 3月 7日(火)07時31分59秒
  まずは、おめでとうございます。
「群系」の要ですから、無理なさらないよう・・・
 

退院したばかりの、いわば病み上がりの感じこそ大事かな

 投稿者:管理人 永野悟  投稿日:2017年 3月 7日(火)01時45分27秒
編集済
   このところ、人の生死を思うことが続いた、何より創刊号以来の同人だった野口存彌さんのご逝去だ。もう
一昨年暮れになるのだが、84歳はこの人にしては早すぎた、悲しみや不安を感じるよりも、野口存彌さんの
偉大さばかりが感じられた(その文学と人間性と)。生前、御自分の命の限りのことを、もっとも口にしない
人だった、死ぬことの不安もないような感じだった)(こういう人はめずらしいのである)。

 昨年の夏の終りには葉山修平氏が亡くなった、86歳だった、犀星学会を立ち上げ、また多くの小説教室を
通じて、たくさんの弟子を作った。11月の「偲ぶ会」には、なんと90数人が集まった、その文学の力なの
か、人柄か、こんなに人が集うのを見たのは初めてだった。
 葉山さんは実は小生の大学の先輩であり、千葉大学の国文学同窓では有名人である、小生は大学の学会創立
以来、葉山さんの謦咳に接してきた。彼はその後東大大学院に進み、開成高校の教員をへて、大学の教員に
なった(大学の親睦誌「国文季報」の編集を引きついだとき後輩らと開成に葉山さんを訪ねた。駒込駅の飲み
屋へ連れられた。その時から「蝶」だの「花」だのの創作誌を出していた。その時から以来ずっとである。も
し、野口存彌さんとの出会いがなかったら、自分もこの巨大な葉山グループにはいって、小説の書き方を学ん
でいたかもしれない。

 お二人は、いろいろな意味で自分らの人生観・文学観に影響をもたらしたことだったろう。だが、ここでい
う生死を自分に考えさせたきっかけとなるものではなかったようだ。

 今回、自分は三週間の入院生活を送った。なんと、感染症で入院とは初めてのことだったが、「肺炎」と診
断されて、ちょっと前に誕生日を迎えたこともあって、我が身がもう若くはないのだと目の前に突きつけられ
た感情を抱いた、今まで年齢のことなどほとんど無化してきた自分だが(それより腎臓病者になって以来の病
気ゆえの身体を気遣っていたのだった(だから、自分の老いは感じていなかったのだ)。実際、髪は黒いし
皮膚も却って20年ほど前のほうが気になったが、ここのところはあまり気になっていなかった)。それが、
「肺炎」にかかって「あ、感染症で死ぬかもしれない」と初めて思ったのであった。

 それと、正月の年賀状をみて、ずっと会っていない親戚たちのことを考えた。彼らも、昭和初年代生れだ。
皆、80歳代になっている。そう考えてきたとき、「死があたかもその姿を現しつつあるようだった」という
ばかりに、忍び足でやってきたことを実感していたのだ。現代医学、栄養や生活の改善などで、その出番が控
えられてきたが、ほんとに気をぬいたとき、ほんのちょっとしたすきに、彼らはやってくる。当方の、今回寒
さの中の帰宅、それを我慢したばかりに、その後、咳や痰がやたら出たのだった。鼻紙がトラッシュいっぱい
になっていたのに、苦痛ではなかったこともあり、それが疾患だと考えなかった。ましてや肺炎だなんて、思
いも及ばなかった。
 自分が透析で通院している身だったから、却って血液検査が直ぐにでき(実際CRPが34だなんて医者も
びっくりしていた)、その夕即入院となった(着のみ着のまま数日を暮らした、やっと義妹が拙宅から下着ほ
か以持って来てくれた)。。
 いま退院から間もないので(筋肉も落ち)、からだを動かすのにも、平衡感覚上注意されている。しかし、
こういう状況のときの、この感覚こそ大事かな、と思っている。
 

まずは一年

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 3月 6日(月)23時10分25秒
  国立がん研究センターが公開している資料。

がんの診断と自殺および他の外因死との関連について
http://epi.ncc.go.jp/jphc/outcome/3399.html

診断から一年間、自殺は23.9倍、外因死(不慮の事故死等)は18.8倍に
なりますが、振り返ってみるとよくわかります。心理的に非常に不安定
になります。一年を過ぎるとがんでない場合との違いはなくなりますが、
治療期間の個人差もありますから、そこを含めて考えるといいでしょう。

診断がはっきりしたら、まずは一年。思わぬ事故や自殺衝動に十分注意
しながら、といったところでしょうか。家族も同じ心理的変化をたどり
ますから、大切にしていきたいところです。

後で気付くこと。難しいことは何もなく、休める時は存分に休むこと。

追記:
人間という存在がどうにもならないことを目の当たりにして生起する
のが「祈り」なのかもしれません。神や仏に祈るのではなく、逆でも
なく、自分が祈るのでもなく他者が祈るのでもなく、祈りだけが現前
してくるのでしょう。
 

夜空を見上げて治癒を祈る

 投稿者:荻野央  投稿日:2017年 3月 6日(月)16時06分12秒
編集済
  何度も入院すると、夜間の病棟が心細くて、病室から眺めあげた夜空が綺麗だったという感じを受けます。星々の光りが無数に点在していて(金平糖みたいに)吸いこまれそうな感覚を覚えたものです。

30年も前に虎の門病院分院(川崎市)にC型肝炎で入院。当時の分院は循環器専門で外来は受け付けていませんでした。虎の門病院は医療の最先端をいく優れた病院。わたしの病いは同病院と東レが共同開発したインターフェロンβタイプで治りました。当時治癒率7%に滑り込んだのです。今は肝硬変、肝臓癌の治療はNo Ploblemと病院は豪語しています。凄い病院です。
※病院食も美味しいし。(嫌いなセロリが好きになりました。関係ないか。)

当時の分院は暗くて寒くて人影の薄く「サナトリウムだな!」と叫んだものです。心の中で。
あの夜空の光景はわたしの遠い記憶の中に、ちゃんと今でも存在しています。宮前区の空は澄んでいるのです

「あいうえおほしさま」♪ 穏やかな気持ちになりませんか?(どうかな?)
https://youtu.be/MK2IXx7Kgg4

土倉さん。ご子息の病気、治りますように。
 

祈りの力

 投稿者:大堀敏靖  投稿日:2017年 3月 6日(月)12時44分17秒
編集済
  安宅先生、永野編集長殿、ご退院おめでとうございます!
 「群系」の要となる両先生のご入院に心配しておりましたが、名実ともに春の到来のようで明るい気持ちが致します。

 いっぽう土倉さんの次男さんはこれから虎ノ門病院にご入院なされるということで、ご心配なことと拝察申し上げます。
 安宅先生によれば虎ノ門病院は名医がそろっているそうなので、治療は万事一流の先生方にお任せして間違いなかろうと思います。
そして家族、親類、友人、知人は本復されることを祈るしかないわけですが、この「祈る」ということが現実に力を持っているという科学的な実験記録があります。

わたしは「群系」第20号の小説「三年以内」の中でカリフォルニア大学での祈りの実験について引用しましたが、効果的な祈りは以下の通りです。

① その距離に関係はない。
② 寝ても醒めても間断なく祈り続けるとよい。
③ 経験豊かな人が祈ったほうがよい。
④ 物理的障害が大きいほど祈りの効果はある。
⑤ 何に対して何を祈るかはっきりさせるとよい。

https://www.intl-f.com/%E7%A4%BE%E9%95%B7%E3%81%AE%E3%82%AA%E3%82%B9%E3%82%B9%E3%83%A1/%E3%82%AA%E3%82%B9%E3%82%B9%E3%83%A1%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96-1/%E7%A5%88%E3%82%8A%E3%81%AE%E5%8A%9B/

カトリックの神父さんなどの祈りのプロに祈ってもらうグループと祈って貰わないグループとではその治験効果に明らかな違いがあったそうで、それが科学的な論文に掲載されたそうです。

映画もあるようです。
http://inori2012.com/index.shtml

これは最近草原さんが引用されている藤原直哉さんと同系列(船井幸雄傘下と思われます)の村上和雄筑波大学教授のいうサムシング・グレートがサブタイトルになっています。

限りなく「神」なのですが宗教に行く一歩手前であくまでも科学的に論じられています。
人間行き詰れば神仏に「祈る」しかないので、宗教だろうが科学だろうが寄り縋って、ひたすら「祈る」のが人間だと思います。

次男さんの速やかなるご回復を岐阜の地からお祈り申し上げます。

祈りによって免疫力が増大し、悪い細胞を殲滅し、元気を回復されます。

次男さんの細胞の一つひとつに大日如来がましましてあまねく宇宙に照り徹る光をはなっているさまをお祈り申し上げます。
 

土倉さん、恐縮です

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 3月 5日(日)22時34分25秒
  治療のため血液内科に転棟となった時、周囲の皆に迷惑をかけ、
醜態ばかりになるだろう、そして生きて戻れないかもしれないと
思っていました。

病床でひとり、こっそり決めたこと。

・自分が行ったことを取り消そうとしない
・自分が言ったことを取り消そうとしない
・自分が思ったことを取り消そうとしない

入院中のことについて思い出すと、恥ずかしいことばかり。

久し振りに入院中の記録。
電子ファイルにまとめてはいるのですが、当時の生記録。
終わったことではありませんから、使わなくなったものと
使うものとの仕分けが大切。

海辺を散歩していたら、カモメくんが「どうしたの?」(笑い)

 

鎌田さん、ありがとう

 投稿者:土倉ヒロ子  投稿日:2017年 3月 5日(日)20時57分46秒
   役2か月の傷病記録はファイルしてあります。これから「虎ノ門病院」で、どのくらいの入院になるかわかりませんが大事なファイルになることでしょう。
 鎌田さんもお大事に、美しいご実家があって良かったですね。
 

もうひとつの必携品

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 3月 5日(日)16時54分7秒
  がんの治療では書類がかなりの分量になりますから、A4サイズの
クリアフォルダを用意しておくと便利です。
入院していた病棟では各ベッドの備品として書類整理用のものが用意
されていましたが、使いやすいものを入れ、今も使っています。

メモ用の小さなノートを用意しておくといいですね。
ノートパソコンやタブレットを使ってのメモは、思ったより不便です。

道中どこにいるのだろう?といった気分になることが時にありますが、
その都度整理しておけば、これまでをさっと概観することができます。

 

入院時の荷物

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 3月 5日(日)16時07分24秒
  一昨年の十月、大学病院に入院した時の荷物です。
左からノートパソコン、日用品、衣類、手前は履物になります。
寝間着は病院からの貸し出しを利用しました。

入院中は転倒しやすくなりますから、履物は大切です。
スリッパとしても靴としても使えるものを用意しておきましたが、
これが便利でした。

入院している間に荷物が増えますから、ひとりで持ち運べる程度に
しておくといいでしょう。これもと思って持ち込んでも、ほとんど
使わずに終わります。

 

春がきた 春がきた

 投稿者:土倉ヒロ子  投稿日:2017年 3月 5日(日)10時34分42秒
   今日は上天気!!光があふれています。永野さん、おめでとう。
 当方は明日次男が入院。かなりの荷物です。本人は村上春樹の『騎士団長殺し』を持って行くようです。みなさまもお身体を大切に・・・
 

永野さん、退院良かったですね!

 投稿者:荻野央  投稿日:2017年 3月 5日(日)08時38分16秒
編集済
  先月の群系合評会では、大変具合が悪そうでしたから。良かったですね、完治して。わたしも先週初めから咳、痰、で気管支炎という診断を下され、いま、薬飲んでます。年々、免疫力が減衰しているなあと嫌になりますネ。飲まねばならない薬が増えています。

ゆっくりご養生してください。

青いアネモネです。気を休めるにはいいかも。
 

よかったですね

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 3月 4日(土)23時28分42秒
  永野さん、退院よかったですね。

実家に戻り、のんびり昔の海辺を散歩していました。

小学生・中学生の頃は釣竿を肩に磯の岩場が遊び場所。
必ず三人以上で出かけていました。

三十年くらい前に道路ができましたから、久し振りに。
五十年前、釣りを楽しんでいたところからの眺めです。

そして、追記の楽曲。

群青
https://www.youtube.com/watch?v=HdLc5qlj_8g

 

お疲れさまでした

 投稿者:草原克芳  投稿日:2017年 3月 4日(土)21時48分26秒
編集済
  おめでとうございます。
とはいっても、お元気なことは伺っていたのですが。
しかし気管支炎肺炎ですか。
風邪をこじらせると、厄介ですね。

もう風景もすっかり春ですが、
気温の変化が激しいおり、気をつけてください。
~永野さんあっての「群系」ですからね。


それでは、スプリング・ソナタを。

《 折々の音楽 ♪ 9》------------------------------------------------

【ベートーヴェン・バイオリンソナタ 春】
https://www.youtube.com/watch?v=HzBEKNWtw5A
ピアノは、マルタ・アルゲリッチ、
バイオリンは、ギドン・クレーメルで。
 

退院しました!

 投稿者:管理人 永野悟  投稿日:2017年 3月 4日(土)19時40分16秒
編集済
  ご心配おかけしていましたが、当方きょう4日、女子医大を退院いたしました。結局3週間の入院でした(弟が宅まで荷物をもって同道してくれました。少し前、彼も帰りました)。

「気管支炎肺炎」だったようですが、病気による自覚症状はあまりなく「咳や痰」も入院前のほうがひどかったようです。で、経過もたいへんよくcRPなどの炎症反応値は時系列の表でも一貫して抗生物質の効果を表していました。

 当初、食事がなじめず(薄味の透析食)食べられなかったり、下痢も3~4日つづきましたが、朝晩30分ずつの抗生物質の効果の表れか、下痢もなおり、その後の10日は出された食事は完食、便通も直りその色もよく、まったく健康的な生活になりました、快食・快眠・快便ですか。(快眠だけはうまくできませんでしたけど)、

 3週間は最初いただいた「診療計画書」に入院時程として書いてありました。前から「2週間パック」で退院と思いこみ、皆さんにも間島さんを通じていってしまったのですが、ドクターとしては、退院後の憂いのなきよう、配慮したのでしょう(ま退院してすぐに症状悪化、は困りますものね)。
。。
 この3週間、何をしていたか、またお話しいます。iPadが通信できず、テレビもなく、本も読めない環境で、それでも後半は充実した生活ができました、
(唯一の情報ツール携帯は、小生のはphsで、インターネット・掲示板にはつながりませんでした)。

 掲示板については熱心な愛読者である実弟から、その話題を聴いていましたが、いまの時代にいろいろなことは起こっているのですねえ。
 

住民、「ヒ素も鉛もあるはずがない」嘘に怒り心頭

 投稿者:草原克芳  投稿日:2017年 3月 3日(金)21時15分38秒
編集済
  森友学園・瑞穂の國記念小学院。

■そもそも、この「物語」の前提から、怪しくなってきました。
初めから、10億の国民資産を200万で取得する手口だった?
https://twitter.com/info_9/status/837639045240905728

8億円分の膨大なゴミが↑ほとんど出て来ない。
そのわけは~

【200万円で払い下げするために、最初からシナリオを誰かが書いて政治家を動かした!?】
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=1267487406670370&id=100002273674585
【引用】
[大スクープです]安倍晋三記念小学院、本日、浅野秀弥さんらと現地調査、木村真市会議員(無所属)
ヒアリングに出かけました。大きな収穫でした。まずは現地でフジテレビ記者と一緒に、乗光さん
(野田町会会長、もと公明党市会議員で議長まで務めた方)の話しをたっぷり聞くことが出来ました。
「校舎の部分は私が住んでいたところで、ダマされた」「豊中市が公園にするから等価交換で向かいに
移転して欲しい」と言うので、移転した。
「ヒ素、鉛があると言うが埋め立て地では無い、もともと畑であって、沼で埋め立てたのは中学校部部分や」、
「平成8年に豊中市と契約した文書にも公園とすると書かれている」
「町会で昨年に意見書もとめ、当初の約束と違うではないかと提出したが、1年以上回答がない」という
ものです。乗光さんは、毎日、正門の前が家であることもあり、見張りを続けています。
ハッと気づきました。
いま市が買い取って公園となっているところは、ヒ素はなく、鉛が検出された!?

森友学園側はヒ素と鉛が検出されたために、初期に1億3176万円(後に8憶1900万円)の廃棄物
処理経費が要した!?もともと産業廃棄物は無かった!エッと息をのみました。
200万円で払い下げするために、最初からシナリオを誰かが書いて、政治家を動かした!?
乗光さんは17年間、目の前のうごき全てを見ているのです。「公園をつくる約束で、家の解体から建築
まで、自腹でやった!」「それがトンでもない学校に変わった、真相を究明して欲しい」と。革新懇は豊中
革新懇、市民の会と連携して、奮闘する決意です、しかし忙しすぎ!やな。写真のパンフレットは豊中市が
1999年3月に作成したもの、当時の住宅街(今の校舎)の写真です。
畑のうえに住宅が建てられたもので、産業廃棄物、ヒ素も鉛もあるはずがないと怒り心頭です。

               *

■まあ、もともと8憶円分の厖大なゴミが埋まっている土地に、
学校を作ろうと思う狂人は……いないと思いますがね。
話の設定にムリがある。

 

深夜の激論

 投稿者:荻野央  投稿日:2017年 3月 3日(金)11時00分24秒
編集済
  雛祭りの夜更けの二人の討議、お疲れ。しっかし、眠くならないのか、不思議だ。しかし夜は「ルナティック」・・・狂気の夜は思考を跳梁させて問題の本質に迫るという感じがしました。(その後、お二人はカッカしたまま、すやすやと寝たのかな??)

◆さて、NHKの朝ドラの後国会中継に切り替わると、わたしは躊躇なくスイッチを消してしまう。理由はふたつ。自公与党の質問者の穏やかなシナリオ通りの質問にシナリオ通りに応える政権担当者たちの穏やかさにうんざりしている点と、野党の相も変わらない「そんなことはありません」「事実無根です」とにべもなくNOの答弁を想定している質問およびヒステリックなソーリソーリという論難口調にうんざりしている。

なんという下手くそな追及なのか。

TV放送を意識して「我々は追及している」という態度を誇示したいのか。モリトモなんとか学園の土地取得に当たって政治家が口を出しているのに「政治家は口を出しているんですか?」というアホな質問をする政治家を見ていてうんざりする。

(まだ明石家さんまの「ホンマデッカ?!TV」でふうんと感心したり爆笑している方が時間の有効活用だなと、ずうっと思っている。)

◆いつか腰砕けるだろうと思っていたのに「意外に」健闘していたマレーシア警察と遅れて出て来た政権は、いよいよ本来のウヤムヤにしてしおうか、という風に「落ち着いてきた」。いかなる陰謀がはりめぐらされているのだろう。
墜落した高速鉄道を国際的な衆人環視のなかでどうどうと埋めてしまった漢字の国と同じように、邪魔とあれば誰だってどうどうと暗殺を公然と実行する国家的な(そもそも国家なのか?)犯罪をウヤムヤにしようとする二国。なんという国際的な茶番、いよいよアメリカの花札大統領の戦闘闘志をかき立てるしかないのかと恐ろしい。
 

おっと。

 投稿者:草原克芳  投稿日:2017年 3月 3日(金)03時28分22秒
  パターンなんですよ、それ(笑)。
自民党や安倍支持者の。

まずは、この悪質で愚劣な政権の、打倒です。
だからチャウシェスクの名前を出しているわけです。
私は、もう寝ますので、
あとはど~ぞ、ご自由に。

 

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