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スレッド一覧

  1. パソコンクラッシュ(>_<)(6)
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ニ病息災

 投稿者:管理人 iPad  投稿日:2017年 9月 2日(土)01時16分35秒
編集済
    鎌田さん。
   まえに、会報にも書いてらしたけど、眼の奥の影、大丈夫ですか。
   当方も一病息災、お互い頑張りましょう(正確には、心臓弁も一病なので、ニ病息災、かな)。^_^

   白内障手術も、脚の動脈カテーテル挿入も近くやる予定です。
    先生も、女子医大、来ませんか?小生を35年も生かしてくれている、世界的病院です(あ、大げさですか)。

http://www.twmu.ac.jp/info-twmu/

 
 

コンピュータの基本

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 9月 2日(土)00時56分21秒
編集済
  永野さんは、機材と格闘中なのでしょうか?

てなづけること。同じ操作が必要であれば、それでいいじゃありませんか。

わたしのところのiPhoneくんとiPadちゃんは、変わりなく健気で可愛いですね。
入院生活が続いていた半年間、ずっと傍らにいてくれました。
 

二年前

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 9月 2日(土)00時42分44秒
編集済
  不可解な影のため再検査。おかしいということで造影検査。こりゃいけません。とわかったのは二年前の九月一日。左眼の奥から頭蓋骨の底にかけて、びっしりおかしな影。はいはい。よくわかりました。次は手術ですね。頭を開くということですね。まずは、納得いくまで検査を受けましょう。

検査結果。当院での手術は無理です。大学病院に紹介します。はいはい。わかりました。初診の日、今すぐ入院できませんか?どうみても無理。五日間のばしてもらいました。鼻から手術器具を通して検査手術。頭を開くことはなくなったということですが、戻れないかもしれないということですね。

抒情に溺れないこと。後でよし。まずは治療に専念すること。余計なことは捨てましょう。戻ってこないとね。そして、途中のことも捨てましょう。ありがたく。
 

新しいiPadと古いiPad mini

 投稿者:管理人 iPad  投稿日:2017年 9月 2日(土)00時36分50秒
編集済
      二、三ヶ月前に購入したiPad(第5世代)、やはり操作性が抜群でイライラすることがない。前のiPad miniと比べるとぐんと良くなった。何が違うかといと、まず、miniより画面が大きく明るくなった。ま、これは当然だが、二つのiPadの差が出たのは、今回のような you tube へのアップの場合である。新しい機種で三つか四つの操作でアップできたものが、古い機種ではそれが二倍、三倍となる。それは何かというと、一つの操作に機種が反応しないことがあるからだ。だから同じ操作を二度せねばならない。しかし、二度で済めばいい方で、それが何度にもなると、もう根比べである。

   you tubeへのアップロードは、むずかしいことではない。パソコンか、iPadのようなタブレット、スマホなどにアップしたい動画があれば、ぜひ挑戦されたい。まず、管轄のGoogleのアカウントをとればいいのだが、これはカンタンにいうと、メールアドレスと、英数8文字のパスワードを用意するだけだ。
   you tubeのサイトを出して、検索窓の一番右の縦の点線があるところクリック。画面に「ログイン」と出たら、そこに、用意したメルアドとパスワードを順に入れる。すると、アップしたい動画を選べとあるから、前もって決めたその動画をクリック、画面右上の「使用」をクリックすると、転送のための圧縮が始まる。10分以下の動画なら、数分もかからず圧縮が終わり、アップロードが始まる。いま現在のアップの%が表示されるから、そのあいだに動画のタイトルなど打って入れよう。100%になったら、右上の「公開」をクリックします。これで、キーワード検索で出てくるはずだ。
  しかし、こんな説明で見事アップロードできるかな。

   ※ 関係ないことですが、募集要項の、前の投稿の方は、群系ホームページの既刊号のそれをコピペしたのですが、HTMLがそのまま出てしまいました。ホームページ特有の言語ですが、掲示板に入れるとふつうの文字に還元されるはずなので、珍しいと思いそのままにしています。
 

少し空想

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 9月 1日(金)21時34分41秒
  最初に大堀さんへのご返事。技術的に可能かどうかということと、政治的に使えるかどうかということとの間には、大きなギャップがありますね。

発射時から着弾時まで全て把握し追跡していたが、日本本土に着弾する可能性はないと判断したため、迎撃システムを使う必要はなかった、これが日本政府の公式見解のようです。北朝鮮側からすると、どのような見解になるのか、そこを想像してみるのも面白そうです。

ここからはトンデモ話になりますが、北朝鮮は不思議な国ですね。危機を煽った後、頼まれてもいないのに、自分から勝手に種明かし、というか尻尾を捕まえられています。なぜか、事あるごとに、日本の国防について、問題点や取り組むべき課題を指摘してくれます。アメリカさんは乗せられて日本に圧力まがいのお節介、日本に対する警戒が最も強いのは、はて、どこなのでしょう。
 

「群系」39号募集要項

 投稿者:管理人 iPad  投稿日:2017年 9月 1日(金)19時42分26秒
編集済
  「群系」次号(39号)原稿募集要項

原稿種類  評論・研究、創作・小品、エッセイ、詩(短歌・俳句は除く)、
コラム(1ページ。半ページ囲み)など。音楽論・絵画論、評伝、メディア論、
漫画論なども歓迎。複数投稿可(3部まで)。
   基本的にいつもと同じです。

枚 数   基本的には自由
 (1ページは25字詰め×23行×2段=1,150字)。
 1ページ目にはタイトル分25字×8行×2段=400字(1頁物などは、25字×5行×1段=125字)が入ります。それを除いて計算ください。
 なお,《読書ノート》《音楽ノート》《映画ノート》(各1~2頁)や、政治的・社会的テーマ
のコラムも募集(1~4ページ)。気楽に投稿ください。

締切 2017年10月20日(第一陣締切)
                    同 10月31日(第二陣締切)

 二つに分けたのは、編集の手順上のことです。(さらに遅れる場合お問い合わせください。
ページ数上、余裕あるかお答えします)

提出先  群系編集部 → snaganofy@siren.ocn.ne.jp
 (いつものように、同人・会員には、近日中に投稿の意向のおうかがいを出す予定です)。

掲載料  Word(添付)で、3,300円/1p
           手書きは、3,800円/1p

配布冊数 掲載ページ+2冊(原則)

発行  2017年12月上旬

合評会 2018年2月の日曜日を予定

特集企画 (後で掲出するアピールをご参照ください)。

  Ⅰ 特集「日本近代文学の展開」(明治大正の文学)
    Ⅱ 特集「野口存彌にみる日本近代文学」(仮題)   その1(連載4~5回予定)
    この二つは、併載のかたちで、二つで一つと見なします)

 本誌は、近い過去に、31号「明治の文学」、32号「大正の文学」、33号「昭和戦前・戦中の文学」、34号「昭和戦後の文学」、35号「昭和戦後の文学ー内向の世代」の特集を続けて出してきました。今回は、「日本近代」という語句に力点を置き、新たな視点でこの国の文学・社会・思想をみてゆきたいと思います。時代区分も、新たな視点で区切り、以下のように設定しています。

  第1期   日本近代文学の始原   明治初期~45年まで
  第2期   日本近代文学の始原   明治期~大正11年まで
  第3期   日本近代文学の展開   大正12~昭和8年年まで
   第4期   日本近代文学の崩壊   昭和8年~20年敗戦
   第5期   日本近代文学の再編  昭和戦後…未定

   ※ 戦後の文学については、新たな仕切り直しが必要かと思われます。

 39号号発送先
 群系同人(会員)ほか、図書館・マスコミ他、研究者・関係各位
 

「群系」39号募集要項

 投稿者:管理人 iPad  投稿日:2017年 9月 1日(金)19時38分17秒
  <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);"> 「群系」次号(39号)原稿募集要項    </h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);">                      2015.7.13記</h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);">  </h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);">  </h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);"> 原稿種類  評論・研究、創作・小品、エッセイ、詩(短歌・俳句は除く)、コラム(1ページ。半ページ囲み)など。音楽論・絵画論、評伝、メディア論、漫画論なども歓迎。複数投稿可(3部まで)。 </h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);"> 枚 数   基本的には自由</h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);">  (1ページは25字詰め×23行×2段=1,150字)。</h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);">  1ページ目にはタイトル分25字×8行×2段=400字(1頁物などは、25字×5行×1段=125字)が入ります。それを除いて計算ください。</h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);">  なお,《読書ノート》《音楽ノート》《映画ノート》(各1~2頁)や、政治的・社会的テーマのコラムも募集(1~4ページ)。気楽に投稿ください。</h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);">  </h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);">  締切 2017年10月20日(第一陣締切)</h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);">         同 10月31日(第二陣締切)</h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);">  二つに分けたのは、編集の手順上のことです。(さらに遅れる場合お問い合わせください。ページ数上、余裕あるかお答えします)</h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);">  </h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);">  提出先  群系編集部</h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);">     → snaganofy@siren.ocn.ne.jp</h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);">       (ご投稿予定の方は一度ご通信ください)</h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);">  掲載料  Word(添付)で、3,300円/1p  </h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);">                   手書きは3,800円/1p</h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);">  配布冊数 掲載ページ+2冊(原則)</h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);">  発行  2017年12月上旬</h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);">  合評会 2018年2月の日曜日を予定</h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);">  特集企画 (後で掲出するアピールをご参照ください)。</h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);">   Ⅰ 特集「日本近代文学の展開」(明治大正の文学)</h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);">   Ⅱ 特集「野口存彌にみる日本近代文学」その1(連載4~5回予定)</h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);">     この二つは、併載のかたちで、二つで一つと見なせます)35、35号</h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);">  本誌は、近い過去に、31号「明治の文学」、32号「大正の文学」33号「昭和戦前・戦中の文学」、34号「昭和戦後の文学」(その1)、35号「昭和戦後の文学ー内向の世代」の特集を続けて出してきましたg、今回は、「日本近代」という語句に力点を置き、新たな視点でこの国の文学・社会・思想をみてゆきたいと思います。時代区分も、新たな視点で区切り、以下のように設定しています。

  第1期   日本近代文学の始原   明治初期~45年まで</h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);">   第2期   日本近代文学の始原   明治期~大正11年まで</h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);">   第3期   日本近代文学の展開   大正12~昭和8年年まで</h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);">   第4期   日本近代文学の崩壊   昭和8年~20年敗戦

  第5期   日本近代文学の再編  昭和戦後…未定</h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);">  ※ 戦後の文学については、新たな仕切り直しが必要かと思われます。</h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);">  35号発送先 </h2> <h2 style="font-size: 15pt; line-height: 24px; color: rgb(77, 77, 77); font-family: 'MS UI Gothic'; background-color: rgb(255, 255, 224);">  群系同人(会員)ほか、図書館・マスコミ他、研究者・関係各位  </h2>
 

芸至例会のスナップ

 投稿者:管理人 iPad mini  投稿日:2017年 9月 1日(金)17時20分5秒
     以下はしゃしんだけですが、芸術至上主義文芸学会の例会のスナップです。テーマはこの時何だったか、今思い出しませんが、日付は2015年6月14日(日曜)です。

   上の二枚、左から、安田義明氏、馬渡憲三郎氏、そしてわが土倉ヒロ子姉、です。
    下の一枚は、「みとす」の同人だった、左から
鈴木文子さん、川口秀子さん、竹内先生奥さん、ですね。
 

室生犀星学会のスナップ動画二つアップ

 投稿者:管理人 iPad  投稿日:2017年 9月 1日(金)16時34分58秒
編集済
     前の古い方のiPadminiで撮りためた動画をこの際放出していきますね。
これらは時間も短く、アングルもイマイチで公開するものでもなかったのですが、各位の要望もあるようですし、まあ、葉山修平氏のお姿も少しはみえますので。
  葉山修平、あるいは、室生犀星学会、で検索すると出ます。

   個人情報などには多少気遣いますが、公開してもいいかなと思うのはそうしますので、よろしく。

https://www.youtube.com/watch?v=676TexrE88g

https://www.youtube.com/watch?v=F_l8ubPpSWM
 

荻野さん・鎌田さんへ

 投稿者:大堀敏靖  投稿日:2017年 9月 1日(金)09時17分46秒
  >思わぬ反応が返ってきた場合、私はまず自分の文章表現の問題だろう、そういう風に受け取られやすい文章になりやすいということだろう、と考えるのですが、大堀さんはどうなのでしょう。(鎌田さん)

 反省致します。
 余計なことを書いてしまったかもしれません。
 伝わりにくい表現だったと思います。
鎌田さんにはいつも少しの気の緩みも厳しく指摘されますので、厳しけれど本当は優しいお兄さんのように思っています。

>怒ってはいけません。冷静に願いたい。◆国の現在と行く末を憂える、ことではわたしと大堀さんと大きく違っているとは思えないのですが。(荻野さん)

 いつもながら優しく、冷静にお書きくださりありがとうございます。
 お人柄が十分伝わって、熱していた頭が冷やされます。

ただ、一点、これが「国の行く末を思う」時に分かれ目となるところですが、

>大堀さんはもっと具体的な軍事的対応をすべきではないか、と考えているみたいですが、それも積極的な。しかしながらそれがもたらす結果も大いに想像しなくてはならない。「大いに」です。

 これがために北朝鮮からのミサイル発射を防ごうとする防衛努力が困難になるのではないかという懸念です。
 「戦争する気か」「防衛といいながらいつしか侵略になるのではないか」という国民世論がマスコミを中心に沸き起こって反対されれば結局何もできず、抑止も出来ないことになるのではないでしょうか。

 今回、発射が5時58分、Jアラートが鳴ったのが、6時2分でその間に、ミサイルの飛行ルート、着弾地点まで全部つかんでいたといいますから、日本のシステムも見事なものだと思いました。

 日本の科学技術をもってすれば、ブースターの中で発射の準備をして熱と光を盛んに出しているロケットを感知してそれを叩くこともできるらしいですから、そういう技術開発にお金をかけられるよう国民の理解が必要だと思います。

 国民を守るための防衛努力を「戦争」「侵略」を大いに心配するあまり、足かせになってできなくなるとすれば大変残念なことだと思います。

 もしも、政府が防衛から外れて戦争を仕掛ける勢力になってしまったならば体を張って文人も運動しなければならないのですが、今の状態は羹に懲りてなますをふいている状況でせめて他国並みの防衛をできるようにしなければ周辺国に侮られるだけだとわたくしは思います。

 現に侮られていますから。
 

北山修さんは永六輔さんの私的主治医でした。

 投稿者:土倉ヒロ子  投稿日:2017年 9月 1日(金)06時59分20秒
   永さんが亡くなられる寸前まで出演していたラジオ番組がありました。『土曜ワイド』。TBSの長寿番組で毎週呼ばれるゲストも普段では聞けない話を永さんによって引き出されていました。
 その中の一人が北山修。彼の大笑いは特徴がありました。永さんは信頼している弟のような接しかたで微笑ましかったです。北山さんは時折、自分が接する患者さんのことも話していました。
 彼は精神科医として、とても良い診療をなさっているように思えました。
 年に1,2度くらいはコンサートを開いていますが、いつも何かとぶつかり、まだ、一度もライブは聞いていません。けっこうハチャメチャなライブのよう。

 良きライバルで親友の加藤和彦が亡くなった時はショックを受けて、しばらくは引きこもっていた様子でした。死ぬまでに一度は観たい、彼の舞台です。

 あの素晴らしい愛をもう一度~
 

世界の皆の歌といえば

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 9月 1日(金)05時01分32秒
編集済
  やはり、これでしょう。

We are the World
https://www.youtube.com/watch?v=M9BNoNFKCBI

難病に出会ったマイケル・ジャクソン。
死のほとりで、木登りを楽しみながら作った歌。

ライオネル・リッチーの歌い出しがいい。
続くのはスティービー・ワンダー。歌声は導く。

かなわぬダイアナ・ロスとの恋。1985年のことだったかな?
 

帰って来たヨッパライ

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 9月 1日(金)03時39分45秒
編集済
  永野さんが紹介された「戦争を知らない子供たち」、懐かしいですね。

二十七年くらい前のことでしたっけ。
北山修さんが、研究会で、講師に来て頂きました。
打ち上げの宴会。先輩から「お前はここに座れ」との指示。はいはい、わかりました。北山修さんと真向かい。特等席?ともにゆっくり飲み、ひたすら耳を傾けていました。
私からは一言だけ。「先生は昔、深夜放送をなさっていましたね。その後、英国に留学されましたね。」静かな饒舌があったみたいですが、何も覚えていません(笑い)北山さんも、私と話したことは、覚えてらっしゃらないでしょう。

北山さんの顔を間近に眺めながら、思い出していた歌。

帰って来たヨッパライ
https://www.youtube.com/watch?v=HgW5KUyJarw

酔うときは、酔うがよし。
 

こうした映画、唄になじんでいた

 投稿者:管理人 iPad  投稿日:2017年 8月31日(木)22時05分8秒
編集済
    iPadがあると便利ですね。好きな時に写真や動画を撮れる。
  もちろん、大好きな音楽や映画も、手軽に見聞きできる。
   そうしたアルバムの中から、いくつかご紹介。全然バラバラ、だなんていわないで下さい。これでも、好みの統一はあるのですよ。

https://www.youtube.com/watch?v=VDieNMkohEY      戦後の原点です

https://www.youtube.com/watch?v=Z1dUUVohy2s&app=desktop     昭和30年代のCM

https://www.youtube.com/watch?v=l4JpZvgzA04   僕ら世代の歌

https://www.youtube.com/watch?v=QH-0bUJ-PEo    私の心の中の歌

https://www.youtube.com/watch?v=rzbZaVPrz0I&list=PLH74VWN4E0nLvr3xsa2pnObDrWVA6bELh&index=9   世界の皆の歌
 

大堀さんへ

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 8月31日(木)12時04分4秒
  北朝鮮のミサイル発射に関して、軍事的な問題や国防について、きちんと考え、取り組まないとならない時がやってきたのではないか、といった趣旨でしたら、よくわかるのですが、安倍政権のことや戦後思想の問題、森友学園や加計学園の問題、山内一豊の話、等が次から次に出てきて、主文脈と副文脈が曖昧になっていますから、スローガンの連呼にしか見えないのでした。

相手の言葉をオウム返しにしたり、読み手の問題にしてしまっては、会話そのものが成り立たなくなります。思わぬ反応が返ってきた場合、私はまず自分の文章表現の問題だろう、そういう風に受け取られやすい文章になりやすいということだろう、と考えるのですが、大堀さんはどうなのでしょう。
 

大堀さんへ

 投稿者:荻野央  投稿日:2017年 8月31日(木)11時24分29秒
編集済
  ◆「政治問題を書かない」といったわたしのこの板での姿勢は変わりません。ミサイルの日本国の上空通過はさまざまな問題を、恐るべき問題を孕んでいることは、この国の為政者のみならず北海道東北の人々と同じく日本人の抱く感想です。あえて書いたのは前回に続いて二回目であり(これは間違いで5回目でしたね)、しかも当時は今回のような重大な事件とした認識がありませんでした。そのぶんキタの脅威は高まっている。だから今日「平安」であるかに見える我々の日常は、しか、と考えれば非常に危険な水域にあることが、もっと強調されてもいいはずだ、と思ったからです。政治的な発言と言うよりは、東アジアに展開する軍事的な緊張は、中東を揺るがす脅威は他人の庭の話、と、ややもすれば片付けているように思われる日本人に対してつきだされた状態であること。(東京オリンピックが近づいてきたから、最近はそうでもないようですが)この自覚は常時必然的な認識であるということを書きました。
大堀さんはもっと具体的な軍事的対応をすべきではないか、と考えているみたいですが、それも積極的な。しかしながらそれがもたらす結果も大いに想像しなくてはならない。「大いに」です。

◆「喫緊の課題」(とわたしは思います)として猟奇的な殺人事件と教育の場が無関係な位置にあると大堀さんは捉えますか?? わたしはそうは思えません。純真無垢な子供たちが、どうした経緯で十代に入る前後あたりから少しずつ変化していくような印象をわたしは持ちます。その原因はわたしには分からない。すこしは、うっすらと、これではないかなと考えますが、うまく表現できません。文学の課題かもしれない。この事態を放置して久しいですが、気を付けないと社会の内部崩壊のような悪いシナリオが見えてくるようです。
分かる位置に「もっとも近い」のは大堀さんたちだと思いますが、ただし、この問題は教育者だけのテリトリーではないことも分かっています。一億総活躍したいのなら、活躍するであろう国の未来を背負う子供達の精神の現状をどうするのか、その心配の方が大切な問題として考えるべきではないかと思います。

◆「言論封殺」とはびっくり。そんな時代でも、群系でもないと思います。まして「論じておれ」とは・・・怒ってはいけません。冷静に願いたい。

◆国の現在と行く末を憂える、ことではわたしと大堀さんと大きく違っているとは思えないのですが。
 

荻野さんは…

 投稿者:大堀敏靖  投稿日:2017年 8月31日(木)10時10分25秒
   確か2年くらい前に「もう政治的なことは掲示板には書かない」といわれまして、わたくしは「止めないでください、Winners never quit.」申したと思います。

 その時にわたくしは「大堀はこの板には政治的なことしか書かないですから」と申したはずです。
 たまに要請されて読んだ本の感想とか書きますが、2012年よりもっぱら日本の行く末を案ずる論しか書いてこなかったのは貴方も重々ご承知のはずです。

 貴方は「政治は書かない」とおっしゃりながらその後も度々政治向きの書き込みをされ、今回も北朝鮮がミサイルを我が国上空を通過させ、北日本一帯にはJアラートが作動して、要するに空襲警報が鳴り響いたいうことでありまして、大変なことだと思われましたので、わたくしなりに書き込みをしたものを、「またか」「議論済み」「マンネリ」辟易、うんざり、とおっしやって、反論もなされず、塾講師風情は変態殺人事件や教育問題でも論じておれ、と書かれました。

 これはいわゆる言論封殺というものではありませんか?

 「スローガン」だとか、「何を伝えたいのかな?不思議な演説」とおっしゃる鎌田さんにもよほど、そのままおなじことをお聞きしたい気持ちです。

 頭の上をミサイル飛ばされても、「怖い」「やめて欲しい」くらいしか言えずにこれにも慣れてしまって、着弾しても、「断固抗議する」とファックスを送るくらいしかできないで、本当にいいのか、考えるべきではないですか?

 こんなことより、猟奇的殺人や教育問題の方が喫緊の重大事なんですか?









 

横光利一よ、無事であるか、・・・

 投稿者:土倉ヒロ子  投稿日:2017年 8月31日(木)05時59分11秒
   昨夜、眠れぬままに川本三郎の『東京抒情』を読んでいたのだが、感動的な場面に数回読み返してしまった。それは関東大震災にかかわるはなし。

「雑司ヶ谷で『文藝春秋』を発行している菊池寛は愛弟子横光利一の安否を気づかって、目白台、雑司ヶ谷、早稲田界隈にかけ、『横光利一、無事であるか、無事なら出て来い』という意味のことを書いた旗を立てて歩いた」」

 このエピソードは井伏鱒二の『荻窪風土記』によるものなのだが、これを知らせてきた井伏の友人の情報。

 此の友人は手紙で「今、我々は満目荒涼の焦土に対し、一片清涼の気が湧くのを覚えて来る」と井伏に伝えてきた。

 明日は9月1日、防災の日。大正12年の、この日。佐多稲子は「丸善」で遭遇。林芙美子は根津。行商人の両親が心配で新宿にある宿泊先まで歩いたという。約16キロ。佐多、19歳、林20歳の大事件。

 黒沢 明は中学生であったが、4歳年上の兄に連れ出されて下町の焦土の中を歩いたという。
 黒沢の原風景として、この記憶があることを思いながら、彼の全作品をもう一度、じっくりと観てみたい。

 世界中の緊迫状況を肌身に感じて、心して明日を迎えたい。

 しかし、川本は72歳。元気に東京中を歩いてる。ベースに永井荷風があり、明治と昭和が重なったり、離れたり。
 

立て膝

 投稿者:草原克芳  投稿日:2017年 8月31日(木)00時25分9秒
編集済
  >そして、永野さんは、立て膝をできるまで回復されたのですね。

■しかも、なぜか、若く見える!(笑)
ほぼ体育会系ふう。


 

三枚の写真

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 8月30日(水)22時21分41秒
  束の間の表情の変化が表現されていて、いいですね。
そして、永野さんは、立て膝をできるまで回復されたのですね。

ほんのり、それとなくうれしい一時。

三木聖子 三枚の写真
https://www.youtube.com/watch?v=J90xO7Z_KlU

ついでにもう一曲。

三木聖子 まちぶせ
https://www.youtube.com/watch?v=HQhdNXpbIwA
 

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