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スレッド一覧

  1. パソコンクラッシュ(>_<)(6)
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こちらも桜が満開です

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 4月 9日(日)12時32分52秒
  >ただ、危険域とは見えず、回復状態にあるのかと思ってました。

見かけは健康な人と区別がつかなかったのではないかと思います。

治療に使った分子標的薬の影響で、治療後半年から九ヶ月くらいは
免疫機能を調整するBリンパ球がゼロになった状態が続きます。

大歩危にお邪魔した頃はBリンパ球が回復し始めているのかどうか
微妙な時期でしたが、感染症をもらわないように対策をしていれば
大丈夫だろう(こまめに手洗いをするだけですが、これだけで危険は
桁違いに小さくなります)ということで。

こちらでも桜が満開となりました。
風邪が少し残っていますから、花見は見送りです。昨年の今頃は
この加減がうまくつかめず、よく体調を崩していたものでした。

ということで昨年の桜です。実家近くのお伊勢山の遠景。

桜の中に佇む観音像は戦時中に美術の先生だった方からの寄贈で、
教え子たちの戦死を悼んで制作されたものです。

 
 

東京では桜が満開ですね

 投稿者:草原克芳  投稿日:2017年 4月 9日(日)06時19分58秒
  >大歩危にぼけっとお邪魔した頃は、危険域との境目でしたから、
少しそっけない行動となってしまいました。

■そんなことないですよ。
あんなに多くの写真を撮っていただいてますし。
ただ、危険域とは見えず、回復状態にあるのかと思ってました。

 

風邪の一週間

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 4月 9日(日)01時38分33秒
  今週の月曜日は、除外診断のため再検査と追加検査でしたが、
特に問題ありませんでした。

安心して疲れが出たのか、火曜日に目が覚めたら風邪でした。
異変があったら24時間いつでも連絡をと言われているのですが、
検査データを参照し、総合的に判断すると、経過観察で問題ない
でしょう。

一年前だったら、突然38度をこえる発熱が続き、熱が下がらなく
なっていたと思われますが、今回はゆっくり普通感冒の自然経過
を観察となりました。頭と体が少し熱く感じましたから、何度も
繰り返し体温を測りましたが、判で押したように、いつも36.7度。
これならば心配ありません。

病気で免疫機能が低下しているため、通常の倍くらい時間が
かかりましたが、無事にソフトランディングとなりました。

大歩危にぼけっとお邪魔した頃は、危険域との境目でしたから、
少しそっけない行動となってしまいました。

写真は大歩危から二週間後。通院途中の一コマです。私を運んで
くれるレガシィの姿を、散り残った紅葉とともに。

運転するのは私ですが、まあいいでしょう(笑い)

 

個人名が特定 主犯は筆頭秘書官・今井某、そして官邸

 投稿者:草原克芳  投稿日:2017年 4月 8日(土)19時21分28秒
編集済
  「國體を重んじる安倍ちゃん」たちによる "国家《私物化》戦略特区"


【「特区の議論はすべて『加計ありき』」
「森友を超える」加計学園の疑惑をIWJだけにトコトンぶちまける!】
岩上安身が日本獣医師会顧問・北村直人氏(前衆議院議員)に独走スクープインタビュー!17.4.4
https://www.youtube.com/watch?v=GDKdzfntakY

■単なる欲得ずくの、国有資産の"私物化"の問題。
それをファシズムがどうのこうのと言い募ること自体が、的外れの
実に下らない利権問題なのかもしれませんが、一応……。

 この悪質なだけでなく、無能で愚かしいサギ師的な官邸の責任を、どうとらせるのか――。
 ~それが問題だ。

https://twitter.com/logicalplz/status/849409658800541700?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=https%3A%2F%2Fshanti-phula.net%2Fja%2Fsocial%2Fblog%2F%3Fp%3D125863


FBより
アキエ・リークス 「男たちの悪巧み」
https://m.facebook.com/akieabe/posts/10153801737461779
2015年12月24日 14:02 公開

 

夢は、我々の世界に並行して存在する異次元の<自分>の振る舞いではないか???新作の発想・・・

 投稿者:根保孝栄・石塚邦男  投稿日:2017年 4月 8日(土)11時37分29秒
編集済
  ・また夢の話で恐縮です。
これで最後ですので、結論を。


・夢の中の自分の行動は、ひょっとして、
我々の世界に並行して存在する<異次元>の
もう一人の自分の振る舞いを投影するものではないか・・・。

・最近の理論物理学の探査では、
この世は十一次元から成り立っているらしい。
そして、我々の世界の次元と並行して、
まったく同じ世界があり、
その世界では自分と同じ自分が生活しているようです。
何かの拍子に、
二つの世界には通路ができて、
行き来できる場合もあるそうです。

・で、思うのですが、
こちらとあちらの世界の二人の自分は、
<夢>の意識でつながっているのではないか・・・

・村上春樹の小説に、向こうの世界の空には二つの月がある・・・という設定で
「向こうの世界」が描かれていますが、
これは、最近の理論物理学の新説である十一次元の学説をヒントにしたものでしょう。

・私は、こちらの自分と向こうの世界の自分を結びつけるルートが
<夢>ではないかという仮説を設定してみるのですが・・。
意識は電気的信号に翻訳されていますが、
その電気的信号は、こちらの自分と向こうの自分とが共有するもので、
夢の中で、互いの世界を共有している・・・という仮説・・・

・村上春樹の小説の中の「二つの月のある世界」という向こうの世界の描写は、
この並行世界の理論物理学の新説から
ヒントにしているらしいのですがね。<夢>は二つの世界を結びつける
電気的信号のルートだ・・・

・向こうの世界とこちらの世界を結びつける電気的交換の場が
夢・・というこの発想は、小説のヒントになりますね。
幽霊なんかは、何かの拍子に、
向こうの世界の人間が、
こちらに迷い込んだのかもしれない。

・ですが、これは私の専売特許の発想ですから、真似しないでくださいね。(笑い)
現在、こんな発想で新作書き始めています・・・・。

 

夢と現実

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 4月 8日(土)01時05分23秒
  このように対置させてしまうのは常ですが、もしかしたらこのため、
わからないことが、よりわからなくなっていくのかもしれませんね。

夢も現実も、どちらも、認識している(認識されている)場で生起して
いることですから、根保さんがおっしゃる通りなのかもしれません。
 

治療中の風景

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 4月 8日(土)00時47分11秒
  理屈っぽい話が続きましたから、ちょっと病床ノート。
治療が始まって二週間たった頃。だいぶ編集しています。

2015年11月XX日

大きな副作用はなさそうと思っていたら口内炎。
昼から突然食事が入らなくなった。

食べようとすると、口の中全体に激しい痛み。火を噴いている。
食欲は旺盛なのだが・・・餓鬼になってしまったのかな?
間食も全滅。チョコレートはどうかな?口の中が爆発して火事を
起こし、食べるどころじゃない。

栄養士さんがベッドサイドにやってきてくれた。
細やかな事情聴取。夕食から口内炎対応食に変更となった。
食後には再度の事情聴取。

夕食からしっかり食べられるようになり、生き返った。

厚生労働省が抗がん剤の重篤な副作用として口内炎への警戒を
呼び掛けている。きめ細かな対処をして頂き、ありがたい限り。

抜け毛が多いな?まあいいか。

追記:とりあえず保留。
 

現実の認識と夢の認識の同調性と異調性   「実存は本質に先立つ」なら、夢は現実に先立つか・・・はたまた・・・現実が夢に先立つか・・・

 投稿者:根保孝栄・石塚邦男  投稿日:2017年 4月 8日(土)00時44分49秒
編集済
  ・また、夢の話になって恐縮ですが、
夢が夢を見る者の意識の投影であるとするなら、
夢は、作者が小説を書くように立ち現れるはず。
しかし、実際の夢は作者の思惑に反して、意外なストーリーを
描いて行きます。
それはまるで、他人の小説を読むような意外な展開を見せる・・・。
これは、どういうことなのか・・・

・夢の中の認識と現実の中の認識とに、認識の在り方に差異があるのか・・・。
体験的に言えば、さしたる差異はないように思います。
夢の中の自分と現実の中の自分はあくまでも同じ自分なのですが・・
しかし、それは同じと思っているだけで、
実際は、夢の中の自分と現実の自分は別の存在なのかもしれません。

・一見、夢の中での思考は、現実の自分の思考パターンを外れるものではないし、
周囲の外界に対する自意識も現実の自分の個性と変わらぬ思考ルートを通りますし。

・問題は、私の見る夢の中の外界が、現実の外界とやや違った色合いで
存在するということです。これは私の場合に限ってのことかも知りません。
他の方では私とは別であるかも知れませんが。

・夢の中の私は、現実の私とほぼ同じ思考パターンで行動しているようで、
私そのものは現実の私と夢の中の私とは同じ思考で行動するようです。

・ですが、違うのは、現実の場所と夢の中の場所とは、似て非なるものとして
現れるということです。その夢の中の場所の違和感に対して、やや疑問を持ちながらも、
そういうものと受け止める夢の中の自分が居るわけです。

・また、登場人物はかつてそうであった人間の個性として行動するのですが、
その行動は、こちらの予知とは別に個性的に振る舞い、予測不能な言動をするのですが、
夢が、自分の意識の投影であるなら、登場人物が予測不能な言動をするのはなぜでしょうか。

・夢が夢を見る私の意識の投影であるならば、
小説を書くように夢の登場人物の言動がある程度予測できるはず、
とも思うのですが。夢は、夢を見る者の意識とは別に、
独り歩きする意識の投影か・・・なんて時には考えてしまいます。



 

再び意識について

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 4月 7日(金)23時56分21秒
編集済
  認識する主体の基底は意識ですから、環境世界について考えていても、
いつの間にか、意識の問題に戻ってくるのでしょう。

意識に関して倶舎と唯識が詳細な分析を行っていますが、それはそれ
として。日常でいうところの意識については、西洋哲学での古典的な
解釈を参考にするのがわかりやすいかもしれません。

普段使っている「意識」は“consciousness”の訳語ですが、語源は
「ともに-あること」となるようです。

表象・知覚・認識等によって対象とともにあるのが「意識」ということ
でしょうか?ともになければ「意識」ではありませんから、意識が意識
として独立して成り立つことはありえない、ということにもなりますね。
 

鏡と影

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 4月 7日(金)22時56分18秒
  現象に関しては概ね草原さんがおっしゃる通りだと思いますが、
対象そのものは認識できませんから、「対象とする環境世界が
内向きに湾曲して」いるかどうかは難しいところですね。

認識された対象(=対象そのものではない)は認識する主体の
志向性を映した影のようなもの、といったところでしょうか。
 

 投稿者:草原克芳  投稿日:2017年 4月 7日(金)22時15分30秒
編集済
  >分析を試みようとすると、「このように分析したい」といったラインに
沿った夢が続く傾向があります。

■意味深ですね。
鎌田さんのおっしゃっているのは、われわれシロウトが、寝起きの夢を恣意的にあれこれ勝手に詮索するのではなく、
フロイトなどの精神分析の方法に即して言っているのでしょうけど。

~しかしどうも、「夢」のみならず、
"現象"世界もそんな構造になっているのではないかと…。
A氏がある仮説に即して一つのテーマを調べていくと、どんどんそれを補強する情報が集まってくる。
隣では、B氏がそれを覆すようなまったく反対の説を立てていくと、驚くほどA説を覆す情報が集まってくる。
AとBの仮説は、その自足した枠内では正しく、この二本のトンネルは、互いに永遠に平行線――みたいなことが、よくあるような気がします。
要するに、意識が対象とする環境世界が、内向きに湾曲して、探究者自身の顔を、鏡のように映し出している??(笑)



《 折々の音楽 ♪ 11》------------------------------------------------


■昨日、ヴァンゲリスの曲をリンクしたので、その続きを。

【Vangelis - Alpha 】
https://www.youtube.com/watch?v=rT5zCHn0tsg

【1492: Conquest of Paradise Theme ? Vangelis 】
https://www.youtube.com/watch?v=94dY-QxjDiE

【Blade Runner Theme  Vangelis 】
https://www.youtube.com/watch?v=2NF9o5aicwQ
懐かしの映画『ブレードランナー』
フィリップ・K・ディックとヴァンゲリス、今思えば、ちょっと付き過ぎの感も……。


 

与重郎ではなく與重郎です

 投稿者:根保孝栄・石塚邦男  投稿日:2017年 4月 7日(金)15時44分52秒
編集済
  ・あ、ご指摘どうも。直そうと思っていた矢先でした。
直しときました。
若い頃、森鷗外を森鴎外と書いて、先輩からえらく叱責を受けたことがありました。
「人の名前は新漢字で表記してはダメだ」と。

・なにせ、ばたばたと即興で書き込んでますので。
アイム・ソリーです。
あなたの<与重郎>論読みたいです・・。
 

やすだ与重郎ですよ。

 投稿者:瞥見者  投稿日:2017年 4月 7日(金)14時23分27秒
  「日本浪漫派」の中心人物・保田与重郎は「やすだ」です。
「保田」を、「堀田」と書いている人は、「保田」を、「ほった」と、思い込みで、これまで来られたのじゃありませんか。

「群系」掲示板であるので、申し上げます。
 

絵画技法の開拓は理論物理学の影響

 投稿者:根保孝栄・石塚邦男  投稿日:2017年 4月 7日(金)13時01分45秒
編集済
  ・二十世紀絵画の新しい試みの流れは、
最先端の理論物理学の新説を遊び心でキャンバスにいたずら描きで試みたものに過ぎない。
光が粒子であるという物理学の新説が出ると、若い画家たちの間で点描絵画が流行したし、
光と影の試み、空間と時間の物理学の新説である時空の概念、
空間と次元の関係の新説である多次元同時存在理論から
二次元のキャンバスに三次元、四次元、多次元の同時存在というキュビズムが着想され
トリック絵画、幻想絵画、スーパーリアリズム手法が流行した、
というようなものですね。

・ま、理論物理学の新説が新聞を賑わすごとに、
若い画家たちは遊び心でキャンバスに
当時の理論物理学の新説を絵画として実践的に描いて行った、ということでしょう。

・小説におけるタイムマシン、宇宙旅行などのSF・・サイエンス・フィクションの流行も
理論物理学の新説を取り込んだもので、
若者の読者を夢中にさせたわけですが・・。

・昭和三十年代の初めに早川書房の「月間SF」が創刊されて、
欧米のサイエンスフィクションの翻訳物が洪水のごとく紹介され
漫画の世界でも手塚治虫、石ノ森章太郎なんかが人気者になる・・というわけでした。
 

夢という営み

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 4月 7日(金)08時32分31秒
  分析を試みようとすると、「このように分析したい」といったラインに
沿った夢が続く傾向があります。

分析の手法はいろいろあるみたいですが、分析の結果はまちまちで、仮説と
銘打っていてもほとんど空想に近いのが実際ですから、夢の内容に立ち入る
のは難しいでしょう。

根保さんがおっしゃっている夢についての見解は、その通りだと思います。
夢という営みに日常の意識とは違った自律性があるのは、確かではないかと
思われます。

大雑把な個人的感想ですが、夢という営みのため居場所を空けておくことは、
大切ではないかと夢想していたりします。
 

入眠幻覚

 投稿者:草原克芳  投稿日:2017年 4月 7日(金)01時02分11秒
編集済
  ■入眠幻覚については、
吉本隆明が『心的現象論序説』『心的現象論 本論』でいろいろ書いてますね。

~ときどき見る夢――海辺に面した大きな洞窟。
褐色の岩肌。波の光。
多分、地中海とか、エーゲ海じゃないかと勝手に思っている。
なんだか、その昔、変な共同体で、
良からぬことをやっていたような…(笑)
まあ、どっかでインプットされたつまらない映像かも知れませんが。

【Vangelis   12 o'clock 1975 】
https://www.youtube.com/watch?v=T5GwhQkANIA

~根保さんのは明晰夢とかいわれる夢でしょうか。
色彩、光、触覚、味覚、音響あり。
夢の中で、いぶかしげに目前の映像の細部を確認して、眼球を動かしている行為まで覚えていたりします。
緑色のなめらかな葉っぱを握ったまま、ふと目覚めると、シーツだったりする(笑)
 

もっと幼稚園

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 4月 7日(金)00時48分56秒
編集済
  太陽系の外縁をオールトの雲という天体群が包んでいて、
そこにある天体の主成分は水を含む氷が主成分であると
考えられていますが、その水がどのように生成されたのか、
よくわかっていないのでした。

細かな検討はしていませんが、メタファーというのは、
少し違うかもしれませんね。

ということで、もっと幼稚園ではありませんが、素朴な疑問を
大切にしていきたいところです。
 

夢のなかの風景・・街並み 夢の連続性の意味は・・

 投稿者:根保孝栄・石塚邦男  投稿日:2017年 4月 7日(金)00時48分40秒
編集済
  ・記者時代の昔から、睡眠をとる時間が一定ではなくて、時間があるとき睡眠をとる・・という習慣になっていまして、その睡眠時間の起き際に決まって夢をみるのですが、その夢に出てくる街並みは、区画整理が完了していて、街造りが盛んに行われているのです。夢はその街で色々な物語かドラマの形で出てくるのですが、大体パターンが三つあって、夢を見るたびに街並みが少しずつ形を変えて大きく変貌していくのですね。で、その街には、昔付き合っていた女性が昔のままに三人ほど別々の場所に住んでいて、私は、夢の中で女性たちがかち合わないようにいつも気を使って付き合うんですね。若い頃、そんな体験が一時期あったことがあり、そのために夢に現れるのでしょうが。

・喫茶店とかパブとか、昔馴染みの場所も出てくるのですが、時として、その場所へ行くと、思いもかけず見知らぬ新しい店があったりして戸惑ったりもするのですが、大体は昔知っていた様子で出てくるのですね。飲み屋街とかも、実際にあった場所ではなく、夢の中でしかない店構えも時折出て来て、はて、こんなところがあったっけなんて考えたりしているのです。で、色々自己分析したりするのですが、夢の風景は、その時々で少しずれて違っていて、はて、おかしいな、これは夢だからか、なんて夢の中で思うこともあるのです。

・つまり、夢の中で架空の街並みが出来上がっていて、その街で四角関係、三角関係の物語が展開されるわけです。夢の意識の連続性ですね。数日前に夢で見たパターンが実際に体験したように記憶に残っていて、次の日の夢の中に続きとして展開されるのですが、数日後にまたその続きが繰り返されて、話が先に進んでいくという具合なんですね。

・要するに、小説のようにストーリー性がある夢なんですね。これは、多分、私が小説を書くので、夢の中で小説的に夢が進行するのかもしれませんが、色々な方にお聞きしても、珍しい夢のパターンのようです。私の夢の特色は、非常にはっきりしていることです。風景、店の配置から壁紙まで色彩豊かで、匂い、音まで現実と同じ手触りで立ち現れます。他人に夢のことを聞いてみると、曖昧模糊としたのが多いらしいのですが、私の夢は、くっきりしていることです。私は若い頃から、寝言を言うので有名のようで、時には夢の中で原稿を読み上げたり、詩の朗読をしたり、領収書の足し算なんかもしているという具合・・・なのですね。

・それで、夢の続きを見たくなって、最近では床に入るのが楽しみで・・というわけです。
 

小学生的

 投稿者:草原克芳  投稿日:2017年 4月 7日(金)00時33分50秒
  その水惑星アクエリアス(小惑星・彗星)の水は
どこから来たのでしょう(…笑

どことなく、
「水」が意識のメタファーみたいになってきますね。
 

死と再生

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 4月 7日(金)00時11分4秒
編集済
  腐敗も発酵も同じ過程ですね。
共通するキーポイントは目に見えない微生物。
変で大雑把な言い方になりますが、第三者。

脈絡なく話が飛びますが・・・(苦笑)

宇宙戦艦ヤマト・完結編
https://www.youtube.com/watch?v=-HmgbAVuyW8&list=PL443416650E83605F

地球に水をもたらしたのは水惑星アクエリアス、という設定ですが、

最近の天文学の研究成果では、地球に水をもたらしたのは彗星あるいは
小惑星ではないか、いうのが定説(となっている仮説)のようです。
 

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