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スレッド一覧

  1. パソコンクラッシュ(>_<)(6)
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人は病をえて何を知るのか・・・

 投稿者:土倉ヒロ子  投稿日:2017年 4月20日(木)06時30分38秒
   夜が明けました。朝がくるとほっとします。次男の病のことで同人のみなさまにはご心配をおかけしております。明日、「三田病院」にてペットctを撮ります。検査結果は25日。

 「平滑筋肉腫」という、めったにない腫瘍です。息子は何としても病気の解明をしたく、この腫瘍のオーソリテイである高橋克仁先の予約を取りました。

 どんな結果が出ても受け取る準備はできました。息子の平安のために地元のプロテスタント教会の洗礼を受けさせました。牧師は何回も自宅までお祈りに来てくださいます。

 この教会の安息日は土曜日。私も教会に出向きイエス・キリストに祈ります。聖書は文学として読んできました。イエスの復活を信じるのは、文学者の想像力かと思っています。ここはキリスト者と見解のわかれるところかと思っています。
 信者たちは、みな優しく奉仕の精神にあふれています。
 牧師は次男の手をとり病気平癒を祈ってくださいます。「何故だか、わからないけど、自然に涙が出てしまった。」それを考えていると・・・息子はつぶやいています。

 人は病気になって初めて人間の身体のことを知ってゆくのでしょう。心臓が休みなく動く不思議。血液が全身をめぐる精妙な装置。食物が消化され排出される、その運動。
 脳では言葉が飛び交い、衝突もする。

 このごろは午前2時になると眼がさめてしまいます。しばし、夜明けまで読書。

 皆さまの健康を心よりお祈りいたします。
 
 

4/17 京都観光(おまけ)

 投稿者:荻野央  投稿日:2017年 4月19日(水)10時46分59秒
編集済
  合評会の翌日、家族と京都で合流して金閣寺へ行きました。雨の降る中あの有名な寺へ。わたしは10年ぶりでしたが、あの"キンピカ寺"は順路を歩いて行くと「忽然と」左手に現れるのでおおっ、と驚いてしまいます。
(写真をアップしましたが、どうしてもこのような角度に…)

初めての時も二回目も同じ反応をしてしまいました。恐るべき単純なワタシ。

平日なのでほとんどが外国の観光者たち。日本語の会話が聞こえてきませんでした。凄いもんだ。

※JR京都駅で、新幹線の"専門医"Dr.Yellowに遭遇。思わずパチリ。
 

命の値段?

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 4月19日(水)00時20分58秒
編集済
  恒例の志津川日帰りツアーでした。

今日はMRI検査だけ。技師さんとは一年半前から顔なじみ。
いつも通り。来週は血液検査と診察。予定通り。

昨年二月に退院となりましたが、その後の領収書を並べてみると
写真の通り。

いのちをつないできた証。

再発することもなく、再入院になることもなく、死ぬこともなく、
変わらぬ日常を楽しんでこれたのかな?
オオボケ(大歩危)は日常に訪れた幸運な一時。

戸惑いと幻に誤魔化されないよう。

井上あずみ - いつも何度でも
https://www.youtube.com/watch?v=Q3580ndaVII

 

4/16 『ふくやま文学』合評会に参加

 投稿者:荻野央  投稿日:2017年 4月18日(火)09時30分35秒
編集済
  去年から参加した『ふくやま文学』(広島県)第29号の合評会が福山市内で催され行きました。総勢15、6名の参加。遠くは佐賀、高知と幅が広く、また世代も40、50歳代と若い男女が多くて、なかなかの盛会でした。小説、詩、随筆、特集「食べごとのはなし」(わたしは「鯨肉とキャベツの塩炒め」を書きました)の全作品を、午前9時半から午後4時半までやるのです。しかも念入りに。談論風発はえんえんと・・・。
わたしは当日早朝起床して朝一番のバスで新幹線を乗り継ぎ、会場到着は11時過ぎ。せっかく来たのだから、と眠気を叩いて色々と喋りました。「群系」合評以来、しばらく口頭批評をしていなかったのでドウナルカと思いましたが、なんとか・・・。
終了して、主宰されている作家、中山芽集子さんのご自宅にお邪魔して懇親会となりました。亡くなられたご主人は高名な画家、中山一郎さんで、雑誌の題字も手掛けておられます。豪快な筆です。あつかましくもアトリエにお邪魔すると、うーんと圧倒される美術の世界でした。

「ふくやま文学」は「クレーン」と同じく、井上光晴が全国に展開した「文学伝習所」運動の結晶体で、中山さんは、もちろん、井上光晴の文学精神のひとつ「作家の原体験、原風景」を心に刻まれて、それを基底に活躍されておられます。女はいつも恋をする、無頼者で在り続けたい、という考えはラディカルであり素敵なもので、文学者として”限りなく””途絶えることのない”姿勢であるところにわたしは惹かれました。もう2年も前のことです。
「来年はどうなりますか・・・」と言われるので「続けてください」とお願いしました。(実は中山さんとは初対面。この2年、文通させていただいております。手紙と葉書はかなり溜まりました)
中山さんの作品「鼻」は、女が女の魅力を感じる”鼻”を素材として三人の女性の生き方を描き、戦争体験を越えて戦後に生きぬいていく珠玉の短編です。独特の作風には「かくも熱き亡霊たち」(1991)と変わらない力強さがあります。言わば「脛い」表現。
お別れに際に「潮待ちの港まんだら」(2008)正・続をいただいて、帰りの新幹線で読んでいたら、あっという間に横浜。二日間は春の嵐のように過ぎていったのでした。

※お城は綺麗な福山城。JR福山駅の改札出口に、どどんとありました。
 

基本的な仕組み

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 4月17日(月)08時18分31秒
編集済
  永野さん、恐縮です。

パソコンについて、細かなことはあまり知らないのでした。

しかし、コンピュータのハードウエアとソフトウエアについて、
基本的な仕組みは理解していると(根拠はありませんが)勝手に
自負していたりします(苦笑)

永野さんが遭遇されている困った現象には、二つの問題があると
思われます。

ひとつは、昔からの課題である「マン・マシン・インターフェイス」
の問題でしょう。ちょうどいい具合というのが悩ましく、これならば
大丈夫というものは、ありませんし、わからないのでした。

もうひとつは、ハードウエアを構成する部品の品質問題でしょう。
安価な既製品のセットを導入すると、このリスクは桁違いに大きく
なります。安く仕上げるため、いろいろと無理をしていますから。

機能が多彩に、仮想世界が豊穣になり過ぎると、基本的な仕組みが
見えにくくなってしまうのかもしれませんね。
文系か理系かは、おそらく関係ないでしょう。それぞれが無理なく
楽しめる手法を考えていきたいところです。

追記:
パソコンを使い始めて三十年になりますが、コンピュータの動作や
仕組みを楽しむ、といった使い方が主で、長かったように思います。

追加のプログラムを書いたり、フリーソフトを移植して使ったり
していましたが、Windows 95になってから、少しずつその必要がなく
なっていきました。
 

掟の門

 投稿者:草原克芳  投稿日:2017年 4月17日(月)06時18分55秒
編集済
  ~はあ、使いづらいんですか。
アカンやないですか。

■いまの世の中を象徴するような話ですねえ。
進化しているはずのシステムは、その入り口付近ですでに複雑化して、
選択肢ばかりが目の前に無数に増えて、
シンプルな使い手の要求やニーズに、機器の反応が直結してくれない。

■この「機器」を役所や企業、組織という社会的なシステムに当てはめても、いっしょ。
いろんな関所だの、関門だの、政府だの、国会だの、銀行だの、
原発機構だの、投開票集計機器だのが、迷路ゲームのように仕組まれて、
下位レベルの意志や要求と、上位レベルの統一的な力が、まったく通じない。
(役所で書類を作成するときも、病院で待たされるときも、パソコンの前でイライラするときも!)
やっていることの全体像が見えてこない。
それどころか、全体像を問うこと自体が忌むべきことであるかのようなおかしな空気が蔓延している。
カフカがますます身近になってくる、今日この頃の葉桜の季節ですねえ。



              *



フランツ・カフカ『掟の門』
http://www.aozora.gr.jp/cards/001235/files/47213_28180.html

ちなみに、この青空文庫の訳者は、"日本人向けに"という理由で「道理の前で」と訳していますが、
あまりこの和訳タイトル、いいとは思いません。
かえって、何がなにやら、わからない。
いっそのこと、「Windowsの前で」にして、カフカの再解釈を試みてはどうでしようか。
~そういえば、この〈門〉を作った男、Bill Gatesとか、いいませんでしたかね。



 

Windows10はほんとに使いづらい。

 投稿者:管理人 永野悟  投稿日:2017年 4月16日(日)23時55分1秒
編集済
   鎌田良知さん、写真のWEB経由の送付はほんとうにすごいですね。カメラだけでなく、こういう伝送技術も
長けていて、さすが理系(医系)ですね。

 当方は、パソコン一つ、うまくハンドルできてません。2~3年前からこのWindows10になって、その使
い勝手の悪さにまいってます。そもそも前のセブンやVistaだと、右クリックすれば、いま見ているサイトを
保存できたのに、いまのはそれが出来ず、右クリックすると、「要素の検査」だのという関係ないの出てきま
す。まあ、これも、基本画面が、Microsoft edgeだからで、これを前と同じexplorerに戻せば、いいと
はわかったのですが。
 いまのパソコン、スタートメニューからして、わからないのばっかり。ガイド本見ても、前よりついてい
けなくなったし(こっちの頭の劣化もあるが、PCの進化があらぬ方向へ行っている感じ)。

 iPadもよく使いますが、こっちのほうは操作はシンプル。寝しなの検索は圧倒的にiPadです。でもこれは
電話機能がないので、最近、しかたないのでスマートフォンを導入しました(前に持っていたPHSが、スイッ
チいれたら突然明るくなってそのままクラッシュ、暗転してしまいました’ほんと、いまの世でクラッシュっ
てあるんですね)。で、スマホが面倒くさいのなんの。、

 本題。群系ホームページ。前と同じように。サクサク、つくれないのが悩みです。、いま仕様ののPC、
Vistaがクラッシュして(やたら壊れますが、要するにONにしても立ち上がらなくなった)、新しいpCもHP
ソフトをインストールしてやっているのですが、一つ面倒が起こるとそれでその日はやめてしまし、しばらく
作業中止。なかなかその後やる気が起こりません。
 ま、中学生みたいな感情ですが、うまく機器とつきあっていくには、どうしたらいいですね・ま、本人のや
る気を起こさせる術はないか、と。(ま、相談する人、話し相手がいればいいのですが)。
 群系同人、周辺でPC詳しい人、hp作成している人いませんか?やっぱり、鎌田さんですかね。

 あ、これは単なるグチですから、まっとうにお応えならなくてもいいですよ。
 

春のカモメ君

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 4月16日(日)19時36分30秒
編集済
  風邪が治まりましたから、昨日と今日は実家でのんびり。

ウミネコが賑やかだろうな?思っていたら、セグロカモメ君が
ぷかぷか。四月に入っても寒かったですから、北へ帰る時期に
戸惑っていたのかもしれません。セグロカモメはウミネコより
一回り大きく、いつもは賑やかなウミネコたちですが、なぜか
遠巻きに大人しく。

「群系のみなさんからよろしく!とのことだったよ」と伝えても、
表情を変えず海面をせわしなく。焦っているのかな?

追記&余談(苦笑)

二枚目は今年の桜。満開を過ぎ散り始め。

三枚目は昨年開通した橋。手前は宇和島湾。左上の山は泉ヶ森。

 

38号、第1回の編集作業やりました。

 投稿者:管理人 永野悟  投稿日:2017年 4月16日(日)08時54分44秒
編集済
   おとといの金曜日、『群系』次号(38号)の編集作業を編集同人数人でやりました。今回やったのは、原稿
がだいぶ出そろった「富士正晴同人雑誌大賞」に関する報告の特集で、授賞式に参列した同人の原稿、そして4
pにわたって写真を並べました(この写真は、当日会場で撮っていただいた鎌田良知さんの手になるもので
す)。写真を雑誌に掲出となると、アングルや解像度など極力いいものを揃えたいので鎌田さんに連絡して、そ
の手筈をお願いしました)、
 150枚近くもの写真でしが、どうして小生のPCの中にあるのか、電子メールで受信するには何GBにもなる
ので、とても不可能と思っていましたが、今回再度やってただいたように、WEBからの取り込みというしかたで
すね。写真が入っているWEBのURLを送っていただき、それをクリックすることで、写真を下ろすことできると
いう技術、たいしたもので、感心しました。今日日曜中に、採用すべき写真を見つくろっておきますね(でも採
用枚数は8枚ですから、他にも相当数残ります。これらは、いま制作中の新しい群系HPにアップすることにし
ましょう)。

その他のところの現在までの原稿の集まり具合ですが、「群系」誌には、おもな項目として、特集1、特集
2、自由論考、創作、その他《ノート》《書評》などがありますが、いまのところ、ほぼ集まったのは、特集
2にあたる「富士正晴同人雑誌大賞」(20p)で、その次は、自由論考のところ、ここには毎号早くから力
作が寄せられており、今回も予定6原稿のうち、4稿が入稿しています。

 カンジンの特集1《日本近代文学の始原》については、有力な原稿も寄せられているものの、まだ予定の半
半分もきていません。今回はいつもの常連メンバーがそれぞれ不都合な事情をかかえているせいで、これらを
克服し、書いていただけるかが注目点です。なんといっても本誌の中心的なところですので、予定原稿15の
うち、10稿は欲しいとkろです、原稿締切は25日ですが、遅れる方はどうぞ一度通知ください。
 → snaganofy@siren.ocn.ne.jp
 いつまでなら送れるか連絡いただければ、調整してみます、

 創作のほうも、予定は4原稿ですが、現在2稿が入稿。

 その他、《ノート》類なども含めて、これから書こうという人も歓迎です。一度、連絡だけでいただくと幸
いですので、よろしく。

        〇

 既報のように、本誌は大賞を授賞したこともあって、38号が刊行されたら、群系パーティーを催そうと企
画しています。5月中に刊行できるなら、7月16日(日曜)が翌日が海の日で祝日なので都合いいかなと
な思っていますが、刊行が遅れるなら秋になるかもしれません。でも、皆で集い、祝うことは同人誌にとって
意義深いこですので、同人、読者の皆さん、ご協力ください。



 

悪夢の時代

 投稿者:草原克芳  投稿日:2017年 4月15日(土)22時22分20秒
編集済
  ■シリアでのパフォーマンスは、北朝鮮(+イスラエル)への威嚇だとの説もありますね。
だとすると、
傍迷惑なのは、アサドとシリア国民。

~だいたいトランプというのは、
いかにも不味そうな顔をして、このワインは最高に旨い!などと、顔をしかめて言う男。
褒め殺しもすれば、平気で、殺しボメもする。
意外にシリアの空爆は、死人はでているとの報告はあるものの、
実害は思ったほどの規模でもないとか。


【米軍のシリア攻撃は正当性?に疑問  イラク戦争のフェイク再発か】
https://www.dailymotion.com/video/x5i1rq6_%E7%B1%B3%E8%BB%8D%E3%81%AE%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%82%A2%E6%94%BB%E6%92%83%E3%81%AF%E6%AD%A3%E5%BD%93%E6%80%A7-%E3%81%AB%E7%96%91%E5%95%8F-%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%AF%E6%88%A6%E4%BA%89%E3%81%AE%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%82%AF%E5%86%8D%E7%99%BA%E3%81%8B_news

~確かに、いかにもうさんくさいホワイトヘルメットとかいう救援団体
(たぶん愛国軍人ネットワークの"ホワイトハット"の悪意を込めたパロディ)
の呼びかけに答えたというお話で始まったはずの、イラク戦以来のアメリカ風味のフェイク攻撃なのですが。

ただ一人、フェイクとは思えず、
ニュースを食い入るように見ながら、背中からびっしょりと冷や汗を流している人物が、極東にいる…
…ということでしょうかね。
例の、ストレス太りの 刈り上げメタボ@ピョンヤン……。

そして、ひょっとしたら、この人物も。
http://pds.exblog.jp/pds/1/200809/29/75/c0139575_21491594.jpg
男爵の左側のカトリーヌ・ドヌーブと十朱幸代を足して二で割ったような夫人は、
ヒラリー・クリントンのメル友ですね。大統領選挙中にWikiLeaksが暴露した……。

               *

■一部では「北朝鮮+人民解放軍・瀋陽軍区+イスラエル」が、
旧満州で、すでに疑似国家を作っているという説もあり。
まあ、この地域は、かつての馬賊、緑林の流れですから。
確かに、北朝鮮の鉱物資源と、中国最強の軍隊と、イスラエルの軍事技術が結びつけば、
悪夢のような国ができあがる。

問題がもしここにあるとしたら、
シリアと北朝鮮問題が、ここに来て同時浮上してきたことの意味も、
おぼろげに見えてくる。


■以前は「荒唐無稽な陰謀論」扱いだった、この「北朝鮮-イスラエル同盟」が
最近、あちこちで語られるようになってきた。
なんで金正恩が、わざわざ、ガキの頃に、スイスくんだりまで留学していたか――
ということですね。
そこにある美しい湖の畔なんかに、イスラエルを作ったおじさんたちが、お城のようなお家に住んでいたりする。

~して、かの旧満州の地で、日本の関東軍の「フグ計画」の一周遅れのマネっこみたいなことをやっている中国軍は、
すでに習近平のコントロール下にないとのこと。
一種の東アジアのISIS(ダーイッシュ)と化している。
もしも戦争になる場合、
日本とアメリカは、この「北朝鮮+人民解放軍・瀋陽軍区+イスラエル」国とぶつかるのか?

■要するに「北朝鮮」だと思わされていた国は、
われわれが考えるような"北朝鮮"では、なかったのかも知れない。
元陸上自衛官の池田整治氏は、横田基地からしょっちゅうピョンヤンに
物資が運ばれていたとも証言しているし。
つまり、アメリカも分裂している。
日本の支配層も、北朝鮮を批判しているんだが、
批判しながら背後で支援しているのだがよくわからないような関係
(たとえば安倍や小泉のお仲間のブラックバスみたいな坊主・池口恵観)も、この辺にあるのかも知れない。


この件に関して
ひさしぶりにB・フルフォードの解説

【北朝鮮が日本に核兵器を使って脅してきている問題の裏に潜むハザール・マフィアの工作
【ネット TV ニュース.報道】国家非常事態対策委員会 2017/04/13 】
https://www.youtube.com/watch?v=CAV_nvcIF8M

「十二歳のマリー」ねえ……。
~なんとも言いようがありません。
フルフォードの言う「とり越し祭」は「過越しの祭」ですね。
それにしても、右の「一人パニック」の司会役、イイかげん、時間を浪費しないでほしい。
この役、無理なんじゃないの。
どうしてもMCに、ソーサイのお気に入りの女性を使いたいのなら、
志葉玲の連れあいの方が、まだ意外性のあるツッコミをしたりして、面白そうだ。

               *


>「風雪に耐えて五年の八重桜」
安倍シンゾー、こんな句を詠んだんですか。
北の暴発やシリアで、ほっと一息ついて余裕こいているけど、
「アッキーに耐えたあげくに散る桜」になりかねない。



 

風雪に耐えて五年・・安倍総理の一句

 投稿者:根保孝栄・石塚邦男  投稿日:2017年 4月15日(土)19時33分17秒
編集済
  ・新宿御苑で安倍晋三総理主催の桜鑑賞会が開かれ、一万数千人が集まったという。
あいさつで総理は一句詠んだ。

・「風雪に耐えて五年の八重桜」・・・どおってことない句だが、素人としてはまあまあの句。こんな洒落たおふざけにもゆとりを感じる。

・だが、北朝鮮の暴走、アメリカのトランプ大統領の単純な行動、中国の頑固な領土意識など危ない周辺事態に、うまく対応してくれないと。桜を鑑賞している場合ではないはずだ。

・一句献上・・・八重桜散りゆく先の闇夜かな
 

業務連絡>永野様

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 4月14日(金)17時59分26秒
  授賞式の写真について、OCNのメールアドレス宛にメールいたしました。  

坂井瑞穂様へ

 投稿者:土屋慶  投稿日:2017年 4月13日(木)00時04分30秒
  返信遅れて失礼を致しました。長いメールをありがとうございました!ぼくの拙い作品を読んでいただいて、そんなことを言ってくれるのは坂井さんだけでした。坂井さんにそういっていただけるだけで書いたかいがあったというものです。重ね重ねありがとうございました!また何かあったら、御批判いただけると幸いです。  

北朝鮮の有事を想定し買い占めの動き

 投稿者:根保孝栄・石塚邦男  投稿日:2017年 4月12日(水)22時37分56秒
  ・私の友人たち、北朝鮮有事を想定し、米、味噌、七輪、炭の買いだめを始めている。
北朝鮮は、通常ミサイルで米軍基地、原発を狙ってくるだろう。電気、ガスの供給停止を見込み、耐乏生活の準備を始めています。困った取り越し苦労とは言い切れない情勢ですね。

・政府も最悪のシナリオを想定して態勢つくりに入っているようです。
 

坂上精一郎著、<歳月のかたみ>をさがしています。

 投稿者:坂井瑞穂  投稿日:2017年 4月12日(水)05時57分30秒
  作家としてはあまり有名ではありませんし。タレント坂上忍の父親で、ほぼ自叙伝のかたちで書いてあるらしいのです。この親子の擦れ違いは水上勉と窪島誠一郎親子以上の悲劇を孕んでいそうです。どなたかお持ちではありませんか。
読んだことがあるかたのご意見をうかがいたいものです。
 

公的年金の資産運用が・・・

 投稿者:荻野央  投稿日:2017年 4月11日(火)08時53分31秒
編集済
  殺傷能力の高いクラスター爆弾。世界各地の戦闘に使われる(少しは関心があればすぐに知られる)恐ろしい爆弾であって、要は「散弾銃」の爆弾。これを作っているアメリカの会社の株式を保有して配当を受けているGRIFという運用団体の「見識」はどうなっているんだろうと呆れてしまう。

年金資産が増えればいいじゃないか、ということにはならない。クラスターで儲けている―人間を大量殺戮して儲けている。その儲けでもって日本の年金受給者が生活している。ということになる。なんというおぞましい話だろう。ますますGRIFという団体が人道的におかしな連中であるということが判ろうというもの。

◆(2チャンネル)
「公的年金の積立金を運用する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が、人道的見地から国際条約や法律で禁止されているクラスター(集束)弾を製造する米国企業の株式を保有していることが七日、分かった。
クラスター弾は空中で多数の子爆弾をばらまくため、殺傷力が高く民間人の被害も絶えない。日本でも製造や所持は法律で禁止されているが、
政府は同日、「製造する企業の株式を保有することは禁止されていない」との見解を閣議決定した。」

閣議決定が好きな政権だ。そのうち「内閣メンバーは朝ご飯は和食とする」を閣議決定するんじゃないか。
よっぽど政治家個人として自身が無いのかなと思う。横断歩道、みんなで歩けば…という小心者の連中なのだろう。
(首相夫人を私的存在として閣議決定。外部行動において、政治家の妻に公人も私人もあるわけがない。)

呆れる。
 

外堀から埋められるトランプ

 投稿者:草原克芳  投稿日:2017年 4月11日(火)06時27分28秒
編集済
  ■シリア空爆という、理屈にあわない路線変更。
「外国の戦争にはかかわらない、干渉しない、仕掛けない。内政に力を入れて中産階級を復活させ、ホワイトプアを元気にさせる」が
売りだったのですから。
トランプ政権、結局、ネオコン・シオニストに外堀から崩されかかってますね。
内堀も埋められかかっている。
~個人的な弱み(下ネタ系)を握られて脅迫されているとの説も。

まず、ロシアと関係があったとかで、政権の発足早々にマイケル・フリン元将軍が解任され、
選挙参謀でもあった反シオニストの戦略家スティーブ・バノンが、
シリア攻撃に反対していたことで、先日外された。
これじゃ、飛車と角が外された裸の王様。
もともとこの政権、異種混交のキマイラであったことが、だんだんネックになってきました。

このまま、選挙公約を裏切って、米国内戦争屋のパペットになるのか。
それだと、また米国は、
ブッシュ、ロックフェラー、ヒラリー&オバマ時代に逆戻り。
~米愛国者・ペンタゴン良識派のサポートによる《トランプ "いらぬ戦争はやらない"軍事政権 革命》は、
三か月で終了……ってことでしょうか?



【フランスの政党、「シリアでの化学兵器による攻撃の黒幕はイスラエル」】
http://parstoday.com/ja/news/middle_east-i28694

■まあ、世界のネット住民にとっては、「まーた、彼奴らかよ~」という話ですが、
主流派メディアでは、「嘘と分かってはいても、現実になるまで、その嘘を、強引につき続ける」
という業界のお約束、なんでしょうね。


               *


【アメリカ軍空母打撃群が朝鮮半島へ】
http://parstoday.com/ja/news/world-i28736
>先週、アメリカのトランプ大統領と中国の習近平国家主席は、フロリダで会談し、
北朝鮮の核・ミサイル計画を抑制するための両国の協力について話し合いました。
北朝鮮は、米中首脳会談を前にした先週水曜、中距離弾道ミサイルを日本海に向けて発射しました。

           ----------

    ~やはり、最高のニューディール政策は、
           壁作りやダム作りではなく、「戦争」なのか。



 

今度は、年金を武器産業につぎ込んだ

 投稿者:草原克芳  投稿日:2017年 4月10日(月)22時53分17秒
  【クラスター弾製造の米国軍事会社にGPIFが年金積立金
 ⇒政府が「株式保有は可能」を閣議決定】

http://saigaijyouhou.com/blog-entry-16255.html
>GPIFがアメリカの武器製造会社にも多額の資金を投資していることが分かりました。
クラスター弾を製造する米国のテキストロン社に対して、約190万株分の資金をGPIFが提供。

■年金積立金で、兵器産業に多額の投資。
問題ないことを「閣議決定」。
これも、ヒトの金の"私物化"…なんでしょうかね。
 

風邪に吹かれて

 投稿者:鎌田良知  投稿日:2017年 4月10日(月)02時43分59秒
  この一週間、風邪に吹かれていましたが、治まりました。
回復に専念するため、食べては寝ての繰り返し。
まずは一休み。目が覚めたら、再調整していきましょう。

風邪に吹かれながら・・・

入院中、同病と類病の人たちと家族の戸惑いが大きかったのを
思い出していました。わからないことが戸惑いを生み出していた
のかもしれません。

風邪が止んだら次は雨。雨の先は散る桜?

 散る桜 残る桜も 散る桜

言うまでもありませんが、良寛さん辞世の句。
 

台東区谷中の桜は・・・

 投稿者:荻野央  投稿日:2017年 4月 9日(日)13時29分12秒
  谷中霊園に元・会社の同僚と六人で行きました。天気は良かったのですが満開ではありませんでした。ブラブラと歩いて谷中ビアホールへ。ここは古民家を改造した居酒屋で、わたしはフルーツビールを飲みました。不思議なビール。
ほろ酔いで三十年ぶりに、津軽郷土料理「みぢゃけど」へ行って津軽蕎麦を食べました。出汁は煮干しではなくて「焼き」干しと昆布と津軽の醤油。美味でした。
 

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