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再び加熱アマゾン川最長源流はアンデス山脈の南の果てにある
投稿者:
和田 高貴
投稿日:2007年 5月 1日(火)11時08分12秒
再び加熱アマゾン川最長源流はアンデス山脈の南の果てにある。 学生というを終えるにあたり、「日本より一番遠い国へ行って自立してみよう」単なる思いつきに過ぎなかった事は、それから三十年以上にもわたり、アルゼンチンブラジル、と係わることとなる。その年々に事情の変化はあり、東京に住むようになった今も、始めてしまった続きを続ける故に、しばしば南米に向け、飛行機に乗る。上空を飛行したり、空港までは辿り着いたり、ニアミスそんな状態のまま、何時か行くべき所と心していたアマゾンへ。ミスミ山から8300kmに及び、支流が多く水深も深いため、流域面積と水量では世界第1位となります。その深さゆえ、イキトス以上も遠洋航海船が航行することができます。アマゾン川はアンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。幻の源流はアンタレナンス付近のアルペンチノ湖付近の山の氷河が源流となっていることが分かってきた。オグリマップ川よりさらに下流のウカヤリ川に合流している強い流れが発見されてこの川がアンデス山脈の氷河の下側を縫うように流れて合流していたのだ。この川はなんと南米体利器アンデス山脈の最南端のアルペンチノ湖付近の山が源流だった。この付近はしょうがでグリーンランドや南極大陸状態になっている。海抜以下まで氷の山なのだ。幻のアマゾン川の源流といわれる、この山からは「15少年漂流記」で有名なハノーバ島が天気がいいと見えるそうだ。まだ探検中でなんともいえないが、これが本当だとアマゾン川の長さはなんと2万KM以上にもなるのだ。想像を超える大河アマゾン川。地球の酸素の大きな部分がつくりだされると言われるアマゾン地域、そこを流れるアマゾン川。途中のマナウス辺り、ジャングルの堆積植物から溶け出る有機酸のせんじ薬色を黒とするベネズエラからのネグロ川と合流する。この源を異にする二つの大きな川の、水温、速度、比重の違いにより、二つの川の色は何百キロも混じりあうことなく、ひとつの川となって流れ続けていることは、行って確かめる。どおして、こんなに、沢山の水が。理解の範囲を超え、混じり合わない色の間を、私の乗った船は、行き来する。ピンクのイルカも二つの色を行き来する。この黒いネグロ川が、ネオンテトラやエンゼルフィッシュなど、日本のきれいな水に飼う 熱帯魚の原産地なのだそうだ。せんじ薬色の川は、多大を秘めもつらしい。衛星や飛行機調査で幻の源流は本当にある可能性が高くなり。この源流からアンデス山脈の氷河を縫うように曲がりくねって流れる果てしないアマゾン川の源流を確認中なのである。
「世界の果てまでイッテQ!」はアマゾン最長源流と大きくずれていた。
投稿者:
浜田 慎也
投稿日:2007年 4月23日(月)13時19分16秒
「世界の果てまでイッテQ!」はアマゾン最長源流と大きくずれていた。アマゾン川は2倍以上もさらに長い。昨日の発表ではアマゾン川の長さは6516kmと発表されているが。本当は2倍以上も長いことがわかってきた。日本テレビ系列で毎週日曜 19:58〜放映中のクイズ・バラエティ番組「世界の果てまでイッテQ!」。4月22日(日) 19:58 〜 20:54ではアマゾン川源流探しの旅が終着点に付いたときは長さは最短コースで計られている。本等の川の長さで計ると。昨日の「世界の果てまで行ってみるQ」からは8300kmになる。5回くらいしかやってないんじゃないの? なんちゅう大雑把なとりあえず過去の旅も振り返るようです。
http://www.ntv.co.jp/q/
トリュフ探しはうちの犬でもできる?▽完結編アマゾン川の始まりは?5千メートルの山命がけ登頂…遂に発見。出演 荒俣宏 ボビー・オロゴン 内村光良 オセロ 手越祐也 ベッキー 昨日の山がミスミヤマであるのは間違いないが川の長さのでイギでの長さではない。それ抜きでもアマゾン川にはさらに驚くべき発見が衛星調査と地元の民族の話から驚くべき発見があったのだ。長さはミスミ山から8300kmに及び、支流が多く水深も深いため、流域面積と水量では世界第1位となります。その深さゆえ、イキトス以上も遠洋航海船が航行することができます。アマゾン川はアンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。幻の源流はアンタレナンス付近のアルペンチノ湖付近の山の氷河が源流となっていることが分かってきた。オグリマップ川よりさらに下流のウカヤリ川に合流している強い流れが発見されてこの川がアンデス山脈の氷河の下側を縫うように流れて合流していたのだ。この川はなんと南米体利器アンデス山脈の最南端のアルペンチノ湖付近の山が源流だった。この付近はしょうがでグリーンランドや南極大陸状態になっている。海抜以下まで氷の山なのだ。幻のアマゾン川の源流といわれる、この山からは「15少年漂流記」で有名なハノーバ島が天気がいいと見えるそうだ。まだ探検中でなんともいえないが、これが本当だとアマゾン川の長さはなんと2万KM以上にもなるのだ。アマゾン川のロマンは耐えないのだ。
アマゾン川で波乗
投稿者:
野田 喜四郎
投稿日:2007年 4月16日(月)10時50分50秒
満月の大潮の時期、大西洋の海水が川をさかのぼるという自然現象が発生する。これを「ポロロッカ」と言い、波高約4mで時速約20kmの波がアマゾン川を最大約300kmも逆流するらしい。 この波に乗るため世界中からサーファーが訪れるようで、
ナント30分以上乗れるらしいです。 しかしまぁ、こんなトコでも波に乗るサーファー魂には脱帽です。長さはミスミ山から8300kmに及び、支流が多く水深も深いため、流域面積と水量では世界第1位となります。その深さゆえ、イキトス以上も遠洋航海船が航行することができます。アマゾン川はアンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。幻の源流、アンタレナンス付近の氷河が源流となるとなんとアマゾン川の長さは2万KMにもなるのだ。アマゾン川のロマンは耐えない。でも、こんな波で一度は分単位で乗ってみたいです!いつもは5秒がいいところですから〜。でも、プルアウトした瞬間、ワニとかピラニアだらけかもね。
アマゾン川のロマンは耐えない
投稿者:
佐田 治雅
投稿日:2007年 4月 9日(月)12時34分47秒
アマゾン川のロマンは耐えない。アマゾン川の源流は、万年雪を頂くアンデス山脈です。その雪解け水が複数の小川を作り出し、それらがひとつの大きな流れとなって南米大陸を横断し、ベレン付近で大西洋へと流れ込んでいます。長さはミスミ山から8300kmに及び、支流が多く水深も深いため、流域面積と水量では世界第1位となります。その深さゆえ、イキトス以上も遠洋航海船が航行することができます。アマゾン川はアンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。また雨季(12〜5月)には、乾季(6〜11月)に比べて水深が8〜10mも増し、川幅は河口付近で480km、河口から1600km内陸に入ったところでも10kmを超えるため、ボートで繰り出せば、対岸のない土色の海がどこまでも続いているように見えます。なおアマゾン川の源流はアンデス山脈全体を覆う氷河が源流という説もあり衛星写真とアンデス山脈のにょうがが源流となるとアルゼンチンのアンタアレナンス付近の高山が源流となり南から北に北上して南北に横切りイキトス付近で西から東に向きを変え西東に横切るとてつもない長くて巨大な流れとなり幻の源流説を取ると長さはなんと2万キロメートルにもなる。今のところは正確な長さは8300km地球温暖化で氷河が溶けるに連れてアマゾン川の長さは長くなるといわれている。子も幻の源流を各国の科学者が調べてさらに驚くべき発見がありそうだ。幻の源流が発見されるとなんとアマゾン川の長さは2万KMにもなるのだ。アマゾン川のロマンは耐えない。
幻のアマゾン川の源流から長さはなんと2万キロメートル
投稿者:
真鯛 喜助
投稿日:2007年 4月 2日(月)11時40分29秒
幻のアマゾン川の源流から長さはなんと2万キロメートル ブラジルの河口ベレンを起点として、アマゾン川を高速で遡り、その後支流の一つウルバンバ河に入って世界遺産として著名な、インカ帝国のマチュピチュ遺跡(標高3200m)直下を経由。さらにペルー領域、アンデスの山奥深く眠る源流最高点(標高約4200m)「コーメル・コーチャ(碧の湖の意味)」まで水上バイクで挑戦した後、支流を変えてチチカカ湖(標高約3800m)の水上バイクによる探査も行うという、壮大な計画でした。マゾン川8300KMの完全走破です。アマゾン川はアンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。アマゾン川の水深はかなり深いことから、河口から4500km以上内陸に入ったところでも遠洋航海船が航行することができます。2002年4月15日にベレンへ向けて日本を出発、5月末にマチュピチュ遺跡直下を通過しました。乾期に入ったため岩が露出して、水路は非常に危険な状態となりましたが、一部走行不可能な区域は、衛星電話が不調なためバーテックス・スタンダード社の無線システムを活用、支援チームのトラックなどの協力を得て、予定より約1ヶ月遅れながらも6月25日に源流最高点といわれるコーメル・コーチャに到達。通算67日目に当たる6月26日にはチチカカ湖の走行探査をすませて7月1日、ペルー側に無事下山しました。(なお、標高は資料出典によって異なる場合があります)なおアマゾン川の源流はアンデス山脈全体を覆う氷河が源流という説もあり衛星写真とアンデス山脈のにょうがが源流となるとアルゼンチンのアンタアレナンス付近の高山が源流となり南から北に北上して南北に横切りイキトス付近で西から東に向きを変え西東に横切るとてつもない長くて巨大な流れとなり幻の源流説を取ると長さはなんと2万キロメートルにもなる。今のところは正確な長さは8300km地球温暖化で氷河が溶けるに連れてアマゾン川の長さは長くなるといわれている。
アマゾン川では竜巻も起きる
投稿者:
真鯛 喜助
投稿日:2007年 3月26日(月)10時58分7秒
アマゾン川では竜巻も起きる。アマゾン川はアンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。世界の3分の2の水がアマゾン川に集まっている。河川流域はセルバと呼ばれるジャングルに覆われ、一帯の殆どが熱帯性気候の地域。年間降雨量は2000〜4000mmと規格外。コロンビア、エクアドル、ペルー等に流れの端を発し、ブラジルを通り抜け大西洋まで注ぐ。地元民の小さなカヌーから大量の物資を運ぶ輸送船まで沢山の人達がこの川を利用しその恩恵に預かっている。恵みの川乾季の時期の水量でも十分大きさを感じ遥かなる川であるが、雨期の時には対岸が見えなくなるまで増水し想像を絶するスケールになるという。年中大量の川魚が捕れるアマゾン川だが、雨期の増水時は川の面積が広くなる事から魚の行動範囲も広がり乾季程には捕れないとのこと。ピンク食川の魚はピラルクから、ピラニア、巨大鱒などよりどりみどりでどれを食べても新鮮で美味しい。そんなピラニアを刺身とフライでいただく。刺身は醤油がない為そのまま食べるも味気ない。フライの方はおばちゃんがピンク色のなんだか不明の油で揚げてくれたが結構美味。口の周りをピンク色に染めながら一人食べ放題を満喫した。竜巻発生そんなアマゾン川では気圧の変化も激しい為かたまに竜巻きが発生しているのを見かけた。船に直撃してもなんら問題ないサイズではあるが、本場米国産で女性の名が冠されるような竜巻が発生しない日本国の住民としてはやはり竜巻をよけるのは少しドキドキる。スリルのあるマラソンの冒険だ。
実際のアマゾンは河幅が広過ぎて、対岸が見えず
投稿者:
幹 鉄也
投稿日:2007年 3月20日(火)10時50分55秒
実際のアマゾンは河幅が広過ぎて、対岸が見えず、まるで海にいるような錯覚さえ感じる。アマゾン川はアンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。世界の3分の2の水がアマゾン川に集まっている。うっそうとした密林の中をくねくねと蛇行していく細い支流を船で旅するツアーなら、ジャングルムードもたっぷり味わえる。ツアーは日帰りや2〜3日のタイプが一般的。長期の日程のものもあるから、自分のスケジュールに合ったツアーに参加しよう。アマゾン河口の大都市ベレンやアマゾン川の中間に位置するマナウスからツアーが出ている。黒い色をしたネグロ川と、灰色と黄土色が混じったソリモンエス川の2つが混じり合うことなく、数・も続く光景が見たいなら、マナウスを拠点にするといい。くっきりと線を引いたように2つの川が流れていく景色は、大自然の不思議さを感じる。
アマゾン川小船の旅
投稿者:
今西 幸雄
投稿日:2007年 3月 5日(月)11時07分4秒
アマゾン川小船の旅 を行った。南米大陸を南北に貫くアンデス山脈に源を発する大河アマゾン。その長さは全長およそ8300KMにも及び、水流と流域面積ともに世界一を誇る。アマゾン川はアンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。緑のじゅうたんを敷き詰めたような熱帯雨林のジャングルの奥地では、今でも昔ながらの伝統的な生活を守り続けている先住民が暮らし、1億年も変わらぬ姿の、まるで生きた化石のような巨大魚がこの大河を悠々と泳いでいる。アマゾンは、旅人なら一度は訪れてみたいところだ。そんなダイナミックな魅力を持つアマゾンは、小型船でのジャングルツアーで旅してみたい。なにしろ実際のアマゾンは河幅が広過ぎて、対岸が見えず、まるで海にいるような錯覚さえ感じるからだ。うっそうとした密林の中をくねくねと蛇行していく細い支流を船で旅するツアーなら、ジャングルムードもたっぷり味わえる。ツアーは日帰りや2〜3日のタイプが一般的。長期の日程のものもあるから、自分のスケジュールに合ったツアーに参加しよう。アマゾン河口の大都市ベレンやアマゾン川の中間に位置するマナウスからツアーが出ている。黒い色をしたネグロ川と、灰色と黄土色が混じったソリモンエス川の2つが混じり合うことなく、数・も続く光景が見たいなら、マナウスを拠点にするといい。くっきりと線を引いたように2つの川が流れていく景色は、大自然の不思議さを感じるだろう。
アマゾンの宿泊施設
投稿者:
山西 治
投稿日:2007年 2月26日(月)11時05分36秒
アマゾンの宿泊施設 ホテルは、熱帯雨林の環境を上手に利用して作られています。密林の間をぬうように通路があり、林の中に点在するハウスへとつながっています。ハウスには約30の客室があり、ベッドやミラー、洗面台はもちろん、(水)シャワーもついています。部屋によってはクーラーもあります。雨期にはどんどん水かさが増え、水位が数メートル上がります。乾期には、はるか下方に地面を見下ろす高台になります。逆に雨期にはすぐふもとまで水がつき、湖の上を歩いている感覚になります。アマゾン川はアンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。ほかの施設には、客室2室をもつバンガロー風の木製の建物が宿泊室になっているのもあります。いずれにしても、熱帯雨林のジャングルとうまく調和し、大自然の中での生活を満喫させてくれます。地球環境にやさしい施設、をモットーに、昼間は節電のため客室は停電するところもあります。要注意!ピラニア釣り。ボートで近くの熱帯雨林の中にピラニア釣りに出かけます。細い竹に糸を付けて一本釣りをします。えさは四角く切られた牛肉(魚のくせになんてぜいたくな)。糸を垂らし、音で呼び寄せるために2〜3回水面をたたきます。案外早く反応があります。しかし、タイミングが難しく、そしてすばやく引っ張らないと、いとも簡単にえさだけとられてしまいます。1時間に何十回と反応があるのですが、釣れたのはたったの2匹(+ピラニア以外の魚)。釣ったピラニアは気を付けないと人間にかみつくかもしれません。とくに手に傷口があれば。(血のにおいに反応するらしい)のちほど釣ったものを料理してもらいました。おいしかった。
あこがれのアマゾン!ナマケモノに会いたい
投稿者:
木田 操
投稿日:2007年 2月20日(火)10時02分49秒
あこがれのアマゾン!ナマケモノに会いたい〜!! アマゾン川は,どこが川岸かなんて飛行機からだってわからないくらいものすごく大きい。船に乗ってさかのぼること1時間半。マミラウラ探勝のベースキャンプのロッジに到着。さっそく,森林保護管の服に着替えて出発だ。アマゾン川はアンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。マミラウアは乾季の一時期を除いて水に浸かっている。だから,手漕ぎカヌーでどこまでも森の中に入っていくことができる。静かにして!サルたちがバサーッ,バサーッと木々をざわめかせながら移動していくのが聞こえる。リスザル,ホエザル,ウアカリ‥,姿がちらちら見える。今度はホエザルの鳴き声。北風みたいなゴォーっていう声が,遠くから近くから,こだまみたいに聞こえている。
ピラニアは美味で食卓になる本当に怖いのはデンキナマズである。
投稿者:
浜口 笹秋
投稿日:2007年 2月15日(木)12時48分34秒
ピラニアは美味で食卓になる本当に怖いのはデンキナマズである。
というと肉食で人間を見ると襲ってくるなんてイメージされていると思いますが実際は歯がするどいだけで普通の魚を食べている魚食性の種類ですピラニアは現地では恐れられるどころか大切な食料原として釣りの対象魚で食卓に上がっているようですようするにピラニアのほうが犠牲者です実際にピラニアが沢山生息する川で子供達は川に入り平気で水遊びをしています。アマゾン川はアンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。実際に手を入れてみると、水温が違うんです。長さは河口から約1800キロ。マナウスで川幅は雨季は約50キロメートルほどあるんです。海の様な感覚に陥ったりします。アマゾン川の河口にあるベレンの北にマラジョ島という島があるんですが、ここはだいたい九州くらいの広さです。本当に恐れられているのはカンディルという10cm位のナマズの仲間です川などでオシッコなどをしていると尿道や肛門にもぐりこんで来て外科手術などが必要になるほど大変危険な魚種のようですその他では電気ウナギなどは人間どころか馬が感電する800Vほどの高電圧を発生しますが電流は多くないのでショック程度で済みますが小魚などは完全にマヒするのでその間に電気ウナギの餌食になるそうです。
アマゾンを一言で表すと“ビックり箱’
投稿者:
間口 美和
投稿日:2007年 2月 8日(木)13時19分32秒
アマゾンを一言で表すと“ビックり箱’見たいな所。何でもあります。文明という意味では、マナウスやベレンも河口の街として古くから港町として栄えたので、そういう歴史的な雰囲気も残しつつ、すぐ隣には広大な熱帯雨林が広がっている所です。マナウスには昔、ゴム景気時代に栄えた劇場があるんです。アマゾナス劇場と言うのですが、ジャングルの中になんでこんな物があるのか!?とビックリします。外観はヨーロッパの造りで、ここは観光客向けに解放されているので、お勧めします。アマゾン川はアンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。実際に手を入れてみると、水温が違うんです。長さは河口から約1800キロ。マナウスで川幅は雨季は約50キロメートルほどあるんです。海の様な感覚に陥ったりします。アマゾン川の河口にあるベレンの北にマラジョ島という島があるんですが、ここはだいたい九州くらいの広さです。それで考えると、どれくらい大きいのか世界地図を見ると分かると思います。ネグロ川という濃いウーロン茶の様な色をした川と、ソリモエス川という白く濁った川の大きな2つの主流がマナウスで合流しているんですけど、この2つの川が色も性質も違うので、混じらずにずーっと平行して流れているんです。実際に手を入れてみると、明らかに水温が違うのが分かります。
南米大陸を南北に貫く
投稿者:
子等 次郎
投稿日:2007年 2月 2日(金)10時48分51秒
南米大陸を南北に貫くアンデス山脈に源を発する大河アマゾン。その長さは全長およそ8300KMにも及び、水流と流域面積では世界一を誇る。アンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。緑のじゅうたんを敷き詰めたような熱帯雨林のジャングルの奥地では、今でも昔ながらの伝統的な生活を守り続けている先住民が暮らし、1億年も変わらぬ姿の、まるで生きた化石のような巨大魚がこの大河を悠々と泳いでいる。ダイナミックな魅力を持つアマゾンは、大型船でのジャングルツアーで旅してみたい。なにしろ実際のアマゾンは河幅が広過ぎて、対岸が見えず、まるで海にいるような錯覚さえ感じるからだ。うっそうとした密林の中をくねくねと蛇行していく細い支流を船で旅するツアーなら、ジャングルムードもたっぷり味わえる。ツアーは日帰りや2〜3日のタイプが一般的。長期の日程のものもあるから、自分のスケジュールに合ったツアーに参加しよう。アマゾン河口の大都市ベレンやアマゾン川の中間に位置するマナウスからツアーが出ている。黒い色をしたネグロ川と、灰色と黄土色が混じったソリモンエス川の2つが混じり合うことなく、数・も続く光景が見たいなら、マナウスを拠点にするといい。くっきりと線を引いたように2つの川が流れていく景色は、大自然の不思議さを感じるだろう。
ピンクイルカ現る
投稿者:
工藤 政夫
投稿日:2007年 1月26日(金)11時46分12秒
ピンクイルカ現る アマゾン川は、ブラジルに入るとなぜかソリモインス川(RioSolimões)と名前を変えるが、見た目は何も変わらない。1時間ほどでベンジャミン・コンスタント(Benjamin Constant)に着くと、ここからさらに乗客が乗ってきて、一層の混雑。すっかり日も暮れてしまい、ここからは暗闇の中を進むことになった。船内では食事が出る。食堂が狭いので、かなり並ばなければいけないし、給食のような食事なので美味しくないが、R$150(約5,000円)でマナウスまで食事付きなのだから、贅沢は言えない。また、蚊も多かったので心配したが、いざ走り出すと風が吹くので、ハンモックで寝るのは問題なく、むしろ気持ち良いぐらいだ。この夜もあっさり眠りにつくことができた。一夜明けると、相変わらず広大なアマゾンの風景が広がっていたが、こんな奥地でも結構開けているもので、所々で寄港し、人や荷物の出入りが続く。アマゾンの開発が進み、自然破壊が急速に広がっているとは聞いていたが、それを実感する羽目となった。 アンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。大河をひたすら下るそんな中、とある港に停泊している時のこと。漠然と外を眺めていると、ふとピンク色の物体が跳ねるのが見えた。あれが噂のピンクイルカだ。思っていたよりもはっきりしたピンク色で驚いたが、2度3度と跳ねているではないか。これはチャンスと、急いでカメラを取りに戻り、シャッターチャンスを伺うが、それ以降はすっかり姿を見せなくなってしまった。残念無念…
アマゾン土着信仰
投稿者:
佐田 治屋
投稿日:2007年 1月19日(金)11時14分39秒
アマゾン土着信仰 箒の踊り 17世紀末以降、イエズス会により推進された先住民のキリスト教化は、それ以前の信仰を完全に払拭しはしなかった。土着信仰は、周縁化され、公然と実践されることはなくなったが、消滅することなく、形態や機能を変えながら、根強く存続してきた。現在でも、そうした信仰は、唯一神への信仰とは異なるものとして、多少の不信感やためらいとともに実践されている。具体的には、自然界の精霊の信仰、邪術、悪魔信仰、死者信仰、メシアニズムなどである。アンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。自然界の精霊とは、森の動物の主や、川や湖の魚の主などである。大空にかかる虹は、後者の化身である。虹は人間を水中にさらい、召使いにする。川や湖でおぼれて行方不明になった人は、虹にさらわれ、水中で生活している。そして夜中、魚を手みやげに地上の親族を訪れるといわれている。悪魔は大きな蟻塚や大木のうろに住む。悪魔から邪術の知識を授かりたい者は、彼と契約を結ぶため、夜中蟻塚を訪れ、地面を蹴飛ばす。すると、さまざまな商品を満載した百貨店のような悪魔の家が出現するといわれている。
川と平原と森
投稿者:
三田 一磨
投稿日:2007年 1月12日(金)12時24分41秒
川と平原と森
雨期のモホス平原 ボリビアの首都ラパスから東部低地の町トリニダまで、直通の航空便なら1時間ほどで飛べる。もっとも、この1時間のフライトは、標高差3880メートルをいっきに下降するダイナミックなものである。アンデス高地特有の乾燥した大地が、川の急流に深く溝をうがたれた峡谷となり、やがて平らな緑の絨毯が果てしなく続く単調な光景が広がる。黄土色に濁った巨大な川が、緩慢な湾曲を描きながら、どうにか流れている。
川と平原と森。これがモホス地方(ボリビア、ベニ県)の地形の3大要素である。アンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。この地方は、気候は高温多雨だが、ジャングルは少なく、モホス平原と呼ばれる真っ平らな草原が果てしなく広がっている。雨季になると、この平原は巨大な水たまりに変貌する。アンデス高地に降り注ぐ雨が、ことごとく流れ込んでくるのである。もっとも、平原には、わずかな隆起のおかげで雨季にも水没しない土地が若干ある。そうした土地は通常、木々が生い茂り、こんもりとした森をなしている。巨大な水たまりに点々と浮かぶ森、現地の人々が「島」と呼ぶこの空間が、人間が住める唯一の場所である。
アマゾンの主役、ピラニア
投稿者:
木寺 治
投稿日:2007年 1月 5日(金)14時00分30秒
アマゾンの主役、ピラニアはもちろん、数センチに充たないメタリックな光沢を放つネ,オンテトラ、体長4m、重さ250kgのピラルクーまでアマゾン水系にすむ魚類はなんと2,000種類。ミシシッピ水系では、250種、ヨーロッパ全体で150種といわれる中、アマゾンの魚類の豊富さには本当に驚かされます。 アンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。主な支流だけでも1,100本、中には1,600km以上の長さを持つ8つの支流もあり、その支流を含めると5万kmにもなります。また、ブラジル、ボリビア、ペルー、エクアドル、コロンビア、ヴェネズエラ、ガイアナ、スリナム、仏領ギアナの9か国にまたがり、実に日本の面積の18倍、アメリカ合衆国全土に・゚く、南米大陸のほぼ半分を占めています。不思議な事にアマゾン河の支流は、場所によってその色が違います。リオ・ブランコの白い水、リオ・ネグロの黒い水、タバジョスやシングーの透明の水がまるでミルク珈琲色をした本流に流れ込んでいます。「黒い水」は、1年中水をかぶる森の落ち葉が川底で腐っていく過程に生まれるといい、大量の泥土を溶かし込んでおり、透明度が極端に低い「白い水」。透明度が高く、酸性度が低い「透明な水」の大きくは3種類の支流の水があり、アンデス山脈より流れてくる本流の「ミルク珈琲色の水」に最後は呑こまれてしまいます。
アマゾン川の支流トカンチス川
投稿者:
木田 太郎
投稿日:2006年12月30日(土)10時46分56秒
アマゾン川の支流トカンチス川
トカンチス川は、アマゾン川の河口の南東で大西洋にそそぐ、アマゾン地方の大河のひとつです。その河口の港町ベレーンは、空からみると、水と密林のなかに浮かぶ白い文明の島のようでした。アマゾンの現状を象徴する眺めです。アマゾンン川とその流域に網の目の様に広がる支流には、実に全世界の真水の2/3が集まっています。総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。ベレーンから埋蔵量世界最大のカラジャースの鉄鉱山へとぶ軽飛行機便の、最初の中継地がツクルイでした。トカンチス川をよこぎる長さ14kmの長大なダムがみえます。中央部のコンクリート部分には、3年前に琵琶湖研究所で開かれたワークショップでみた記憶のある「波返し」のついた放水路があり、さかんに水煙をあげていました。1984年に完成したこのダムは、水面面積が2千km2をこえ、あとでできたバルビノ湖とともに、稼働中のアマゾンのダム湖5つのうち最大のものです。4,000メガワット発電量は、カラジャース鉱山やベレーンのアルミニウル精錬所に供給して余りがあり、付近の豊富な鉱物資源を利用する巨大な工業化が計画されています。
アマゾンの名前の由来
投稿者:
和田 武蔵
投稿日:2006年12月22日(金)11時19分30秒
今回はアマゾンの名前の由来について触れてみます。アマゾンという名前の由来については二説存在しているようです。一つはギリシャ神話のアマゾナス転化説で、一つは現地インディオ語変化説です。ここではアマゾナス女人族伝説のみを採用し、説明を絞り掲載します。
アマゾナス伝説はもともとギリシャ神話で、女性だけの国のことを指しますが、ここにも女性だけの国が存在したというのが、当地がアマゾンと命名された理由です。大きな女だけの戦士がペルーの征服者ピサロの軍団と戦ったなどの伝説が当地のフォルクローリに残っていますが、その際のアマゾナス(女戦士軍団)は白人に近い皮膚の色で、髪は長く、背は高い、そして、おっぱいがないことになっています。アマゾンン川とその流域に網の目の様に広がる支流には、実に全世界の真水の2/3が集まっています。総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。そもそもindio語で「a」が英語で言うところの「without」、ポル語でいうところの「sem」といことで、また、「mazonas」が英語の「breasts」、ポル語の「seios」だと言う見解があります。従って、「アマゾナス」とは現地語で「おっぱいがない」という意味なのです。インディオの胸の筋肉隆々の男性を見間違えたのではないかと思えるのですが、ところが、ブラジルではフォルクローリのアマゾナス・イメージをロマン化させ、アマゾナスの漫画などを見ますと、グラマー美人の女戦士が相場です。
アマゾン川に恐竜はいるか
投稿者:
木田 沙流
投稿日:2006年12月16日(土)11時13分23秒
編集済
アマゾン川に恐竜はいるか?今からおよそ1万年前。アマゾンが熱帯雨林ではなくアフリカのサバンナのような大平原だったのをご存じだろうか?今では絶滅してしまった大型の生物が数多く棲息し繁栄していた。アマゾンン川とその流域に網の目の様に広がる支流には、実に全世界の真水の2/3が集まっています。総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。しかし徐々にサバンナがジャングルへと様相を変えるのに伴い生物は小型化し、環境に適応できない種は滅んでいった。大型草食獣ジャイアント・プレギッサもまた、そんな滅んでいった種の一つで,アマゾンから化石が多数発見されている。しかし、ジャイアント・プレギッサが滅びずに生き残っているとしたらどうだろうか?可能性は全くないのか?例えば、ジャングルに住むナマケモノはジャイアント・プレギッサが進化した生物である。草原の草を食べていたジャイアント・プレギッサが樹林の出現と共に高所の木の葉を食べられるようになったのである。ならば進化を止めて生き続けている種がいても少し強引だがおかしくはない。そんな例はいくつもある。逆に人跡未踏の地もまだ残る広大なアマゾンを全て調査もせずに絶滅したというほうがおかしいのではないか?
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