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明けまして、おめでとうございます。

 投稿者:へも.  投稿日:2009年 1月 3日(土)21時44分43秒
   成田さん、あけましておめでとうございます。

 お子さんは、お元気ですか? 赤ちゃんがやって来てから、続きが気になって気になって、夜も眠れません(^^ 今年もよろしくお願いします。
 
 

本坊和馬さんの件。

 投稿者:成田一帆  投稿日:2008年 9月 6日(土)21時12分6秒
  「よろしく」さん。御返事遅くなりましてすみません。
本坊和馬さんのお知り合いですか。
本坊さんは歴史のホームページを運営されていた方ですね。
私も愛読者だったのですが、残念ながらその後、閉鎖されてしまったようです。
その後はどこで御活躍なさっているのか、私も知りたいのですが、
一向に手がかりがつかめないまま現在に至っています。
お役に立てずすみません。
 

突然失礼します。

 投稿者:よろしく  投稿日:2008年 8月29日(金)22時16分49秒
  本坊和馬さんという方を探しています。

ヤフーのチャットで知り合ったのですが、すごく、おもしろいホームページを運営されていたのですが、その後、どうなったのか、わかりません。

もし、ご存じでしたら、お知らせしてほしいなと思いまして、メールしました。

 ハンドルネーム、ヨロシクより。
 

おめでとうございます!

 投稿者:成田一帆  投稿日:2008年 6月 4日(水)21時00分20秒
  へもさん、書きこみありがとうございます。
おひさしぶりですね。私は元気ですよ~。
赤ちゃんも無事に育っています。
へもさんのところは、双子の赤ちゃんですか。おめでとうございます!
仕事に育児に大変ですが、お互いがんばりましょう。
御無沙汰してますが、これからもよろしくお願い致します。
 

お久しぶりです。

 投稿者:へも.  投稿日:2008年 6月 1日(日)11時01分51秒
   成田さん、こんにちは。本当にお久しぶりです。ご家族で、お元気に過ごされていますか? こちらも双子の女の子が産まれましたよ。  

意表を突かれました!

 投稿者:成田一帆  投稿日:2007年 1月 8日(月)18時26分35秒
  へもさん、あけましておめでとうございます。
こちらの掲示板とは意表を突かれましたね~!
ちなみに私も意表を突いて、へもさんのオレンジ掲示板に書きこんでみましたが、
これはあまりに意表を突きすぎて、もはや誰も読んでくれなさそうな気がしてきたところです(^^;

去年は私が結婚の準備で忙しかったこともあり、すっかり御無沙汰してましたね。
目標設定、ありがとうございます。そうですね、今年こそはお会いしたいです。(^^)

http://diary3.cgiboy.com/vote/vote.cgi?i=hemo&s=5

 

意表をついて

 投稿者:へも.  投稿日:2007年 1月 5日(金)23時31分33秒
   成田さん、あけましておめでとうございます! 意表をついて、こちらにコメントを入れてみました。気付けば、半年以上のブランクがありますね。果たして管理はされているのか?? と思いましたが、業者書き込みがないのは管理が行き届いている証拠。流石です。どこかの誰かさんとは違います(笑

 最近はお会いできる機会がすっぱりと無くなってしまって、寂しい限りです。今度、ご夫婦の仲睦まじい姿を拝見したいものです。よし、これを今年の目標にしましょう。
 

変革の時代。

 投稿者:成田一帆  投稿日:2006年 7月13日(木)22時58分26秒
  へもさん、気合のこもった書きこみ、ありがとうございます。
御返事が遅くなって本当にすみませんでした。

下流社会についての考察、御指摘の通りだと思います。
でもまだ読んでなかったのですか。ネタバレスマソ。(^^;

「精神的な豊かさ」ってそういえば一時期流行しましたね。「本当の自分探し」とか。
私は、問題の本質はもっと根本的な部分にあると思っていました。
みんなで頑張るというような、従来の共同体的な価値観が崩壊して、
損得でしかものを考えられない、貧しい考えの人が増えたように思うのです。
そういう人がいくら精神性を重んじても、結局は
「自己実現のためなら社会に迷惑かけたって構うものか」とか言いだして、
ますます収拾がつかなくなっている、というのが現状かと思います。

本当は、共同体的な価値観が崩壊した時点で、国民一人ひとりがもっと、本当の意味での心の豊かさや、
自立して市民社会を生きる大人としての自覚に目覚めるべきだったのでしょう。
こういうことは、実は明治維新の頃からすでに言われていたのですが、
水は低きに流れるとはよく言ったもので、みんな懲りないと身につかないのでしょうね。

景気が回復したなどといいますが、少子高齢化や中産階級の下流化など、
まあふつうに考えれば、これからの社会は縮小に向かうという認識になるでしょう。
若い人たちなんか「どうせ自分たちは将来年金もらえないし」とか思ってますよね。
でもそういう苦しい時代を経て、やがてこの国の人々は、
共同体の価値観に代わる、新しい価値を見出していくのかもしれません。
へもさんもおっしゃる通り、現代はより良い時代へと向かいつつある「変革期」なのかもしれませんね。
 

ブログ、頑張ってますね。

 投稿者:へも.  投稿日:2006年 6月 5日(月)12時03分36秒
   下流社会、僕も買って持ってますよ。ただまだ読んでいません。立ち読みした感じでは、「自分らしく生きる」→「嫌な事はしない」→「頑張らない」→「下流に属する」という分析が面白いと感じました。成田さんも仰られる「頑張らない自由」が認められた世の中ですね。
 価値観の多様化というと聞こえは良いのですが、人間、おおよそ立派なものではございません。水は低きに流れるという言葉通り、楽な方へ楽な方へ行ってしまいます。つまり頑張らなくても良いなら、頑張らない生き方を選択する人間はたくさんいるのです。頑張らない代わりに、豊かな生活も送らない。いえ現代日本社会では、さほど頑張らなくても食うには困らないし、贅沢さえしなければ飲みにだって遊びにだって行ける。たまには格安パック旅行なんかにも行けるわけです。ハワイなんて、5・6万円出せば1週間程度のツアーが見つかります。そりゃ程々にやって、程々の暮らす選択肢も輝いて見えようというものです。それだって十分に豊かなんですから。

 物質的な豊かさの上に、頑張らない自由を認めた日には、当然こうなるわなあというのが率直な感想ですね。確かに日本では一丸となって頑張る姿が推奨され、精神文化としても全体主義的な傾向が強く、窮屈な面もあったのは確かだと思います。多様性を認める社会になってきて、何を尊重して何に価値を置かないのか、判断がつかない状況になっているのではないかと思うのです。
 意欲の低い下流層の存在が社会の足を引っ張るようになってきて、これは困ったぞという事態に陥った時にはじめて、「何でもかんでも尊重する世の中じゃいかん」という事になるのではないでしょうか。それが社会の成熟だと思うんですよね。

 少し話題が逸れますが、バブルの頃は「経済は1流」っていうんで、イケイケだったわけです。でも長い不景気に入って、日本人は自信と希望をなくしてしまったんですよね。そこで精神的な豊かさに目を向けてみようとしたのですが、欧米の個人主義基準でそれを見ようとするものだから、どうしても貧相な評価にしかならない。
 個性の時代と言われた時期が一昔前にあって、それは単純に「和から逸脱する自由」でしかなかったと思います。日本は和を尊重する事で社会を成り立たせますから、和から逸脱する事も何だか違うぞという事になって、和が大切なんだか個性(和からの逸脱)が大切なんだか、訳の解らない状況になってしまっていますよね。
 でも欧米諸国ではキリスト教文化が根底にあって、絶対的な存在として神がいるわけです。神の意志に沿うものが善で、反するものが悪という構造があります。これは実は「神を基準とした和の精神」とも表現できます。キリスト教文化であっても、近頃は異教にも寛容で、共存の考え方が当たり前です。結局は価値観や考え方の異なる他人との和を模索するのですが、それを神の意志である善と結びつける作業が行われます。

 絶対神を善悪の象徴として考えると、日本人も何らかの神を自信いっぱいに持って良いと思います。宗教から離れても、善悪は持てます。いえ善悪の感性がもともとあって、それが象徴的に統合されたのが神なのですから、神などは単なる道具に過ぎません。

 こんな風に、絶対的な価値→優先順位の高い価値→優先順位の低い価値という位置づけが、ある程度具体的に形成されていくようになって、多様性を認める=善などという馬鹿げた勢力の台頭する時代が終わりを告げると、一皮むけた良い社会に発展していく段階に入ると思うんですが、どうでしょうか。そこでは「頑張らない自由」は認められているけれども、但しランクとしては明確に低く位置づけられ、あまり居心地が良いとは言えないポジションという事になっていると考えます。
 

ありがとうございます。

 投稿者:成田一帆  投稿日:2006年 4月24日(月)00時14分14秒
  みれいさん、おひさしぶりです。
私のブログを見て頂き、ありがとうございます。

> 「毒の沼」の成分は何なんでしょう?(^^;

ここだけの話ですが、実は「毒の沼」は「毒」じゃないんですよ。
沼地を歩いても 1 ポイントのダメージをくらうだけで、
「毒」の状態になるわけじゃないんです。
正確に言うならあれは「ダメージの沼」ですね。(^^;

それではその「ダメージの沼」の正体は何かという問題ですが、
私の考えでは、あの沼には恐らく、無数のスライムが隠れているのではないかと思います。
それで 1 歩進むごとに 1 回、後ろから攻撃されているのではないでしょうか。

……と想像の翼を羽ばたかせてはみましたが、やっぱり爽快感に欠けますねぇ。
大勢のスライムに、よってたかっていじめられている勇者……なんか哀れを誘います。
やっぱり、「ダメージの沼=スライム」説は、引っ込めたほうがよさそうですね。(^^;

冗談はさておき、みれいさんもブログに挑戦しているのですか。
ひつじさんパワー復活ですね。楽しみにしていますので!
 

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